• 更新:2019年11月12日

次世代ユニバーサルスポーツ ウォ―キングサッカー 健康と社会相互のコミュニケーション創出 社会課題の解決、スポーツイノベーション 世界に向けたスポーツ×SDGs開発の最強コンテンツ!

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会
  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • スポーツ・フィットネス
  • 人材派遣
  • スポーツテック
  • 予防医療
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会
9227_pr_0_59472ceb-ee32-404d-a26c-8347f2b05da6
9227_pr_1_8ebedff2-5e3c-48da-bc4d-10f62b262060
2019年5月主催大会・女性推進なでしこチ―ム
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会
9227_pr_0_59472ceb-ee32-404d-a26c-8347f2b05da6
9227_pr_1_8ebedff2-5e3c-48da-bc4d-10f62b262060
2019年5月主催大会・女性推進なでしこチ―ム

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、SDGsプロジェクト! 私達は、JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの業界で期待されている。

提供リソース

JWFAウォ―キングサッカー健康プログラム JWFAウォ―キングサッカー道徳教育プログラム JWFAウォ―キングサッカー リハビリテーションプログラム 女性スポーツ推進活動 女子ウォ―キングサッカーチ―ムで世界に発信! サッカーコミュニティ創出、働き方改革 雇用創出 高齢者、多世代のコミュニティサークル運営 JWFAウォ―キングサッカーSDGs開発プロジェクト ウォ―キングサッカー地方創生・街つくりプロジェクト 地域の健康ヘルスケア、データー計測、各種研究 JWFAウォ―キングサッカー 企業研修健康コミュニケーションプログラム。 社員、部署間コミュニケーション (社内健康管理)(コミュニケーション向上研修)

解決したい課題

日本全国、世界へ、日本らしい スポーツ文化の発信、障がいスポーツ、生涯スポーツへの取り組み、次世代の福祉、ヘルスケアを改革をするためにも スポーツの概念を超えた、ウォーキングサッカーという、最強のコンテンツの可能性を更なる研究、開発していくためにも応援をお願い申し上げます。

共創で実現したいこと

次世代ユニバーサルスポーツのウォーキングサッカーの普及を通じ誰でもが楽しめる日本国内でのスポーツの環境つくり、運動のきっかけ、地域のコミュニティの創生。スポーツ療育・指導者養成・女性の運動、スポーツエンターティメント推進活動。 歩くサッカーの予防医療・運動療法・リハビリテーションの確立。 教育の現場、学校・施設・放課後スクール・障がい者団体や施設・でのスポーツから生まれる思いやり溢れるコミュニケーションを楽しめる場所つくり。心と身体ををつくり、見守る環境整備。

求めている条件

活動支援、スポーツ×SDGsプロジェクト、社会課題解決、健康寿命延伸、予防医療事業、デジタルヘルス健康効果研究プロジェクト推進・ウォ―キングサッカー全国推進ツアープロジェクト! 官民協働普及プロジェクト協賛、活動資金調達。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • 働き方改革
  • 最適化・理論AI
  • スポーツテック

オープンイノベーション実績

2017、2018、2019年 さいたまスポーツフェスティバル ウォーキングサッカーブース出展、Jリーグ、Fリーグクラブ、コラボ体験会の開催、自治体主催体験会、協会主催体験会等、合わせて300回以上を開催。延べ30000人以上の方に提供。

企業情報

企業名
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会
事業内容
日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカーの普及推進協会。競技普及と共に、サッカースポーツの枠を超え、生涯スポーツ、学校教育、運動療法、コミュニケーション活性、地方創生など、地域スポーツクラブ、自治体、企業、医療介護ケア、福祉等、多くの社会課題解決の取り組みを提案しています。
所在地
台東区北上野1-15-5 -902
設立年
2017年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人BLUE BEES

「都市型のスポーツ」「新しい価値観のスポーツ」 この二つを手法としたスポーツチームを運営し、それぞれのスポーツと社会課題を掛け合わせたビジネスを展開しております。 ①eスポーツ×先端IT人材創出(ICT教育推進) ②ストリートスポーツ×都市部におけるコミュニティ醸成(まちの中心にスポーツを) ③ドローンレース×包括的地域防災ネットワーク形成とフィジカルインターネットへの展開

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

株式会社 N&P Walking Create

自社特徴:健康を笑顔で楽しく取り組む 健康とハートで人との出会いの場を創り出します。 企画演出出来ます! 健康に!運動に(特に歩く)!イベントにと新しいものをお探しの方ぜひご連絡ください。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社 N&P Walking Create

株式会社RKL

按摩マッサージ指圧師/理学療法士/スポーツトレーナーとして活動してきた経験から、未曾有の超少子高齢人口減少社会を迎えた【日本をリハビリするベンチャー企業】として健康寿命延伸のための新メソッド開発を中心に研究を行っております。 介護負担の軽減と介護予防を目的に歩行器補助シートRKLを開発したことがきっかけとなり、展示会等で知り合った他社の商品開発にも用途開発アドバイサーとして携わっています。 その中で、京都大学桂ベンチャープラザ入居企業 株式会社丹宇が開発した経年劣化防止剤「タウンガード」を用いたモノアンチエイジング技術の共同開発を行っております。 一見、ヒトとモノの経年劣化予防は関係の無いもののようにも思えますが、互いの経年劣化を予防することが人口構造の変化による社会保障制度維持困難という問題に対して最も有効な手段だと考えます。 また、これらの技術等を商品化した物をできるだけ社会的弱者の経済的自立支援に役立てたいと思います。 弊社が目指す『日本をリハビリする』の最終目標は『国民の健康寿命の延伸を図り、誰もが働くことで生活を営むことができる社会の実現』です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社RKL