• 更新:2019年10月23日

京都大学と共同開発した独自の技術で、企業に眠るテキストデータを独自のAIで解析。業務効率化につなげます。

株式会社 Insight Tech

株式会社 Insight Tech
  • AI
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社 Insight Tech

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

(1) 生活者向けアプリ「不満買取センター」にて収集したデータの販売 (2) 企業保有データのAI解析(京都大学と共同開発) (1) 生活者向けアプリ「不満買取センター」にて収集したデータの販売 「不満買取センター」というWebサイト・アプリ上で、生活者のあらゆる不満やアイデアを、1日1万件、1個1〜10円で買い取り中。 2015年4月のサービス開始から現在までに蓄積された、累計1000万件の生活者の声の傾向をAIで分析、企業様のマーケティングや事業立ち上げを支援します。 現在、150社近くの企業様に、新サービス開発や新規事業立ち上げのアイデア抽出などの場面で、ご活用頂いています。 (2) 企業保有データのAI解析(京都大学と共同開発) 京都大学黒橋・河原研究室と連携し、文書解析技術のビジネス活用を進めております。 数百万件に及ぶ膨大な文章の中から、目的に合わせた示唆の抽出や、怒り度合いを定量把握する感情のスコアリングなどが可能です。

提供リソース

弊社保有1000万件の不満データによる、企業様の事業戦略強化 企業様の保有データのAI解析

共創で実現したいこと

・弊社保有データによる、企業様の事業戦略強化 ・企業様の保有データの解析 などで、お力添え出来ればと存じます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • AI

企業情報

企業名
株式会社 Insight Tech
事業内容
・マーケティング調査やレポート作成 ・自然言語処理・機械学習などの人工知能を利用したデータ解析受託 ・企業プロモーションやブランディングサポート
所在地
東京都 新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー
設立年
2012年

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選択しているビジネス領域の企業

WED株式会社(旧:ワンファイナンシャル株式会社)

当社は画像買取アプリ「ONE(ワン)」を運営しております。 コンセプトは『画像を撮ってお金に変えよう』というもので、2018年6月のリリース後、16時間でダウンロード数が8.5万、買い取りレシート総数は24万枚を突破し話題となりました。 「ONE」からは、日々レシートの購買データや、お客様よりご相談いただくデータ(例えば保険証書や、引っ越しの見積もりなど)を目的に合わせてユーザーから収集し、企業の様々なマーケティング課題を解決するデータとして提供しております。 また、80万人(iOSのみ、現在Android端末へも提供)のアプリユーザーに向けて、「自社のサービスや商品を実際に購入している人」や「高い光熱費を毎月支払っている人」などを抽出し、対象ユーザーに向けてプロモーションを実施いたします。 顧客を会員化している企業とは、利便性や定着率などを向上させる施策としてポイントや特典を拡充するなどの連携も可能です。 アプリ開発で培った画像データをテキスト化する技術(OCR)を活用し、様々なシステムとの連携によるソリューション開発やシステム開発を行っており、現在は月3,980円で日本全国の映画館、水族館、美術館、博物館が行き放題のサービス「PREMY(プレミー)」をテスト運用中です。 ※「PREMY」は2020年4月13日(月)よりサービスを休止させていただいております。リニューアルが完了次第、改めてご報告させていただきます。 https://onefinancial.zendesk.com/hc/ja/articles/900000416763

  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
WED株式会社(旧:ワンファイナンシャル株式会社)

株式会社富士通九州システムズ

新しい価値創出に向けて、積極的に活動しています。 【社内外のアイデアコンテストに挑戦】 ・積極的に公開コンテストに参画。 福岡市様主催「防災減災アプリコンテスト」にて最優秀賞を受賞。福岡市様支援の元、2018年より実用化開始 https://ma2017.we-are-ma.jp/2016/10/contest-fukuoka/ ・社内でも2014年から毎年アイデアコンテストを実施。 現在、5件のビジネス化を推進中 【コワーキングスペースにて共創活動実践】 ・WeWorkギンザシックス、FGN(Fukuoka Growth Next)、エンジニアカフェ(福岡市)に入居 ・共創パートナーの発掘、アイデア創出など積極的に活動中 【イノベーションを推進する専門部署を設立】 ・2019年4月、イノベーション開発室を新設 [ミッション] ①困りごと解決支援 技術的アドバイス・支援、連携先紹介、売り方検討、人材育成 ②アイデア実装・評価 モックアップの作成~評価をSpeedyに実施 【モノづくりDIY工房を社内に設置】 ・アイデアをいち早く「形」にしてイノベーション創出を加速 [設備] 3Dスキャナ、CO2レーザーカッター、Raspberry Pi、Pepper、大画面モニター等

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社富士通九州システムズ

株式会社ObotAI

従来の価値観が著しく変容していく展望の中、AIで実現する社会貢献の新たな「カタチ」として健康認識や予防医療などのヘルスケアソリューションに挑戦します。 これまでのAIチャットボット、翻訳・AI分析ツールなどの多言語ITソリューション事業で培った経験値から日本人はもとより在留外国人、インバウンドヘルスケアなどに新たな価値観を提案します。 [ターゲット業界] 医療業界、自治体、訪日観光客・外国人居住者向けのインバウンド業界など。 [弊社サービスにより期待できる効果] ●AIヘルスチェックツールにより個人の健康意識を向上させ、特定健診や人間ドック、特定保健指導の受診を促進 ●顧客や社内のお問い合わせ対応を一部自動化することで、業務効率化とコスト削減・受付窓口の混雑緩和を実現 ●24時間365日の対応により、機会損失を防ぎ販売促進を向上 ●多言語対応により海外からの顧客へスムーズなご案内を実現し、外国人居住者の暮らしをより豊かで便利なものに ●業務マニュアルの共有や社内情報の整理、外国人スタッフへの対応に貢献 [弊社サービスの特長] ●社内のネイティブスタッフによる高精度な多言語データの提供(日、英、中簡・繁、韓、タイ、ロシア) ●多彩なユーザーインターフェースと連携が可能(主要なSNS、各種ビジネスチャット、デジタルサイネージ等) ●専用の管理ツール(CMS)により、サービス導入を最短3日で実現 ●クライアントのニーズにあわせた導入しやすい価格帯

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社ObotAI

株式会社ASIPRO

弊社は、ベトナム・ハノイに「JAPAN FINTECH CENTRE(通称:JFCベトナム)」を開設いたしました。 日本企業によるフィンテック技術のトレーニングセンターはベトナム初であり、ブロックチェーンやAIなど高度IT技術に関して各大学との共同開発を行うほか、ベトナムのIT人材をトレーニングし日本企業への就職をサポートしていきます。 【特徴・強み】 「JAPAN FINTECH CENTRE(ジャパン・フィンテック・センター)」は、株式会社ASIPROとベトナム企業Kenko Japan Ltd.(代表取締役:グエンティビックトゥイ)との共同出資により設立された学校法人です。 外国企業出資で学校法人を設立するのは困難ですが、この度ベトナム情報通信省の支援を受けて政府認可を取得することができました。日系企業がフィンテック関係の教育機関を設立するのはベトナムで初めてとなります。 【センターの主要事業は「高度IT人材」を育成、日本企業への就職をサポート】 1. 企業からのオーダーメイドによる教育カリキュラムで、即戦力となる人材を育成、就職へ。テーマは、フィンテックをはじめ、ブロックチェーン、AI、セキュリティなど、高度IT技術に関するものが中心となる。 2. 学生はテーマに合致した各大学から推薦により選抜する。ハノイ国家大学テクノロジー校をはじめベトナムトップクラスの大学と提携協定を結んでおり、大学生、大学院生をはじめ、すでに企業で働いている卒業生も獲得する。 3. 大学生の場合は、センター修了後にインターンシップとして1年間日本でOJTを経験、その後日本での就職も可能。これにより受入れ企業、学生共にミスマッチを防ぐことが可能となる。 【主な提携大学】 ハノイ国家大学テクノロジー校、ハノイ工科大学、ベトナム暗号技術学院、ハノイ貿易大学、ベトナム経済大学、ハノイ工業大学、日越大学、サイゴンハイテクパーク etc... 【背景】 経済産業省によると、2030年には79万人のIT人材が不足すると予測されています。中でも、今後我が国の世界競争のカギを握るブロックチェーン、AI、ロボット、セキュリティなど最先端IT技術者をどう確保していくのかは緊急的な課題であります。当社はブロックチェーン技術を活用したITサービスを提供するなかでベトナムIT技術者に注目、2018年12月には人財事業部を立ち上げベトナムの高度IT人材の派遣・紹介をスタートいたしました。併せて、人材の安定確保のためには自社での育成が不可欠な事からベトナム現地での教育機関設立を諮り、ベトナム情報通信省の支援を受けて許可取得に至りました。 【今後の展望】 JFCベトナムの開設により、日本企業からのオーダーメイド型で高度IT人材を育成、安定的な供給を行ってまいります。第1期としては、IT技術者20名、インターンシップ大学生50名を日本に送る計画で、すでに募集を開始しております。

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