- 更新:2020年03月30日
葬儀業界の葬儀の在り方について高額な費用を掛けずに ご家族が納得いく葬儀を執り行うための祭壇を映像と実物との共有化を目標に商品開発をすすめています。
中国システム機器株式会社

- VR
- シェアリング
- 葬儀
- ソフトウェア
- センサ
- 画像AI
- 省力化
- デジタルトランスフォーメーション
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- 資金調達したい
- 新市場の模索
- 中小企業
プロジェクトメンバー
責任者
プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます
プラン詳細はこちら
自社特徴
当社は1982年3月福山ワープロとしてOA機器販売を中心に設立いたしました。1986年4月中国システム機器株式会社に組織変更し現在に至る。2007年愛媛県松山市に遺影写真加工センターを開設、以後今日まで中国・四国地区のJA・一般葬儀社の
映像・遺影写真の加工をおこなっております。加工技術では顧客からの信頼もあつくサポートなどすべての面で安心いただいております。2014年からは11月からは広島市立大学と映像祭壇の研究開発の実施、2016年近畿大学広島校と映像編集システムの開発で特許申請など様々な開発に着手しております。
今後とも葬儀業界の悩みを解決できるシステムを開発する。
提供リソース
・シアター祭壇商標登録
・映像編集ソフト特許申請中(近畿大学広島校との共同開発)
・遠隔による葬儀会社への祭壇提供システムの構築
・シアター祭壇デモ版の貸出可
共創で実現したいこと
・葬儀発生と同時に通夜・葬儀までにすべての映像が完
成していることができるシステムの開発
オープンイノベーション実績
当社HPご覧ください。
http://www.csk-net.co.jp
企業情報
- 企業名
- 中国システム機器株式会社
- 事業内容
- 2011年3月、日本で初めてバーチャル祭壇を開発、今後2042年には死亡者が175万人に達すると想定されています。 しかしながら葬儀形態は一般葬儀から家族葬儀へと極度に少人数の葬儀に移行され葬儀業界は経営維持に翻弄されそうです。 当社はいち早く現状を把握し、今回のようにコロナウイルスによる集団感染が発生する可能性のある業種では多人数が想定される葬儀に於いて最後のお別れもできない状態ではご当家もなすすべもありません。 そこで当社が開発してますバーチャル祭壇(映像祭壇:商標登録済み)を利用し関係者に配信することで葬儀参列同様の葬儀ができます。 是非、共同で販売促進いただける企業をさがしておりますのでよろしくお願いいたします。 導入実績もありますのでご提案もできます。
- 所在地
- 広島県福山市瀬戸町地頭分2035-12
- 設立年
- 1982年
プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます
プラン詳細はこちら







