- 更新:2020年01月24日
【食卓に1本、茶の実油】日本で唯一、茶の実・チャ種子油(茶の実油)の専門会社です。化粧品原料および食品として世界に広めていくことを目指しています。
株式会社緑門

- 土地活用
- 地方創生
- 食品加工
- 環境問題
- 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
- 地域活性化
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- 中小企業
- 地方発ベンチャー
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
日本で唯一、化粧品原料としてのチャ種子油(茶の実油)を製造・販売する会社です。
茶の実・チャ種子油(茶の実油)は、放棄されている茶畑2万ha(東京ドーム約2000個分)の再活用につながります。
さらには、茶業の活性化・新しい事業として認知および取り組みが確実に広がっています。
日本の最重要文化・歴史・技術である日本茶をバックボーンにもつアイテムが茶の実・チャ種子油(茶の実油)です。
これからこの茶の実・チャ種子油(茶の実油)を世界に広めて、茶の新しい可能性を実現させていきたいと活動しています。
提供リソース
茶の実栽培技術
茶の実油加工技術
茶の実ネットワーク
茶の実・茶の実油検索 No.1(自社HP)
顧客情報 個人 300人
顧客情報 法人 50社
商標 緑門
解決したい課題
1.生産量
茶の実生産量:100トン/年間
茶の実油生産量:10トン/年間
2.販売供給量
茶の実油:10トン/年間
上記の2つについて継続性のあるスキーム作りを目指しております。いずれかについてご相談の上、協業のご検討をよろしくお願いいたします。
共創で実現したいこと
1.茶の実の生産拡大
放棄茶畑(使われていない茶畑)を活用した茶の実栽培による生産拡大
2.茶の実油の需要拡大
新しい日本産の油として注目が集まっている茶の実油の認知・需要・販路の拡大
3.茶の実油の産業化
上記の2つを実現して、継続性のある茶業の新しい産業として日本全国に定着を目指しています
求めている条件
販路
国内外での化粧品原料としての販路および営業力
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- 土地活用
- 地方創生
- アグリテック
- シェアリング
- 加工保存技術
- 環境問題
- 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
- 地域活性化
オープンイノベーション実績
茶の実油事業
期間 2012年から現在
販売 2014年から毎年約50㎏から100㎏の販売
企業情報
- 企業名
- 株式会社緑門
- 事業内容
- 1.小売業 茶の実・茶の実油の製造販売 toB:化粧品原料としての販売90% toC:自社製品の小売および卸10% 2.コンサルティング業 茶の実栽培・茶の実油製造のコンサルティング
- 所在地
- 〒274-0063 千葉県船橋市習志野台4-26-1-402
- 設立年
- 2012年
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