• 更新:2020年04月09日

映像を使って、人々の「生きた証」を創造する。

とっておき株式会社

とっておき株式会社
  • 映画・映像
  • 動画制作
  • 終活
  • 映像
  • ネット配信
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
とっておき株式会社

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

弊社は、NHKで28年間ディレクターとして番組作りの第一線に立ち、 「小さな旅」をはじめ様々な番組を作ってきた弥富が、その ノウハウを 使って、個人の方々の“生きた証”を残すお手伝いを したいと 立ち上げた映像制作プロダクションです。 いわゆる終活にあたり、一般の方々がその想いを後世に残そうと 思った場合、 これまでは「自分史」や「歌集・句集」などを 自費出版するのが普通でした。 しかし自費出版は自分で原稿を書く手間や費用もかかる割には、 なかなか 読んでもらえず、費用対効果が低いことが難点でした。 しかしそれがもし映像であれば、友人知人に渡しても一度は 見てもらえる 可能性が高まりますし、さらにYouTubeにアップ ロードすれば、場所と 時間を超えて自分の想いを世界に伝える ことができます。 NHKの「小さな旅・手紙シリーズ」という視聴者参加作品の 制作を通じて構想し、立ち上げたサービスです。

提供リソース

NHKで培った紀行番組・ドキュメンタリーの手法による 美しい映像とわかりやすくかつ論理的な編集。 PV、CMなどあらゆる映像を制作可能 NHK「小さな旅・手紙シリーズ」のノウハウを活かした 企業経営者・富裕層高齢者の「生きた証」を永く残す 映像作品の制作 25年以上のネット経験を活かした、SNSでの ゆるキャラや企業広報の「中の人」業務

解決したい課題

ようやく市民権を得てきた「終活」という言葉。 現在の終活ブームをブームとして終わらせず、よりよい生き方につながっていくような潮流にしたいと思っています。

共創で実現したいこと

「生きた証を残したい」という人々の根源的な望みを、映像という形でかなえることができるのは、放送局レベルの品質とノウハウを持つ弊社だけです。

求めている条件

ともに終活サービスを広めていただけるかた。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • 放送
  • インターネットメディア・アプリ
  • 少子高齢化
  • 動画制作
  • 制作

オープンイノベーション実績

著名政治家の追悼作品の制作 ある女性経営者の一代記 都内中堅企業の創立50周年記念作品

企業情報

企業名
とっておき株式会社
事業内容
映像制作
所在地
東京都新宿区若松町17-6-403
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人日本グリーフ専門士協会

大切な人を支えるための取り組みであるグリーフケアの総合支援を目指しているグループです。 大切な ・インターネットにより遺族カウンセリング(無料、有料) ・残された方の「想いを形に」する出版サービス ・看護、介護、葬祭業、金融機関(相続)向けの研修 ・終末期に関わる支援者を中心として専門資格の付与 ・カウンセリングサービスと結びつけた国内外の旅の提供

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • その他
  • 6カ月以内の提携希望
一般社団法人日本グリーフ専門士協会

株式会社studioBASE

縦軸としては、企画・撮影からドローン撮影、映像の加工、編集、CGまでの技術に携わり、横軸では、テレビ番組からはじまり企業VP、結婚式VTR、YouTubeチャンネル、イベントVP等に至るまで全ての映像コンテンツを取り扱うスタッフが揃っています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社studioBASE

SeeSawBooks(一般社団法人準備中)

地方企業に特化して地域の活性化、雇用促進に、出版の力で貢献していきたいと 「地方創生」にテーマを置いた書籍製作をすすめている出版社です。 地方企業の隠れた企業ストーリーを、その土地の空気を反映する出版活動をめざします。 その構想をかたちにした、最新作「北海道ジビエ物語」を2月に出版します。 発行人・代表は岩崎寿次と申します。 リクルートで20年勤務。創刊編集長などの激務を数々務め、独立後はその反動でゆっくり、たんねんに仕事に取り組んでいます。 人生のベテランの域に入りましたので「老人と海」のイメージをもって、それでも新しいカタチの出版に挑戦してまいります。 (2014年には知人と「一般社団法人はたらく未来研究所」を立ち上げ、 設立後は理事として事業全般にわたって運営プロデューサーを務め、軌道にのったところで出版業に専念するため離れました) 地方企業発掘+書籍出版というかたちビジネス展開。 さらに地方企業の悩みである後継者問題にも取り組んでいきたいと構想しています。 地方創生、地域活性化というつながりで協業の可能性はないものかと考えました。 「北海道ジビエ物語」は明治の大雪によるエゾシカの絶滅から、開拓使によるジビエ食品輸出、乱獲による禁猟、 エゾシカの爆発的繁殖と食害、駆除の繰り返しの歴史を描き、 そうした中で釧路の小さな企業が日本で初めて養鹿牧場の開設とジビエ食品の開発に取り組み、 その主人公である親子の格闘を描いています。 こうした企業ストーリーは地方で埋没していることが多いと痛感しています。 日本の実力は地方にあり、地方企業にありと、地方の特性を描きながら、 その環境の中で生き抜く企業の姿を伝えてまいりたいと思います。 そのことで地方の活性化、雇用の促進に貢献してまいりたいと考えています。 弊社のビジネスモデルを説明いたします。 売れるか売れるか分からない本を出版する旧来型の贅沢な「出版業」ではありません。 あらかじめ出版対象の企業から申込金をいただいて取材を開始します。 一冊の本の売り上げは取材→製作→Amzon流通まで卸値200万円~300万円としています。 (ちなみに次回刊行の「北海道ジビエ物語」も最終売上高200~300万円です)。 原価率は平均50%です。 利幅は小さいですが着実に儲かるビジネスです。(法人向け有料出版と名付けています) これに以下のようなサービスメニューを用意していますのでオプションとして利益が加算されます。 ・出版記念イベント ・書店販売のための搬入活動 ・書籍出版PR(主にSNS) ・ブログの改修、 ・新規サイト、SNSの立ち上げ ・出版した書籍を教材にした新入社員研修、新任管理職研修、インターンシップの実施などの提案と運営 ・さらに地方企業の後継者問題にも出版を軸とした事業化で取り組んでいきたいと構想しています。 地方の特色を背景にした優秀企業のストーリーを掘り起こします。 当面の出版数目標100社を達成したいと考えています。 営業活動を全国的に展開し、共同事業のメリットを最大限に活かして WinWinで大いに儲けてまいりたいと期待しております。 『北海道ジビエ物語』は、現在、Amazon,Kindleにおいて販売中です。 仕上がり見本としてこんな本をめざしているのかとご理解いただければと思います。 その他、上記書籍のダイジェスト版など資料ご入用であれば下記までお申し付けください。 SeeSawBooks発行人 岩崎寿次 080-6754-0991 http://seesawbooks.net/ iwasaki-t@seesaw.asia

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
SeeSawBooks(一般社団法人準備中)