• 更新:2020年02月06日

当社は情報技術を簡単にする事を理念とし、情報通信を活用した、 業種にとらわれない多様な技術開発やコンサルティングを行っております。

株式会社 デナリパム

株式会社 デナリパム
  • IoT
  • AI
  • ソフトウェア
  • 画像AI
  • IoTデバイス
  • スマートシティ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社 デナリパム
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

AI・IoT・ロボティクス・ビックデータなどを組みあわせた製品のデザイン及び開発、業務にAIなどの新しい技術を活用するためのグランドデザインや効果的なプロジェクトコントロールの実施を得意分野としております。 お問い合わせ:https://www.denaripam.com/contact

提供リソース

・[シンプルエーアイ]音声認識などのAI利用をWebなどで簡単にする、無償利用可能なフレームワーク ・[エーアイ・スターター]ゲーミングPCとスマホのみで実現できる画像認識AI活用キット ・当社製品の技術を活用した研究開発などの受託サービス

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • インターネットメディア・アプリ
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 交通インフラ
  • 通信インフラ・回線
  • 知育
  • 地方紙・ローカルメディア
  • 警備

オープンイノベーション実績

2019年は、総務省様主催の地方公共団体の課題解決プロジェクトにエーアイ・スターターを活用して取り組み、分析手法として効果が期待できると評価を頂きました。 また、ATCロボットストリート in 咲洲こどもエキスポ に自社制作ロボットを出展しました。 2018年は、幕張メッセの展示会にAI活用製品[エーアイ・スターター]を出展しました。 また、2018年末に開催された5G利活用アイデアコンテストの一次選考で、一位通過ではありませんが非常に高く評価され、総務省本省にて開催されたポスター展示と説明会に参加しております。 2017年にAI利用を簡単にする、無償利用可能なフレームワーク、[シンプルエーアイ]を開発しました。 最新情報はTwitter、Facebookでも公開しております https://twitter.com/denaripam https://www.facebook.com/denaripam ATCロボットストリート in 咲洲こどもエキスポについてはこちらから https://www.denaripam.com/press/robot-street2019/ [エーアイ・スターター] スマホとゲームPCで実現したAI活用キットです。 画像認識結果とスマホセンサ情報を収集しデーターベース化することができます。 企業・自治体・教育機関などで手軽に使えるようデザインされているため、 他サービスとの連携無しに独立して利用できるという特徴があります。 https://www.denaripam.com/product/aistarter/ 展示会についてはこちらから https://www.denaripam.com/press/japanitweek/ 総務省様の地方公共団体の課題解決プロジェクトについてはこちらから https://www.denaripam.com/press/startupxact2018/ 5G利活用アイデアコンテストについてはこちらから https://www.denaripam.com/press/5g-contest/ [シンプルエーアイ]についてはこちらから https://www.denaripam.com/product/simpleai/

企業情報

企業名
株式会社 デナリパム
事業内容
総合情報通信技術開発 コンサルティング 研究開発 事業出資 参加プログラム等  Microsoft BizSpark  Microsoft Partner Network  IoT推進コンソーシアム  オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会
所在地
大阪市北区豊崎3丁目4-14 ショーレイビル
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

イナゴ株式会社

iNAGO のインテリジェントアシスタント技術「netpeople ( ネットピープル)」は、ユーザーの自然な言葉を理解し、自動車、家電などの製品に関する質問や操作をサポートする、対話型音声アシスタントソフトウェアです。 取扱説明書や操作マニュアルなどから、対話に必要な製品情報を自動で抽出しナレッジデータベースを構築、製品から発信されるリアルタイムデータと連動して、インテリジェントかつ直感的なユーザーエクスペリエンスを実現します。 ・企業が自社ブランドの対話型インテリジェントアシスタントを開発可能なプラットフォーム、「netpeole Assistant Platform」を提供 ・東京およびトロント(カナダ)の2拠点体制 ・文脈対応発話および対話型検索に関する特許を保有 ・University of Toronto, York University等とAI技術の共同R&Dを積極的に実施、先端技術を活用したインテリジェントアシスタントサービスの開発を推進 ・2016年より北米自動車市場に進出。ドライバーのcognitive workload(認知的負荷)を計測し、運転中の音声アシスタントとの対話をコントロールするSafe Driver Assistant(SDN)技術を開発。OEM、Tier1とのPOC開発プロジェクトが進行中 ・2018年、マニュアルから自動でQ&Aを生成するKnowledge Assistantシステムをリリース ・Predictive Recommendation機能を搭載した新世代ナビゲーションシステムの共同開発に参加

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
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イナゴ株式会社