- 更新:2020年02月16日
技術革新で環境問題と働き方改革に取り組む
小柳建設株式会社
- VR
- 働き方改革
- 不動産賃貸・仲介
- IoTデバイス
- 災害対策
- 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
- 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
- デジタルトランスフォーメーション
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- アイディアソンの実施
- ハッカソンの実施
- 新市場の模索
- 中小企業
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
先端技術を自社開発して、建設業界のinnovationに挑戦しています。
Microsfot HoloLensを利用した"Holostruction"で、設計・施工・完成・維持のトレーサビリティを向上させ、全く新しい視点からのモノづくり推進を図っています。建設業にとどまるものではなく、図面での仕事や、想像力を要する仕事を圧倒的に効率化させていきます。
さらにスマートフォンを利用したアプリケーション開発もしており、業界の中でも中小企業ながら先端技術を利用する未来の企業になっています。
本業である建設業では、特に浚渫技術(泥土吸引圧送システム)を用いて、「浚渫なら小柳建設」と言わしめるブランド力となっています。浚渫は、近年の大災害における災害予防の観点からも注目されています。
IT×建設技術で人のため世のために事業活動をしています。
提供リソース
1.Microsoft HoloLensを利用したアプリケーション”Holostruction"のサービス提供
2.特許出願中
3.顧客に応じたアプリケーションへのカスタマイズ共同開発
4.技術系大学、高校でのHolostruction利用
1.浚渫技術の提供
2.浚渫をベースとした持続可能な街づくりのアイデアソンやハッカソン、イベント
1.災害時情報写真地図共有アプリ”All-sighte"のサービス提供
2.特許取得済み
3.災害対策支援
オープンイノベーション実績
1.令和元年度国土交通白書出典(Holostruction)
2.新潟県情報共有システム開発への技術提供(All-sighte)
3.皇居外苑千鳥ヶ淵浚渫工事施工(浚渫技術)
企業情報
- 企業名
- 小柳建設株式会社
- 事業内容
- 総合建設業(土木・建築) 特殊技術として浚渫(泥土吸引圧送システム)を得意とする。 Microsoft HoloLensを利用したMR技術(Holostruction)を開発中 地図共有アプリケーション”All-sighte”を自社開発
- 所在地
- 新潟県三条市東三条1-21-5
- 設立年
- 1960年
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