- 更新:2020年02月06日
RE100、TCFD提言等に対応した、SCOPE1,2,3(GHGプロトコル)排出量算定支援サービス
株式会社ウェイストボックス

- コンサルティング
- 再生可能エネルギー
- 地球環境観測・予測・影響評価技術
- 環境モニタリング
- 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
- 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
- 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
- アウトソーシング
- エネルギー C02
- エネルギー
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- 新市場の模索
- 中小企業
- 3カ月以内の提携希望
- 地方発ベンチャー
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
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自社特徴
ウェイストボックスは、環境負荷・CO2把握のプロフェッショナルです。あらゆる環境負荷・CO2排出量把握についての知見を持っています。環境負荷、CO2排出量把握と一口にいっても、その手法は様々です。
弊社は、企業ご担当者や自治体ご担当者に必要なあらゆるCO2排出量調査手法に、精通しています。
また、CO2排出量算定にとどまらず、近年主流となっているCDP(カーボンディスクロージャープロジェクト)上での情報開示や、SBT(企業版2℃目標)の策定まで対応が可能です。
提供リソース
・国際規格GHGプロトコルに沿った排出量算定(SCOPE1,2,3)
・RE100のロードマップの作成
・SBT水準目標の設定
・CDP質問書への対応支援
・TCFD提言への対応支援
解決したい課題
前述したような仕組みを提供するにあたり、主にエネルギー供給事業者からの根拠資料を取得する部分に強みのある企業との提携を模索しています。
なお、根拠資料の取得についてはウェブサイト等からのデータ連携、或いは帳票類のスキャン技術が必要です。
共創で実現したいこと
これまでCO2排出量の値は算定を行ってもあまり意味を持つ数字ではありませんでした。それがトランプ政権のパリ協定離脱表明以降、対抗する米国の有力企業や欧州のNPOなどが、急速に結束しCO2排出量に関する算定の方法、GHGプロトコルと呼ばれる国際規格を作り上げました。このため、国内の有力企業も対応を迫られています。そして、この規格に対応するためには活動量と呼ばれる電力や化石燃料の使用量などを効率的に集計する仕組みが必要となっています。これを提供しようとしています。
求めている条件
SCOPE排出量算定支援サービスのパートナー企業を求めています。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- AI
- 地球環境観測・予測・影響評価技術
- 画像AI
- クラウドサービス
- RPA
オープンイノベーション実績
実績については、下記のサイトに公表しています。
環境省・経済産業省などからCO2関連の委託実績は豊富にあります。また、大手民間企業からのご依頼も数多くございます。
https://wastebox.net/strength/
企業情報
- 企業名
- 株式会社ウェイストボックス
- 事業内容
- GHG関連事業(SCOPE1,2,3把握、SBT, RE100, CDP情報開示支援) 製品・サービスの排出量調査(LCA、CFP等) 排出権権利化代行(J-クレジット創出支援等) カーボン・オフセットプロバイダー事業 上記に付帯する環境コンサルティング事業
- 所在地
- 愛知県名古屋市中区栄3-18-1ナディアパークデザインセンタービル7階
- 設立年
- 2006年
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