• 更新:2020年01月14日

確かな技術と思いやりの心で快適な暮らしのパートナーへ

株式会社Faith

  • 事業提携

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

象印マホービン株式会社

生活者の視点に立ち、生活実感を大切に考える。そして心から喜ばれる商品開発を進める。これは、象印のモノづくりの原点です。 何が喜ばれるのか?正解は生活者の感性の中にあります。自分の家族やお隣のご家庭が日常生活に「こんなものがあればもっと楽しい。もっと満足できる」という要望-たとえば誰もが安心して、やさしく、簡単に使える、といったごく普通の日常感覚に確実に応えていくこと。これが私たち象印の基本姿勢です。 そうした考えを『日常生活発想』というスローガンに込め、また新しい一歩をふみだしました。商品開発から営業活動、販売支援、CS体制まで一貫した指針です。象印は人へのやさしさ、使い心地といった感性を満足させる先端技術をさらに活用。多くのお客様に共感していただける暮らしの品々をお届けしてまいります。 日常生活に関わる商品や新たなサービスをお客様に提供していく上で、事業の幅を更に広げていき、基本理念を変えることなくお客様の生活を豊かにしていきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 上場企業
象印マホービン株式会社

有限会社彩生陶器

ご先祖様や亡くなった大切な人を祀ると言う儀式は「日本人にとって重要な伝統と文化」と言うだけでなく「日本人の心」そのものだと思います…。 私は焼物の産地である長﨑県波佐見町で生まれました。 焼き物の中で生まれ・育ち、大学を出て郷里に戻り有田焼の商社に勤め33年前有田焼の産地有田町で産地問屋として百貨店・専門店様等をお客様として独立創業致しました。 仏具・骨壷を始めたのは代表者である私の父が32年前他界したのがきっかけでした。その頃白い御骨壷しかなく、特に仏具と御骨壷はその頃より外国産が多いのが実情だったと思います。・・・ 私の父は自分の口から言うのはおこがましいのですが「人が良く、働き者で、地域の人の為に尽くす、真面目を絵に描いたような人」でした。 ・・・頑張って生きてきた父の遺骨をお骨揚げでお骨壷に納める時、質素なお骨壷を見て・・・ 「何で有田焼(日本製)の綺麗なお骨壷に納めてやれなかったんだろう!」・・・とすごく反省致しました! 「私の父だけでなく一人でも多くの人に日本製(有田焼)の綺麗で素敵なお骨壷に納めて気持ち良く眠らせてあげたいと思いました。」・・・ それから仏具と骨壷の製作に携わる事になりました。 日本は四季折々の季節が有り、美しいたくさんの山河に囲まれて空気や水も美味しく桜・梅・菊・椿・藤・朝顔・ユリの花等美しいたくさんの花と溢れんばかりの緑に覆われ「神々の住む国」とまで言われています。又、周りに花や緑が有るだけで心が安らぎ楽しい気持ちになり心が落ち着きます。そんな素晴らしい自然環境で生まれて・育って・生きてきた日本人にはやっぱり「日本の土で造って花や緑や風景等を描いた日本製のお骨壷が実に良く似合う!」と思いますし、「気持ち良く眠れて安らかに成仏出来る・・・」と思います。 確かにご先祖様や亡くなった大切な人を祀ると言う儀式は日本人にとって重要な伝統と文化と言うだけでなく「日本人の心」そのものです。 ・・・にも拘らず販売されている仏具・御骨壷もそのほとんどが中国などの外国製品です。 ・・・私どもは御先祖様や亡くなった大切な人を祀ると言う日本の伝統や文化やその心を守って未来に繋いでいくためにも日本製の仏具とお骨壷の開発と拡大に取り組んで行きたいと思います。

  • 新市場の模索
  • 中小企業
有限会社彩生陶器

株式会社クリティカル

企業を取り巻く環境は、日々めまぐるしく変化しています。 そんな中、時代の波を乗り越え、成長を遂げていくために最も大切なもの・・・ それは、「人材」です。 会社とは単なる器であり、重要なのは、それを動かす人の力に他なりません。 一方で、人材第一を掲げるならば、働く人のやりがいや待遇なども等しく大切に考えられるべきではないでしょうか。 クリティカルでは人や企業が深く結びつくために欠かせない"心"を大切に、お客様とともに繁栄するビジネスを進めております。 私たちの企画や提供するサービスがお客様の事業に貢献する時、 お客様に「クリティカルと出会って良かった」と感じていただけるでしょう。 また、即戦力となる人材を提供する事でそこに繋がる全ての人とのコミュニケーションが生まれ、飛躍的な実績を生むことでしょう。 お客様とともに成長していき、感謝の心を忘れない。 それがクリティカルの企業理念であり、ビジネスの「心」なのです。

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