- 更新:2020年06月18日
株式会社中日新聞社

- ヘルスケア
- 新聞
- 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
- スポーツテック
- 地域活性化
- 未病
- プロダクト(製品)共同開発
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- アイディアソンの実施
- ハッカソンの実施
- ピッチイベント実施
- ネットワーキング
- 新市場の模索
- 大手企業
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
中日新聞、東京新聞、北陸中日新聞、中日スポーツ、東京中日スポーツなど有料新聞7紙を中部、関東の1都15県で発行しています。主要一般紙3紙(中日、東京、北陸中日)の合計発行部数は約280万部で業界4位、特に愛知県内の140万部は1都道府県で発行する部数として国内最大です。また、子会社の中日ドラゴンズ、ナゴヤドームのほか、世界陸連のマラソン・ロードレース格付けで最高位のプラチナレベルに認定された世界最大の女子マラソン大会「名古屋ウィメンズマラソン」や、年6度の本場所のうち日本相撲協会以外で唯一主催に名を連ねる大相撲名古屋場所、前身の中日カップから半世紀近く開催する豊田国際体操競技大会など、球団、コンテンツ、メディアを有しスポーツとの親和性も高いメディア企業です。
提供リソース
*特に東海3県での圧倒的シェア(都道府県シェア1位3県は読売新聞の9都府県に次いで2位)
*取材・編集機能(一般紙・スポーツ紙とも保有)
*販売店(中部7県だけでも約1,300店)
*地域密着力×影響力×信頼性
*中日ドラゴンズ
*ナゴヤドーム(プロ野球主催試合+主催イベント)
*中日ビル(名古屋・栄で建替中、2024年開業予定)
*中日文化センター(名古屋・栄だけでも受講者数1.4万人)
*中日病院および地域医療機関との広報ネットワーク「LINKED」プロジェクト
*取材用ヘリ
*ジブリパーク(2022年第1期開業予定)
*主な保有データ
・発行各紙の過去記事、写真データベース
・中日新聞プラス(オウンドメディアの読者会員)
・マラソン事業など大会エントリーデータ
・ハッピーママフェスタ(ママ主役コンテンツ、他地区外販も)
解決したい課題
DXに必要なエンジニアやデータサイエンティスト人材、コンテンツを使いマネタイズできるプラットフォーム開発に弱みがあります。
共創で実現したいこと
中部圏での弊社の影響力を活用して、特に「地域」「女性」「医療」「スポーツ」の分野で持続可能なサービスづくりに協力いただけるパートナーを探しています。また、新聞業においても「使える」新聞になる、使えば使うほど離れられないサービスになるために、オープンイノベーションの風土を社内に根付かせたいです。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- ヘルスケア
- 地方創生
- IoT
- デジタルトランスフォーメーション
- スポーツテック
- ブロックチェーン
- スマートシティ
- 未病
企業情報
- 企業名
- 株式会社中日新聞社
- 事業内容
- 日刊新聞(中日新聞、東京新聞、北陸中日新聞、日刊県民福井、中日スポーツ、東京中日スポーツ)・書籍の発行、各種事業、文化センターの運営など
- 所在地
- 〒460-8511 名古屋市中区三の丸一丁目6番1号
- 設立年
- 1942年
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