• 更新:2019年08月29日

マインドフルネスで幸せになる! マインドフルネスで幸せな社会を創る♪ 心のトリセツ研究所です。

一般社団法人昴

  • ヘルスケア
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • メンタルヘルス
  • 未病
  • 予防医療
  • マインドフルネス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • その他
  • 地方発ベンチャー
2019/07/31 NHKあさイチにて
主な著書
2019/07/31 NHKあさイチにて
主な著書
2019/07/31 NHKあさイチにて
主な著書

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

マインドフルネスとは「今、ここ」に生きることですべてのネガティブ思考を客観視して手放し、ネガティブ感情を癒す素晴らしいツールです。お釈迦様の悟りの心をルーツに持ち、座禅や瞑想として伝えられてきたマインドフルネスは近年、心理療法やグーグルなど欧米の大企業の社員研修に採用されて大ブレークし、日本に入ってきました。私どもは家庭や学校、職場など日常生活の中でマインドフルネスを活用する方法を研究し、情報発信しています。

提供リソース

マインドフルネスの指導・講演・執筆などはどこよりもわかりやすいと定評です 著書一覧 ☆怒りにとらわれないマインドフルネス 大和書房 ☆1日1行マインドフルネス日記 自由国民社  ☆マインドフルネスと7つの言葉だけで自己肯定感が高い人になる本 廣済堂出版 ☆1日10秒マインドフルネス  大和書房 ☆マインドフルネスの教科書  ☆マインドフルネス 「人間関係」の教科書     Clover出版 ☆ビジネスマンのための「平常心」と「不動心」の鍛え方 同文館出版

解決したい課題

1)働いている方のメンタルヘルスのために御社がマインドフルネスを導入したいと考えているのであればきっとお力になれます。 2)御社がマインドフルネスを活用してビジネスをしたいと考えているのであればご相談ください。

共創で実現したいこと

書籍・雑誌記事などを通じた情報発信 社員研修やセミナーの展開 マインドフルネスを活用したメンタルヘルス事業の開発

求めている条件

マインドフルネスを活用したいと考えていらっしゃる御社のお力になります。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」

オープンイノベーション実績

マインドフルネスに関する著書8冊 雑誌・テレビなどでの紹介など (NHKあさイチで取材を受けたことがあります)

企業情報

企業名
一般社団法人昴
事業内容
書籍の執筆、マインドフルネスを中心とした雑誌やウエブ記事の作成、メンタルヘルス関連の講演・講座など
所在地
鹿児島県鹿児島市皇徳寺台2-30-1
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人NADA JAPAN

「日本の依存症者の数、約1000万人」 2016年、厚生労働省が発表したアルコール依存症者の数108万人、 ギャンブル依存症536万人、 インターネット依存423万人。 覚せい剤での検挙数約1万2000人, 大麻や他の違法薬物と合わせると、検挙されていない実際の依存症者は10万人とも言われる。 医師から処方された向精神薬で薬物依存症になった患者は年々増加の一途をたどっている。 「依存症」には、薬物依存、向精神薬や鎮痛剤などの処方薬依存、 アルコール依存、ギャンブル依存など、様々あります。 依存症は誰でもなり得る病気です。病気ですので、治療や支援が必要です。 が、日本では逮捕され、場合によっては刑務所に収監され、治療の機会がほとんど与えられることなく、 向精神薬やカウンセリング、行動療法以外に治療の手段がありません。 また、近年、薬物依存には厳罰ではなく、治療と言う流れが世界の主流になってきています。 私たちNADA JAPANは、アメリカはじめ欧米では40年以上の歴史を持つ 「依存症、PTSD(トラウマ)には耳鍼」 と言う概念を日本で拡げ、 安心且つ安全なこの療法を、多くの依存症で悩み苦しんでいる人に届けたいと考えています。

  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • その他
  • NPO・NGO
一般社団法人NADA JAPAN

株式会社マインドフルヘルス

「株式会社マインドフルヘルスは、脳神経、抗加齢医学の専門医である山下あきこ(Dr.Akiko)が代表を務め、脳科学メソッドをベースにした心と身体の健康づくりや自己実現のプログラムを提案しています。 企業や個人の皆様へ向けてセミナーやリトリート等を開催する他、下記のプログラムをメインで展開しています。 ●食のマインドフルネス、リバウンドしない脳科学的ダイエット「MB-EAT」メソッド 「MB-EAT」は米国インディアナ大学名誉教授ジーン・クリステラー博士が開発した、食を通して心身のバランス力や自己調整力を養う、脳科学を用いた食の五感トレーニング法です。 味覚の変化や身体的な空腹感や満腹感、胃の膨満感に注意を向けることで、無理のないダイエットにつながります。 通常のダイエットは意思力や厳格な自制心が必要な食事や運動の制限が必要ですが、「MB-EAT」であれば安心安全で健康的なダイエットを実現できます。 この「MB-EAT」をDr.Akikoが日本人のライフスタイルにより合わせたものにカスタマイズし、更にDr.Akikoが提唱する健康の七つの柱(栄養・睡眠・運動・ポジティブ心理学・マインドフルネス・コミュニケーション・習慣化)を加えてオリジナルの「マインドフル・イーティング・メソッド」を構築しました。 食xマインドフルネスは、今後、医療、フィットネス、企業のメンタルヘルス対策などで活用が期待できます。 リバウンドしない全く新しい脳科学的ダイエット法として、このメソッドを日本で展開しています。 ●マインドフルネス企業研修プログラム 脳科学的なエビデンスを基に様々なワークを取り入れて社員の皆様の「気づき」や「自己変容」のきっかけづくりの場を提供しています。 また、それをさらに習慣化することで、生産性、コミュニケーション力、自己肯定感の向上に繋がります。 現在の日本ではストレス過多で心身のバランスを崩してしまう社員が増え続け、それに因る経済的損失は2011年度のデータで約2.7兆円とも言われています。 生活習慣病等の疾病リスクが増加し、病気の治療と仕事との両立、そして介護の問題など、社員個人で解決することが難しくなる中、企業が社員の健康をサポートする時代になってきていると言えます。 弊社ではマインドフルネスをはじめとした健康作りの7つの柱に基づき企業様ごとに適した研修プログラムをご用意し、幹部社員様をはじめ社員の皆様の心と身体の両方の健康作りのお手伝いをしております。 」 【山下あきこ プロフィール】 ・川崎医科大学卒業 医師・医学博士 ・如水会今村病院 理事 ・東京TMクリニック院長 【所属学会等】 ・日本内科学会総合内科認定医  ・日本人間ドック学会専門医  ・日本神経内科学会専門医 ・日本抗加齢医学会  ・老年精神医学会  ・American Academy of Neurology  ・日本医師会

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関
株式会社マインドフルヘルス

象印マホービン株式会社

生活者の視点に立ち、生活実感を大切に考える。そして心から喜ばれる商品開発を進める。これは、象印のモノづくりの原点です。 何が喜ばれるのか?正解は生活者の感性の中にあります。自分の家族やお隣のご家庭が日常生活に「こんなものがあればもっと楽しい。もっと満足できる」という要望-たとえば誰もが安心して、やさしく、簡単に使える、といったごく普通の日常感覚に確実に応えていくこと。これが私たち象印の基本姿勢です。 そうした考えを『日常生活発想』というスローガンに込め、また新しい一歩をふみだしました。商品開発から営業活動、販売支援、CS体制まで一貫した指針です。象印は人へのやさしさ、使い心地といった感性を満足させる先端技術をさらに活用。多くのお客様に共感していただける暮らしの品々をお届けしてまいります。 日常生活に関わる商品や新たなサービスをお客様に提供していく上で、事業の幅を更に広げていき、基本理念を変えることなくお客様の生活を豊かにしていきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 上場企業
象印マホービン株式会社

株式会社 北陸フードシステムズ

株式会社北陸フードシステムズは、平成14年4月の設立以降、みんなが笑顔になる心地いい場所=”第3の居場所(サードプレイス)”の提供を目指し、飲食事業やネットカフェ事業に参入しています。 そして食と物を通じて、皆様の生活をより楽しく充実したものにするべく、各事業を展開中です。 弊社が考える第3の居場所とは、自宅や職場に次ぐ、自分らしく心地よくいられる空間のことです。第3の居場所を持つことで日々の暮らしが楽しくなり、英気を養い、時にはリフレッシュ、癒されることもあるでしょう。利用される方の、その時々に必要な物やコトを提供できる存在でありたいのです。 提供する物やコトは、すべてがフランチャイズチェーン店で展開しています。賑わっている街には、必ず良いチェーン店があります。メニューや店づくりは全国どこも同じでも、接客やサービスには違いがある。言い換えれば、その部分の品質を高めていくことで繁盛店となり、街も活性化、働くスタッフも成長していけると確信しています。 弊社では、フランチャイズチェーン店経営の実績を活かした、フランチャイズ向けコンサルタント業務も行っております。店舗運営や人材活用法などの支援を行い、共に成長し続けられるパートナーとしてお付き合いができればと考えております。 「自分の暮らす街は元気であってほしい。では、元気のためにできることは何だろう?」。そんな小さくとも熱い思いを胸に、大切で大好きな地元に、”第3の居場所”の提供を続けてまいります。

  • 中小企業
株式会社 北陸フードシステムズ