• 更新:2020年05月28日

「未来を切り開くIT価値を創造し、広く世界へ提供する」 今必要とされるものではなく、常に未来を見据えて プロダクトやサービスを企画・開発することを理念に掲げています。

株式会社エージェンテック

株式会社エージェンテック
  • VR
  • 働き方改革
  • ソフトウェア・システム開発
  • クラウドサービス
  • スマートデバイス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社デジオン

【OVERVIEW】デジオンは、ホームネットワーク事業、クラウドサービス事業、サウンドプロダクト事業の3つの事業を中心に、様々なソリューション・サービスによる快適なデジタルライフを提供しております。各事業において、ソフトウェアの受託開発から技術提供・サービス協業まで、幅広いニーズにお応えします。 【ホームネットワーク事業】 ホームネットワークとは、デジタル機器内のコンテンツデータを、家の中にある複数の機器間でやりとりするための仕組みをいいます。デジオンは、2003年からホームネットワークに対応したソフトウェアを開発し続けており、ホームネットワークの普及を目指して発足した国際的な業界団体「DLNA」には2003年から加入しています。DLNA Certifiedロゴを最初に取得したのもデジオン製品でした。 わたしたちは、ホームネットワーク創生期より培ってきたノウハウと実績で、デジタル放送番組のホームネットワーク上での共有に必要なDTCP-IP、DTCP+仕様、DLNAガイドライン、そしてUPnP規格に基いたホームネットワーク用途のアプリケーションソフトウェアを、 PC・デジタルAV家電機器・モバイル機器の各種プラットフォーム向けに提供しています。また、OEM向けカスタマイズ版アプリケーション、組み込み機器用ミドルウェア、あるいはソフトウェア開発キット (SDK)としてライセンス供給することも可能です。 【クラウドサービス事業】 スマートホームやIoTソリューションを提供する多くのメーカー・住宅・サービス企業においては、十分な対策が難しく、新しいサービスや利便性を提供したくとも常にリスクと隣り合わせとなるといった課題があります。 このような課題を解決するために、デジオンはこれまでホームネットワーク内のマルチメディアコンテンツ共有システムをサービス展開する中で蓄積した、クラウド技術やセキュアシステム構築技術、組み込み開発のノウハウを駆使し、ホームネットワークに接続されたIoTデバイスをターゲットに、セキュリティ強化、機器情報の見える化、機器管理などの安心・安全を実現する「DiXiM(ディクシム) スマートライフソリューション」を展開していきます。 【サウンドプロダクト事業】 デジオン製品の中で最も長い歴史を誇る「DigiOnSound」の開発で培った音声処理技術をベースとし、さまざまなサウンド/オーディオ関連のアプリケーションソフトウェアを提供しており、カスタマイズ版アプリケーションから特定用途向けソフトウェアモジュール、業務用オーディオコントロールツールまで、幅広いニーズに応えるソフトウェアの開発を行います。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
株式会社デジオン

株式会社kiwami

デジタル体験(DX)プラットフォーム事業 ・VR店員ソリューション「xR cast」の開発・運用 ・カンバセーショナルシステム「Ratel」の開発・運用 ・裸眼3D・ホログラム技術製品の開発運用 インターネット関連事業 ・App 開発・運用 ・owned SNS 開発・運用 今後の労働者人口の減少などから 店舗の省力化・無人化は避けられないテーマです。 その中でも、弊社は 「デジタル化しつつも顧客体験価値を向上する事」 をポリシーに掲げています。 従来の限定的な自動化より先の展望として 自然な聞き返しを実現するカンバセーショナルシステム 「Ratel」を開発し、3Dキャラクターと連携する事で 情動表現も併せ持つ次世代型UI/CXソリューションとして VR店員サービスの「xR cast」を制作しました。 WEBやアプリ上に限らず、実店舗にてサイネージや ディスプレイ上でも「xR cast」は、自動応対が可能です。 また、世界で唯一、裸眼3D・ホログラム技術を活用した 商用のコミュニケーションデバイス制作、 空中ディスプレイを用いた非接触コンテンツ提供など 次世代のVRソリューションを牽引しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社kiwami

株式会社RAKUDO

弊社は受託開発企業で、AR / VR、CG / モーション、AIの技術を使用した様々なプロダクトを開発しております。 例えば ・AR/ VR技術を使用した、システムやアプリの開発 ・ホロレンズを使用したMR案件、ロボットアームとCGを融合させる。 ・モーションキャプチャーデータを取得し、それを3Dキャラクターに統合し、スマホアプリで動作させる。 ・AIを搭載した3Dキャラクター、AIコンシェルジュを作成する。 などが可能です。 また現在、自社開発のサービスを販売運用しております。 弊社のAI interfaceは、様々なAIサービス(IBM Watson, GCP, Amazon AI, その他独自開発AI)を簡単に組み合わせることができて、 マルチデバイスで簡単にアプリ化することができるサービスです。 音声認識、画像認識、音声合成などの技術を組み合わせ、そこに3DキャラクターやテキストやボタンなどのUIを簡単に設定できます。 それにより ・対話式の3Dキャラクター (音声認識、音声合成、会話クライアント、3Dキャラクター、UIボタン) ・ターゲットに対し最適な広告を表示するシステム (顔認識、UI広告) ・ジャスチャーで反応しガイドを行うサイネージ (物体検出、UIアニメーション) などです。 ・AI interface HP https://www.ai-interface.com/ ・デモ映像 https://youtu.be/f2lLdXtK-Kg 基本的には、開発者の方が利用するサービスです。 ですので、AI開発企業や3D製作企業の方に受託開発で利用していただくことになりますが 弊社がすべて請け負うこともできます。 その際は従来に比べ、大幅な開発費用削減になります。 現在は多くの事例が進んでおり、AI interfaceベースで開発している案件が多数あります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社RAKUDO