- 更新:2019年06月23日
「食で世界をつなぐ」をミッションに、オペレーションとIT 技術を使って、食の海外流通プラットフォームの構築・展開を進めております。
株式会社epoc

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自社特徴
日本と世界をつなぐ食品流通プラットホーム企業として、生産者や市場から食材を直接仕入、輸出、販売するトレーディング事業と、飲食+ 物販など多様な食の機会を提供するマーケットプレイス事業により、生産者と顧客を直接つなぐ生販一貫した食材流通バリューチェーンを構築しております。
現在タイとシンガポールに水産品を中心とした輸出販売を行なっておりますが、今後アジア地域ならびに北米地域へ広く展開する予定です。
また、海外の飲食店がスマホから手軽に食材を注文できる受発注アプリ「epoc mart」の開発を進めており、さらに世界の飲食店がより新鮮で良質な食材を身近に手に入れられる環境を作っていきたいと考えております。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
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- 加工保存技術
- 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
- 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
- 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
企業情報
- 企業名
- 株式会社epoc
- 事業内容
- 「食で世界をつなぐ」をミッションに、食の海外流通プラットフォームの構築・展開を進めております。 ・マーケットプレイス事業(BtoC)・・・飲食+ 物販など多様な食の機会を提供 ・トレーディング事業(BtoB)・・・生産者や市場から食材を直接仕入れ輸出し、海外現地の飲食店等に販売 特に日本からタイへの食材輸出に関しては、生産者および中央卸売市場での買い付けから、輸出入、現地での販売まで一貫した食材流通バリューチェーンを構築しております。 また、海外の飲食店から直接日本の食材を注文できるwebアプリ「epoc mart」を開発中で、現在β版でのテスト運用を行なっております。
- 所在地
- 港区赤坂8-5-40 PEGASUS AOYAMA 505
- 設立年
- 2012年
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