- 更新:2020年04月24日
イベントの託児ならキポット
株式会社キポット

- 子育て・保育
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 事業提携
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- 中小企業
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自社特徴
・イベント会場での臨時託児所を運営
・泣かせない託児で利用者(保護者)の安心につながるお預かり
・土日祝日も可能
・子どもの成長を意識した知育玩具を用いた託児
提供リソース
【住宅や保険、車などの購入のときに】
「子どもがいるからパパだけ行って来て」と夫婦で出かけることに躊躇する方はとても多く、購入までに数度の来店が必要となります。託児コーナーにてお子さまをお預かりすることで、ご夫婦二人でじっくり話を聞くことができ、購入までの時間が縮小されます。
【マンションや団地の敷地内に託児ルームを】
マンション内の共用部でのお子さま一時預かりサービスはベビーシッターさんと保育円の中間のサービスです。
敷地から出ずに子どもを預けることができる。ママの買い物時に、ご夫婦二人のお出かけに!
販売前のマンションへの導入が増えています。
【託児があれば購買意欲が高まります】
商業施設に託児があれば、ショッピングやちょっとしたカフェタイムにご夫婦二人の時間が持てます。日々、疲れているご夫婦がリフレッシュする時間になり購買意欲も高まります。
解決したい課題
キポットは子育て中のママのために様々なことを行ってきた会社です。それは、私自身が子育て中に考えていた「こんなことがしたかった、こんなサービスがあればよかった」を基に創っています。
例えば、前身であるNPO法人Ki-Potで初めて開催した託児付映画鑑賞会は、子育て中に映画を観たいと思っても乳幼児を抱えては無理だったあの頃を思い出し、映画を映画館でみたいというママのために企業と協働して行った事業です。
また、育休中にセミナーを受講してスキルアップしたいと思っても叶わなかったあの思いを次世代が繰り返すことの無いようにとセミナー会場で一時預かりをしています。また、お子様のお預かりには欠かせないことがあります。それは子どもたちの心をないがしろにしないこと。ママの思いを満たすために子どもを泣かせるようなことがあってはいけません。それがキポットの「泣かせない託児」の精神です。
子どもたちが「パパ、ママのためにここで遊んでいるんだ」という気持ちを引き出してあげる託児。私たちは安心安全な環境のもと、親子の関係性を壊さない、そして子どもの成長につながる関わり方をしっかりと身に付けて
お子様を大切にお預かりしています。
代表取締役木ノ本芳子
共創で実現したいこと
コンシューマー(消費者)市場の主役である子育て世代のママ向けに、 企業からのコミュニケーション(イベントやセミナー)が増えています。 そのコミュニケーションを充実させるカギは「託児」です。
それは、子どもという存在がママの行動を抑制する要因になっているからです。
学びたいと思うけど、子どもがいるから無理。
行きたいあのイベントも、会場で子どもが泣いてしまったら…。
子どもが大きくなるまでは…。
子どもがいることはママの行動、笑顔を抑制することではありません。 社会、企業が「託児」のある環境を創り出すことで新たな市場が広がるでしょう。
オープンイノベーション実績
商業施設内の託児
マンション内での一時預かり託児
セミナー開催時の会議室での託児












