• 更新:2020年02月01日

共創によって、新たなデータビジネスを生み出します。

株式会社DATAFLUCT

株式会社DATAFLUCT
  • AI
  • ソフトウェア・システム開発
  • ビッグデータ
  • ソフトウェア
  • 機械学習
  • クラウドサービス
  • スマートシティ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社DATAFLUCT

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

〇データの仕入れ 人流データ、衛星画像、天気データ、POSデータなどのデータサプライヤーとパートナーシップを結び安価にデータを仕入れることが可能です。 〇DMPノウハウ DMP構築ノウハウがあるため、多様なデータ解析の実績があります。 〇事業開発ノウハウ データを活用した新規サービス創出実績が多数あります。

提供リソース

・DMP構築 ・学習済みアルゴリズム ・PoCリソース

共創で実現したいこと

・協業によるデータビジネス構築

求めている条件

データビジネスで新しい価値を生み出したいと考えている企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • FinTech
  • アグリテック
  • IoT
  • AI
  • ビッグデータ
  • データマイニング
  • IoTデバイス
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • デジタルトランスフォーメーション
  • モビリティ
  • スマートシティ

企業情報

企業名
株式会社DATAFLUCT
事業内容
データを商いに変えるDataSciene Business Developerです。 あらゆるデータから価値を生み出し、ビジネス活用につながるデジタルサービスを企業に提供しています。 以下の3つのビジネスモデルを展開しています。 1.データを活用して価値を生む事業(AI-SaaS) ・DATAFLUCT marketing.  リアル店舗ビジネスの出店戦略を、AI商圏分析によって成功に導く ・DATAFLUCT foodloss.  食品廃棄ロスの最小化と売上機会の最大化をビックデータ需要予測によって実現する、 ・DATAFLUCT discovery.  地図情報では見えない対象物を、衛星画像によって観測・モニタリングする、 2.データを仕入れて、流通する事業(情報銀行/データエクスチェンジ)  (モビリティ、物流、金融、小売などの情報を流通する) 3.リアルデータを収集して、利活用を支援する事業(digital twin/mirror world)  (森林、水産、海洋、不動産などをデジタルデータ化し、活用する) データを持つ企業と共創し、課題ドリブンでデータサイエンスサービス(AI - SaaS)を開発します。
所在地
東京都千代田区麹町1-4-4
設立年
2019年

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選択しているビジネス領域の企業

ピクスタ株式会社

ー日本生まれ日本育ちー デジタル素材マーケットプレイス・PIXTA PIXTAはクリエイターと企業をつなぐ、デジタル素材マーケットプレイスとして2005年に創業しました。 現在、国内外30万人以上のクリエイターから、毎日約1万点の写真・イラスト素材が提供されており、幅広いジャンルの画像素材4800万点以上を取り揃える日本最大級のデジタル素材マーケットプレイスに成長しています。 またアジアの有力市場に展開、豊富なアジア素材も支持されています。 日本生まれ日本育ちのマーケットプレイスであるため、 「豊富な日本人素材」が強みです。 国内あらゆるメディア、あらゆるシーンでPIXTAの素材が活用されておりますが、今後は様々な企業とパートナーシップを結び、もっと世の中に新しい価値を生み出せるのではないかと考えています。 まだまだ光る才能が眠っています、クリエイティブの力をPIXTAと共に世界に広げていきませんか? 世界をポジティブにしていくアイディアや技術をお待ちしています!

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 上場企業
ピクスタ株式会社

株式会社東芝

【5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に新たな価値提供を】エネルギー・社会インフラ・電子デバイス・デジタルソリューションなど、東芝の技術は社会インフラを支えてきました。さらなる飛躍を求め、東芝では2030年に向けて「世界有数のサイバー・フィジカル・システムズ(CPS)テクノロジー企業をめざす」というビジョンを打ち出しています。 それを実現するためにも、サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を提供していきたい。――そこで東芝では、パートナー企業と共に新しい価値創造を追求すべく「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」の開催を決定。東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと社外のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探ります。 5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、産業・社会を進化させるビジネスソリューションを共に生み出していきましょう。 【幅広い事業領域で多様なビジネスの掛け算ができる】東芝は、電力、水道、高速道路、鉄道、モビリティ機器、電子デバイス、POS、家電など、幅広い領域で事業を展開しているため、パートナー企業と一緒に色々なビジネスの掛け算ができるのではないかと思います。中でも、電力は日本の系統の8割は東芝製。上下水道では日本一です。また、高速道路ETCのシステムはほとんどが東芝製ですし、鉄道では車両、運行管理システム、信号、改札機も製造しています。日本はもちろん、世界にも浸透する東芝の技術で、これまでになかった価値を世の中に提供してみませんか。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社東芝