• 更新:2020年05月08日

with コロナ、after コロナの時代にむけて、次世代の除菌・衛生・ウィルス対策ソリューションを共に開発、事業展開できるパートナーを募集します。

全日空商事株式会社 コンシューマービジネス事業部

全日空商事株式会社 コンシューマービジネス事業部
  • ヘルスケア
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  • 歯科用器具
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 総合商社
  • 化粧品
  • 航空業界
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 6カ月以内の提携希望
全日空商事株式会社 コンシューマービジネス事業部
除菌消臭ブランド「A2Care」
イメージ画像
ANAや各航空会社、空港施設で採用されています。
全日空商事株式会社 コンシューマービジネス事業部
除菌消臭ブランド「A2Care」
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ANAや各航空会社、空港施設で採用されています。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

全日空商事株式会社は、ANAホールディングスの100%グループ会社としてグループの多角化を担当し、航空機・航空機部品の輸出入から、食品輸出入、店舗運営など20以上の事業を展開しています。 その中で、コンシューマービジネス事業部は、安定化二酸化塩素水溶液「MA-T」を用いた除菌消臭ブランド「A2Care」の国内・海外に対する事業展開を行っています。

提供リソース

既存商品 ・安定化二酸化塩素を用いた除菌消臭液剤「A2Care」 販売ネットワーク ・国内の小売チャネル(百貨店・専門店・ECサイト) ・ANAグループをはじめとする航空会社や空港 ・様々な業種における業務用商品の代理店ネットワーク PR ・EC、SNSにおけるデジタルプロモーション

解決したい課題

私たちは、社内ベンチャーとしての位置づけの中で、「A2Care」という除菌消臭ブランドの展開に関わり、商品開発からブランディング、国内での営業活動に携わって、事業拡大を実現してきました。 ここで得た経験・リソースをベースにしながら、withコロナ/afterコロナの時代を支える、新たなウィルス衛生ソリューションを実現する技術・アイデアのタネを持つ企業様とパートナーシップを構築し、共に事業を創造し、拡大させていきたいと考えています。

共創で実現したいこと

・A2Careをより効果的に活用出来る技術を有した企業様と、除菌ソリューションの開発を目指しています。 ・また、新しい除菌/衛生ソリューションのアイデア、技術を有した企業様との協業による、事業/サービスの開発を目指しています。

求めている条件

・A2Careを効果的に活用できる技術を有した企業 ・噴霧や空間清浄、空間除菌に関わる技術を有した企業 ・新しい除菌/衛生ソリューションのアイデア、技術を有する企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • ヘルスケア
  • 介護
  • 子育て・保育
  • 家電
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.6「安全な水とトイレを世界中に」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 美容
  • ペット
  • 化粧品
  • キッチン製品
  • 空気環境製品
  • 未病
  • 予防医療

オープンイノベーション実績

社内ベンチャーの一環としてチームを組成し、除菌消臭ブランド「A2Care」のJV設立、ブランディングから販売まで関わり、特にここ1年間で劇的な販売数量の伸長を実現 ・WEBサイト:https://www.a2care-anatc.com/ ・Instagram:https://www.instagram.com/a2care__official/

企業情報

企業名
全日空商事株式会社 コンシューマービジネス事業部
事業内容
航空機部品の調達、航空機の輸出入・リース・売却、 機内サービス・販売用物品の企画・調達、 および全国空港売店の運営などの航空附帯事業のほか、 紙・パルプや食品の輸入販売、半導体・電子部品の輸出入、 広告代理業、インターネットショッピングサイトの運営など。
所在地
東京都港区東新橋1-5-2汐留シティセンター38F
設立年
1970年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ガイア

【Withコロナ】 昨今、新型コロナウイルスの影響により外出自粛、在宅ワークがかなり浸透してきました。しかし、反面「外出自粛・在宅勤務」においては、大きな課題が表面化してきております。 在宅勤務の大きな特徴は、自分1人の空間(あるいは家族や同居者だけ)で1日中仕事をします。 上司への気遣い、どうでもいい雑談をしなくていいなど、メリットはすぐに思い浮かびますが、実はこの環境が「デメリット」だと感じ始めた人もいます。 いわゆる、「外出自粛・在宅勤務ストレス、コロナ疲れ」です。ついには、「コロナDV」「コロナ虐待」「コロナ離婚」「コロナ鬱」「コロナホームレス」などという言葉も見受けられるように。 在宅勤務、いわゆるリモートワークは腸内環境を悪化させ、さらには免疫力低下させる原因です。 当社では、こうした環境下で勤務せざるを得ない中、少しでも感染リスクを軽減させるため「免疫のチカラ」を改善させるためのサプリメントで、新たな生活様式をサポートします。 【CBD】 CBDが注目を浴びることになった一因は癲癇(てんかん)です。癲癇の症状としては「脳内の過剰活動による異常な興奮状態」です。過剰な神経伝達がCBDによって抑えられることが分かったため、CBDの医療での活用が一気に広がりました。 その他、痛み、熱、異常値を薬で抑えるという場合、抑えすぎてしまう事もあります。CBDには「適正な範囲に戻す」という優れた利点があります。西洋医学の薬は、血圧を下げる場合、徹底的に下げることが出来ます。血糖値を下げる薬も同様ですが、低血糖状態になるまで、血糖値を下げてしまう事も往々にしてあります。CBDは正常な状態を保持できるという優れた面があります。量においても、多く摂取したからといって副作用が起きる心配もありません。 一方で現代の病気の原因は主にストレスに起因するといっても過言ではありません。 CBDを摂取することにより、タバコや飲酒の回数や量が減ったという事例も多くあります。タバコや酒は嗜好品ですので、適度に摂取すればストレス発散にもなりますが、過度に摂取すると中毒状態になります。 CBDは、そのストレスを軽減させ依存傾向を緩和する働きがあります。 こうした医療への活用のほか、CBDは美容、スキンケア、飲料、健康補助食品、ペットケアあるいは産業用ヘンプとして、ゴールドラッシュ、シリコンラッシュに続く「グリーンラッシュ」到来と言われています。 このCBD事業につきまして、ビジネスであるという事と同時に、難治性疾患への大きな一歩になるほか、人間の健康を維持するための取り組みなど、大きな社会貢献が両立できる可能性があると考えております。 是非ご参画をご検討ください。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社ガイア

北海道エア・ウォーター株式会社

産業・医療・生活・エネルギー・分析の各事業を手がける一方、全国のグループ企業と協働し、新規分野にも取り組んでいます。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 買収したい
  • 上場企業
北海道エア・ウォーター株式会社

株式会社kiwami

デジタル体験(DX)プラットフォーム事業 ・VR店員ソリューション「xR cast」の開発・運用 ・カンバセーショナルシステム「Ratel」の開発・運用 ・裸眼3D・ホログラム技術製品の開発運用 インターネット関連事業 ・App 開発・運用 ・owned SNS 開発・運用 今後の労働者人口の減少などから 店舗の省力化・無人化は避けられないテーマです。 その中でも、弊社は 「デジタル化しつつも顧客体験価値を向上する事」 をポリシーに掲げています。 従来の限定的な自動化より先の展望として 自然な聞き返しを実現するカンバセーショナルシステム 「Ratel」を開発し、3Dキャラクターと連携する事で 情動表現も併せ持つ次世代型UI/CXソリューションとして VR店員サービスの「xR cast」を制作しました。 WEBやアプリ上に限らず、実店舗にてサイネージや ディスプレイ上でも「xR cast」は、自動応対が可能です。 また、世界で唯一、裸眼3D・ホログラム技術を活用した 商用のコミュニケーションデバイス制作、 空中ディスプレイを用いた非接触コンテンツ提供など 次世代のVRソリューションを牽引しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社kiwami

株式会社Mogura

〇システム開発・コンサルティング事業 VR/AR/VTuber領域に特化した事業支援サービス「Mogura NEXT」運営。 建設・製造業・観光・教育向けなど幅広い業種でのVR/AR導入をゼロからサポート。 企画から一緒に考えさせていただき、プロトタイプ等の開発から行います。 ・Mogura NEXT https://lp.mogura.co/moguranext 〇イベント事業 ・VRビジネスエキスポ https://mogura.co/ja/blog/expo/expo05/ VR/AR/MR/VTuberの最先端に触れる国内最大規模の展示会です。 過去5回開催、日本政策投資銀行様グループとの共催となります。 〇メディア事業 月間利用ユーザ90万人以上、国内最大のVR/AR/MR専門メディアを運営しています。 ・Mogura VR https://www.moguravr.com/ 〇製品販売事業 年間100万枚以上の出荷を行うVR体験用衛生布マスク「ニンジャマスク」ほか、VR関連製品の販売を行っています。 ・VR体験用衛生布「ニンジャマスク」 https://moguravrstore.com/product.php?id=4 (意匠登録済、実用新案登録済、商標登録申請済) ・VR関連製品EC「Mogura VR Store」 https://moguravrstore.com/ 〇人材事業 VR/AR/MR/VTuberに特化した人材仲介事業「モグキャリ」 https://mog-career.com/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業

株式会社日経HR

日経HRは、ID会員800万人を抱える経済メディア「日本経済新聞社グループ」の事業子会社です。 HR領域でインターネットサービスを複数展開しています。「HR」・「人材」・「教育」分野で日経のグループリソースを活かし、経済・社会の課題解決を目指す事業を展開をしています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 新市場の模索
株式会社日経HR