• 更新:2020年01月28日

炭素繊維をリサイクルし高い技術力により、製品化まで実現しています。 炭素繊維が新たな素材に生まれ変わります。 サンケンは、循環型社会を目指し資源リサイクルを通じて地球環境改善に貢献します。

株式会社サンケン

株式会社サンケン
  • 地方創生
  • 合成
  • 資源開発技術
  • 畜産関連技術
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社サンケン
塩ビ管加熱装置
超断熱タイル
平面発熱体
株式会社サンケン
塩ビ管加熱装置
超断熱タイル
平面発熱体

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

・自社の特徴  炭素繊維とセラミックの複合体(新素材)の特許を取得し、独自の分離製法により炭素繊維の端材を100%(唯一の技術)再生することが可能です。 ・自社の強み  どこよりも早い段階でリサイクル炭素繊維を製品化できたことにより、リサイクル炭素繊維の研究開発を長年行った結果、様々な炭素繊維の可能性、特性、特徴を検証把握し製品化まで至っています。リサイクル炭素繊維には、将来的に様々な分野における可能性を秘めた新素材であり世界的な環境問題にも対応できる大変貴重な素材です。

提供リソース

特許登録 第4965730号 「炭素繊維マット製造方法及び製造装置」 不織布に炭素繊維をなじませることで紙の発熱体を作り出すことが可能です。 特許登録 第6177196号、特許6177197号 「配管の再生方法」 特許登録 第6203809号 「炭素繊維タイル及び製造方法」 耐火タイルとして準耐火を取得。軽さ、耐熱性に優れた新しいタイルです。 ※大臣認可取得済

解決したい課題

大手様よりたくさんのご連絡をいただきますが、弊社にのような零細企業では大量製造販売に対するノウハウや資本力はございません。 そのため、チャンスを物にできないことも多々あると感じます。そして何よりも、この新素材の可能性をもっと追求し新たな分野を発見していくことが私共の役割であり、仕事に対するやりがいであると思っています。 これをビジネスとしていただける企業様が販売等はシていただき、弊社は技術開発のみに特化することができればより大きな価値を世の中に提供できると考えており、今回様々な角度での協業を検討している次第です。

共創で実現したいこと

・新素材開発として研究開発から携わっていただける企業様を探しています。 ・弊社特許技術を新事業として活用いただける企業様を探しています。 ・この素材の可能性を最大限活用いただける企業様を探しています。

求めている条件

・資本業務提携 ・出資 ・事業売却 ・株式売却 etc

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 環境問題
  • 災害対策
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

[塩ビ管加熱装置] -紹介ページ- https://3ken-web.co.jp/m-dant/ -動画- https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=A7dzRbRyfZg&feature=emb_logo

企業情報

企業名
株式会社サンケン
事業内容
製品開発部門:炭素繊維、グラファイト製品のリサイクル及び開発、製造 建設部門:一般建築・土木工事・構造物の耐震補強工事・液状化対策工事 派遣部門:一般労働者派遣事業(派23-301798)
所在地
愛知県名古屋市守山区下志段味穴ケ洞2266-22 クリエイション・コア名古屋204号
設立年
2011年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

パネフリ工業株式会社

パネフリ工業株式会社は、エッジ材を中心とした家具建具の樹脂製押出成形部材の製造、販売を行うメーカー。福祉・介護の現場で役立つよう開発された新素材のクッション材「カルファイバー」をはじめ、「マーブレットS」や「パネフリバンドS」等、建具、キッチン扉、天板、家具などにご利用頂ける素材を自社工場で開発、生産しています。 1978年にエッジテープの販売を開始し、自由な発想と独創的な技術でオンリーワンのものづくりを手がけてきました。いまエッジバンドの分野でトップシェアを誇る当社では、デザイン性、機能性の向上はもとより、人々の日常を快適に安全に機能させるための条件を備え、美意識を伝える優れた製品の開発に努めています。パネフリの製品は、住宅や店舗だけでなく、介護・福祉などの公共施設といった様々な環境で使われています。 【環境への取り組み】 循環型社会の実現を目指し、新規事業として園芸に関する斬新かつ環境に優しい天然由来の成分を用いた除草材や植物保護液、液体堆肥などの数々のエコ商品を開発・販売しています。 また、環境科学研究所ではエコ商品の研究開発を日々続けており、国内未利用資源の活用など新たな商品の提案を目指しています。 パネフリ工業は環境負荷の低減・有害物質の低減・再生可能な資源の利用を通じて、持続可能な社会実現に貢献しています。 

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
パネフリ工業株式会社

株式会社ガイア

【Withコロナ】 昨今、新型コロナウイルスの影響により外出自粛、在宅ワークがかなり浸透してきました。しかし、反面「外出自粛・在宅勤務」においては、大きな課題が表面化してきております。 在宅勤務の大きな特徴は、自分1人の空間(あるいは家族や同居者だけ)で1日中仕事をします。 上司への気遣い、どうでもいい雑談をしなくていいなど、メリットはすぐに思い浮かびますが、実はこの環境が「デメリット」だと感じ始めた人もいます。 いわゆる、「外出自粛・在宅勤務ストレス、コロナ疲れ」です。ついには、「コロナDV」「コロナ虐待」「コロナ離婚」「コロナ鬱」「コロナホームレス」などという言葉も見受けられるように。 在宅勤務、いわゆるリモートワークは腸内環境を悪化させ、さらには免疫力低下させる原因です。 当社では、こうした環境下で勤務せざるを得ない中、少しでも感染リスクを軽減させるため「免疫のチカラ」を改善させるためのサプリメントで、新たな生活様式をサポートします。 【CBD】 CBDが注目を浴びることになった一因は癲癇(てんかん)です。癲癇の症状としては「脳内の過剰活動による異常な興奮状態」です。過剰な神経伝達がCBDによって抑えられることが分かったため、CBDの医療での活用が一気に広がりました。 その他、痛み、熱、異常値を薬で抑えるという場合、抑えすぎてしまう事もあります。CBDには「適正な範囲に戻す」という優れた利点があります。西洋医学の薬は、血圧を下げる場合、徹底的に下げることが出来ます。血糖値を下げる薬も同様ですが、低血糖状態になるまで、血糖値を下げてしまう事も往々にしてあります。CBDは正常な状態を保持できるという優れた面があります。量においても、多く摂取したからといって副作用が起きる心配もありません。 一方で現代の病気の原因は主にストレスに起因するといっても過言ではありません。 CBDを摂取することにより、タバコや飲酒の回数や量が減ったという事例も多くあります。タバコや酒は嗜好品ですので、適度に摂取すればストレス発散にもなりますが、過度に摂取すると中毒状態になります。 CBDは、そのストレスを軽減させ依存傾向を緩和する働きがあります。 こうした医療への活用のほか、CBDは美容、スキンケア、飲料、健康補助食品、ペットケアあるいは産業用ヘンプとして、ゴールドラッシュ、シリコンラッシュに続く「グリーンラッシュ」到来と言われています。 このCBD事業につきまして、ビジネスであるという事と同時に、難治性疾患への大きな一歩になるほか、人間の健康を維持するための取り組みなど、大きな社会貢献が両立できる可能性があると考えております。 是非ご参画をご検討ください。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社ガイア