• 更新:2020年05月11日

【応募締切:5/31】サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を。「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」始動!

株式会社東芝

株式会社東芝
  • IoT
  • 通信インフラ・回線
  • データマイニング
  • 半導体
  • ネットワーク
  • 画像AI
  • デジタルトランスフォーメーション
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社東芝
東芝グループ内の大規模工場等でビジネス検証可能です。
本格的な事業化を目指します、是非お気軽にお問合せください!
共創で目指したいビジョン イメージ図
株式会社東芝
東芝グループ内の大規模工場等でビジネス検証可能です。
本格的な事業化を目指します、是非お気軽にお問合せください!
共創で目指したいビジョン イメージ図

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

【5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に新たな価値提供を】

エネルギー・社会インフラ・電子デバイス・デジタルソリューションなど、東芝の技術は社会インフラを支えてきました。さらなる飛躍を求め、東芝では2030年に向けて「世界有数のサイバー・フィジカル・システムズ(CPS)テクノロジー企業をめざす」というビジョンを打ち出しています。 それを実現するためにも、サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を提供していきたい。――そこで東芝では、パートナー企業と共に新しい価値創造を追求すべく「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」の開催を決定。東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと社外のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探ります。 5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、産業・社会を進化させるビジネスソリューションを共に生み出していきましょう。

【幅広い事業領域で多様なビジネスの掛け算ができる】

東芝は、電力、水道、高速道路、鉄道、モビリティ機器、電子デバイス、POS、家電など、幅広い領域で事業を展開しているため、パートナー企業と一緒に色々なビジネスの掛け算ができるのではないかと思います。中でも、電力は日本の系統の8割は東芝製。上下水道では日本一です。また、高速道路ETCのシステムはほとんどが東芝製ですし、鉄道では車両、運行管理システム、信号、改札機も製造しています。日本はもちろん、世界にも浸透する東芝の技術で、これまでになかった価値を世の中に提供してみませんか。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/

提供リソース

■本格的な事業化を目指すプログラム 本プログラムでのブラッシュアップ後、2020年10月の社内審査会で採択された共創アイデアは、本格的なビジネスソリューションとして事業化を目指します。 ■製造業・社会インフラを中心とした検証フィールド 東芝グループ内の大規模工場等でのビジネス検証や、エネルギー・交通インフラなどの事業領域への展開も可能です。 ■東芝テクノロジーの活用 5G・IoT・ビックデータ・画像認識、それぞれに特化した東芝テクノロジーを活用し、ビジネスソリューションの共創ができます。具体的には、世界最速の画像認識AIチップ「Visconti」やクラウドベースのIoT基盤「ifLink」を活用することが可能です。 ■人的リソースや顧客基盤の活用 東芝の技術者や独自の知見を有するメンバーをアサインすることが可能。また、東芝が有する顧客基盤を活用することもできます。

解決したい課題

東芝には「発明」と呼べるレベルの高い技術力もありますし、半導体、材料、メカ、ソフトウェア、そして販売網、すべてのエレメンツが揃っています。ですので、全てを自前でやってしまいがちです。しかし、それではスケールさせることが難しい。スケールさせるには、技術を外に開放して、外で繰り返し使ってもらえるようなコンポーネントを出していくことが重要だと考えています。 東芝には、長い歴史で培ったノウハウや高度な技術力があります。その一方で、技術を社会実装する力や、顧客を集める力、プレゼンテーション力、方向性を柔軟に迅速に変えていくアジャイルな活動が、東芝には欠けています。 これから必要なのは、旧来のように顧客に言われた通りにするのではなく、様々なパートナー企業と色んなアイデアを出し合うことで、新たな価値が生み出していくことです。今回の「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」では、多様なパートナー企業と手を取り合いながら、社会にインパクトを残すイノベーションを創出していきたいと思います。

共創で実現したいこと

以下の4つのテーマに基づいた共創を目指します。

【1】ローカル5Gの活用で製造業・社会インフラに新たな価値創出を目指す

東芝の通信可能エリア拡張ソリューションと、5G活用で価値向上するサービス・技術を組み合わせたソリューションを創造。東芝グループ内及び製造業・社会インフラ等の顧客基盤に新たな価値創出を目指す。 <価値創出を目指すテーマ例> ① スマートファクトリー ② プラント(上下水道、発電所 etc) ③ 高速道路、物流、鉄道、空港 ④ ビルファシリティー ⑤ 放送・防災 <求める企業> ◎製造業・インフラ向けサービス……ローカル5Gを活用した、新たなビジネス検証をしたい企業 ◎データ管理ソリューション……膨大な現場データを活用したソリューションに強みを持つ企業 ◎ネットワーク技術……超低遅延化、仮想化、ネットワークスライシング等に強みをもつ企業 <ポイント> ◎全国主要施設の屋内携帯ネットワークを支えてきたカバレッジソリューションを活用 ◎東芝の府中事業所(約10,000名規模/ 東京ドーム14個分)をはじめとしたグループ内における検証フィールド ◎グループ内での価値検証後は、製造業・社会インフラを中心とした販路から新たな事業拡大へ

【2】さまざまなモノやサービスをオープンにつなぎ新たなユーザー体験を迅速に共創する

さまざまなモノやサービスを自由につなぐオープンな「ifLink」で、ユーザーファーストの便利なIoTサービスを簡単に作る。業界や企業の垣根を超えた「ifLinkオープンコミュニティ」で、新たなユーザー体験や拡がるビジネス創出を共に目指す。 <価値創出を目指すテーマ例> ① 家電の連携動作 ② 防犯の自動通知 ③ マルチ言語自動案内 ④ 水漏れ検知 <ポイント> ◎ifLinkは「だれもがカンタンにIoTをつかえる」ことを目指したデバイス連携プラットフォーム ◎If(もし〇〇な状態なら) 、Then(どのようにアクションする)を、簡単にリンクすることが可能 ◎100社以上が集うifLinkオープンコミュニティで、アイディアを高速でたくさんカタチにできる <求める企業> ◎エッジデバイス……家電・モビリティ・エンタメ・製造機器等にIoTデバイスを提供する企業 ◎センサー……現場のセンサー検知を行うユニークなIoT技術をもつ企業 ◎Webサービス……IoTを掛け合わせ拡がるビジネスを加速させたいWebサービス企業

【3】ビックデータのリアルタイム分析で新たな価値創出を目指す

大量・高頻度のビッグデータ収集とリアルタイム分析を得意とする東芝のデータベースと、パートナーのビジネスソリューションを組み合わせ、ビッグデータに新たな付加価値を目指す。また、リアルタイム分析が価値となるビジネスソリューションの創出を目指す。 <価値創出を目指すテーマ例> ① 株取引の自動化 ② 広告配信の最適化 ③ 災害対策 ④ 現場作業の自動化 <ポイント> ◎ビックデータのリアルタイム分析に最適化したオープンソースデータベース「GridDB」の活用 ◎社会インフラシステムに導入されることで培ったミリ秒単位での高い処理能力・信頼性、柔軟な拡張性が強み <求める企業> ◎IoTデバイス……大量・高頻度のデータを生成するIoTデバイスを持つ企業 ◎ビックデータを活用するサービス……人や移動体の動きに合わせた分析や、株・為替の取引など、ビックデータのリアルタイム活用を必要とするサービスを展開する企業

【4】リアルタイムの画像認識で新たな価値創出を目指す

リアルタイムの動画データを活用したビジネスソューションの創出を目指す。自動車の先進安全機能で高評価をいただいている東芝の画像認識技術を多くの社会課題解決に利用を促進。東芝のデバイス技術と、アプリケーション・カメラ/動画を組み合わせ、画像データに新たな価値を加える。 <価値創出を目指すテーマ例> ① 現場の安全性向上 ② 防犯・災害対策 ③農作業の自動化 ④工場の生産性向上 <ポイント> ◎画像データから物体・動作などの自動認識をリアルタイムで可能にする「Visconti」の活用 ◎「Visconti」は耐久性や低消費電力にも強みを持つ ◎東芝の事業領域である製造業・社会インフラ等の顧客ネットワークも活用可能 <求める企業> ◎AIソリューション……認識データのAI分析や、ビジネス化に強みを持つ企業 ◎システムインテグレーター……あらゆる業界の課題解決を目指し、システム化に強みを持つ企業 ◎動画ソリューション……カメラ等と組み合わせ、新たなソリューションを共創できる企業

求めている条件

・法人登記がなされていること。企業規模は問わない。 ・ビジネスアイデアかつ、プロダクトや技術をお持ちであること。 (技術提供のみのエントリーは、本プログラムでは対象外となります。)

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FinTech
  • 地方創生
  • アグリテック
  • IoT
  • AI
  • 食品生産
  • AgriTech
  • セキュリティ・警備
  • ブロックチェーン
  • ゼネコン
  • 建設設計
  • 道路工事
  • AdTech
  • インバウンド
  • 運送・輸送
  • 交通インフラ
  • 物流・倉庫
  • 通信インフラ・回線
  • ソフトウェア・システム開発
  • ビッグデータ
  • データマイニング
  • 発電所・電力・ガス
  • エネルギー・資源
  • ソフトウェア
  • ネットワーク
  • セキュリティ
  • システム化技術
  • 認識処理技術
  • センシング
  • センサ
  • 省エネ技術
  • 新エネ技術
  • 電力ネットワーク安定化技術
  • 言語AI
  • 音声AI
  • 画像AI
  • 最適化・理論AI
  • 環境モニタリング
  • 検知技術
  • IoTデバイス
  • IoT無線技術
  • i-Construction(ICT土木)
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 電力システム技術
  • モビリティ
  • クラウドサービス
  • アプリ開発

オープンイノベーション実績

2019年11月に「ifLinkオープンコミュニティ」を立ち上げました。これはは、「ユーザーがモジュールを自由に組み合わせて自ら価値をつくれる世界」と「参加企業のビジネスチャンスが拡がる世界」の実現をビジョンに、業界の垣根を超えてさまざまな企業がオープンに参加するコミュニティ。すでに自動車、電機、電力、ガス、保険といった大企業からベンチャー企業まで、120社ほどに参画いただいています。

企業情報

企業名
株式会社東芝
事業内容
エネルギー、社会インフラ、リテール&プリンティング、ストレージ&デバイス、ICTなど
所在地
東京都港区芝浦1-1-1
設立年
1875年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

NTTコミュニケーションズ株式会社

私たち、NTTコミュニケーションズはNTTグループの国際通信事業者として、1999年に発足しました。 全世界190カ国以上でサービスを提供し、190万社以上のお客様・パートナーと共に世界中でビジネスをしています。 これまでICT (情報通信技術) の力で世界中の暮らしや産業、社会が求めるつながりを生み出し、支え続けてきました。 あらゆるモノがインターネットで繋がり、データを活用することで社会がより豊かになる今の時代、進歩し続けるビジネスや暮らしを支えるために、次世代を見据えたネットワーク・インフラ自体の在り方から、未来のコミュニケーションを変えていきたいと考えています。 そのためには、外部との共創は不可欠です。そこで、今回オープンイノベーションプログラムを実施することとなりました。 様々なアイデアや技術をかけあわせ、世界をつなぐ新たな価値を共に生み出していきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
NTTコミュニケーションズ株式会社

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社

寿製菓株式会社

【地域ごとのマーケット特性にマッチしたプレミアムスイーツの創造で、世界へありえないほどの驚きの、非日常(超感動)を提供します】 寿製菓(株)は、創業70年あまり「喜びを創り喜びを提供する」を経営の基本理念に、これをすべての事業活動の指針として、社会に貢献する企業集団として事業活動を行っています。「常に新しく、高い価値の創造」をテーマに「全国各地のオリジナルブランドとショップブランドを創造するお菓子の総合プロデューサー」として、お客様に真に感動していただける最高の商品やサービスのご提供を目指して、全従業員参画のもと日々「熱狂的ファン創り」の実践を行っています。 長期的には、人口減少化、消費者ニーズの多様化、健康志向の高まりがより鮮明になり、厳しさは増してくるものと予想されます。新しい菓子のビジネススタイルの発信や健康分野への進出等更なる成長発展を続けています。特に、シニア市場に向けた介護食・健康菓子の開発に注力し、介護現場のニーズに合った菓子や、スポーツニュートリション市場のプロテイン含有菓子など、日本国内にとどまらず、世界各国へ活動の場を拡げてまいります。 そのためには、様々な共創パートナーとの提携が欠かせません。 寿製菓は、販路開拓・サービス設計・共同研究など、あらゆる形でのスピーディーな共創を進めるべく、ともに喜びを創造できるパートナーをお待ちしております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 新市場の模索
  • 中小企業
寿製菓株式会社

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

富士通株式会社

【―時代を創るスタートアップと富士通が協業し、テクノロジーの力で新たな事業機会の創出を目指すー】富士通では、デジタル技術の活用により、モビリティや健康、福祉、エネルギー、環境など生活者が豊かに生きるため新たな価値を生み出す社会を目指しています。この社会の実現のため、富士通が持つクラウドやAIのテクノロジーを活用し、顧客やパートナー企業と共創しながら世界にインパクトを持つ新たなビジネスを創出し形にしてきました。新たな価値創出を加速度的に進ませていくにはスタートアップの力が必要不可欠だと考えています。富士通はスタートアップファーストを理念とし、協業企業のビジョンや行動理念に寄り添いながら、スタートアップの皆様と共に新しいビジネスを切り開いていきます。【FUJITSU ACCELERATORが始動。20以上もの事業部とグループ企業がプログラムに参画。事業化までの支援に特化した共創プログラムを開始します。】第7期となる今回は、プログラムをリブランディング。新たな領域・支援の幅を広げ、デジタル革新を目指すスタートアップ向けに共創支援プログラムを提供いたします。熱量の高い経営層と事業部が一丸となって、最適な事業部へのマッチングを行い、事業化に向けて進行させている共創プログラムです。今回は新たなテーマを加え、11のテーマで募集いたします。また、スタートアップの方々へ当社事業部門およびパートナーとのマッチングの場、開発環境のご提供、商品の拡販・プロモーション、ハンズオンの支援(デザイン/知財)を実施いたします。グローバルにも注力し、世界中のスタートアップと共に革新的な価値を世界に生み出していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
富士通株式会社

大日本印刷株式会社

創業から140年、出版事業から発展し、包装事業・マーケティング、電子デバイス製造や、高度な情報処理技術を必要とする医療分野など、様々な領域に事業を拡大するDNP。 ありとあらゆる業界のクライアントとビジネスを展開してきたDNPだからこそ、創り出せる価値がある。 幅広くビジネスを展開する中で、直面してきた社会課題や生活者視点でのニーズに対して、共創を通じて本気で解決していくことを目指す取り組み「DNP INNOVATION PORT」。 DNPは、イノベーション創造を加速するため、2つの仕組みを用意。 実現したい未来に向けて、社外のパートナー企業とプロジェクト単位で共創を目指す「CO - CREATION」。 今回は、食品ロス・環境問題・コンテンツと3つのプロジェクトを設定。 同じく生活者視点で新たな価値創出を目指すスタートアップに対して、 DNPが培ったアセットを提供し、ビジネスの拡大を支援する「ASSET SUPPORT」。 オープンイノベーションにより、既成概念に捉われず、新たな価値創出の手法・新たなビジネススタイルを作り上げ、第三の創業へと導いていくことを目指します。 生活者視点で、共に新たな価値創出を目指す、パートナー企業をお待ちしています。 ■DNP INNOVATION PORT https://www.dnp-innovationport.com

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
大日本印刷株式会社