- 更新:2020年04月21日
Smart-情報を価値へ 「倉庫」+「情報セキュリティ」で、文書に関わるBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)サービスを提供する
三井倉庫ビジネスパートナーズ株式会社

- AI
- 働き方改革
- 物流・倉庫
- 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
- ブロックチェーン
- プロダクト(製品)共同開発
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 事業提携
- ジョイントベンチャー設立
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- 新市場の模索
- 中小企業
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
私たちは「倉庫」を「レコードセンター」と呼び、お客様の大切な「情報資産」を守り、その資産をお客様が必要な時に活用できるよう、ニーズに合ったBPOサービスをご提供しています。
レコードセンターでは、情報文書の発生から活用、保管そして廃棄に至るライフサイクルで生じる各種業務を一貫してご提供できます。その際の強みは、倉庫業者として安心して情報書類を預けていただき、ご活用いただく際にはコダック社より継承した電子化(イメージング)技術を生かし、データ化してご提供できることです。又、昨今災害に対する備えとして、東西(東京、大阪)で情報資産を分散、あるいは互換するニーズの高まりへも、2拠点体制で対応しています。
提供リソース
1、金融機関や大手企業様2,000社、600万箱の大規模な書類保管実績のノウハウを活かした書類保管サービス
2、書類の預け入れから取り出しだけではなく、倉庫内の書類と事務所内の書類を一緒に管理できる統合書類管理システム
3、中堅中小企業向けの書類保管サービス「三井倉庫のスマート書庫」の基盤
http://書類保管.com/about-smartshoko/
4、重要書類、機密文書を安全に保管するための24時間365日セキュリティシステムを完備した書類管理専門倉庫での保管管理
5、日本全国をカバーできる書類保管倉庫
解決したい課題
三井倉庫ビジネスパートナーズは、お客様の大切な書類を保管・管理しています。我々が保管・管理している紙の資産は、ペーパレス化の進展と共に減少することが考えられます。しかしながら、減少するとはいえ紙の資産はゼロにはならないこと、また、既に紙として保管されている資産は現存することから、紙の資産とデータ化された資産をどのように融合し、利活用していくかが社会的に重要な課題になると我々は考えています。
この課題を解決するためには、我々のノウハウだけではなく、新たな技術や発想を持つスタートアップの方々との協業が必要不可欠であると考えています。
是非、我々と一緒にイノベーションを起こしていきましょう。
共創で実現したいこと
・三井倉庫ビジネスパートナーズが持つ書類保管サービスとデジタルを媒介とした技術(ブロックチェーン、AI、Fintech等)を融合した新規サービスを開発したい。
・書類の画像認識技術を持った会社様との連携を通して、新たなサービスを開発したい。
求めている条件
・三井倉庫ビジネスパートナーズの持つ書類保管に、デジタルを媒介とした技術(AIやブロックチェーン、Fintech等)を提供・掛け合わせることができる会社
・書類の画像認識技術(ディープランニング)を持っている会社
・技術の提供だけでなく新しいサービス・ソリューションの開発に一緒に取り組んでいただける会社
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- AI
- シェアリング
- 働き方改革
- 働き方改革
- 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
- ブロックチェーン
企業情報
- 企業名
- 三井倉庫ビジネスパートナーズ株式会社
- 事業内容
- ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)事業 ・書類保管 ・ファイル保管 ・スキャニング ・事務作業代行 労働者派遣事業 ・労働者派遣事業:派13-305499 ・有料職業紹介事業:13-ユ-306386
- 所在地
- 東京都港区海岸3-22-23
- 設立年
- 2001年
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