• 更新:2020年01月28日

AI溶接ロボット開発及びそのプラットフォームの構築づくりを進めたく、パートナー企業やビジネスを加速支援して頂ける企業様を探しています。

ノースヒルズ溶接工業株式会社

ノースヒルズ溶接工業株式会社
  • IoT
  • AI
  • 医療機器
  • 鉄鋼
  • 電子部品
  • 加工
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • スタートアップ
ノースヒルズ溶接工業株式会社
腕の動きをシミュレーション
搬送ロボ開発(AI画像認識機能搭載)
超電導自動車用モーター試作開発
ノースヒルズ溶接工業株式会社
腕の動きをシミュレーション
搬送ロボ開発(AI画像認識機能搭載)
超電導自動車用モーター試作開発

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

自社特徴:高いTIG溶接技術と超高真空部品の製造技術を保有しています。      TIG溶接は、ロボット化できていない唯一の接合方法。      強度と美観、品質、コストパフォーマンスは他の接合方法と比較しても群を抜いて良い      工法。      ロボット化できない故に、需要は高い。(経済産業省特定ものづくり基盤技術として高      難易度技術として認定されている) ・AIロボと組合わせることにより、今後の高い技術力維持、生産性向上、どうしても自動化できなかった分野への技術、AIロボの提供が可能になります。例えば、海中プラント無人溶接ロボや空中での無人溶接ロボ、宇宙空間での無人居住空間製造ロボなどへの転用も視野に入れています。現実路線としては、技術力がない海外生産拠点などへのロボットの販売を想定しております。AI技術は、AIロボベンチャーの協業により成り立っています。      

提供リソース

・2眼カメラによる立体映像取得技術 ・数千℃の温度分布を映像習得できる技術 ・1/1000secでの映像取得できる技術 ・教師データ有の機械学習 ・教師データなし機械学習 ・深層学習

解決したい課題

・2020年8月までに調達をしたいと考えています。 ・AIの開発実績やTIG溶接の実績、今後のビジョンを提示させて頂く準備はできております。

共創で実現したいこと

・AI溶接ロボット開発への出資依頼 ・AI溶接ロボット開発への提携

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 土地活用
  • IoT
  • 製造
  • 加工
  • ナノテクノロジー
  • 部材
  • 省エネ技術
  • 新エネ技術
  • 資源開発技術
  • 燃料技術
  • ロケットスレッド
  • 月面車
  • 人工衛星
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.15「陸の豊かさも守ろう」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • モビリティ
  • スマートシティ

オープンイノベーション実績

・日鉄ステンレス株式会社と山口大学との新素材の共同研究開発を実施。学会発表を3回。(2013年~2019年) ・ものづくり補助金を5年連続受託企業に選ばれる。各1000万円。(2014年~2018年) ・株式会社豊栄製作所をM&A実施。完全子会社化。(2016年) ・大阪府-経営革新計画達成企業として表彰。(2018年) ・経済産業省-特定研究開発等計画の認定(2019年) ・一般紙から取材を受ける。https://youtu.be/6nQKadVhubA ・海外メディアからの取材を受ける。 ・レーザー溶接機メーカー(UWJAPAN株式会社)と協業契約締結。(2020年)

企業情報

企業名
ノースヒルズ溶接工業株式会社
事業内容
液晶半導体向けの真空装置やその部品の製造販売をしております。特にその分野で課題となるTIG溶接の特殊加工サービスの提供を主力事業としています。特殊溶接を生業としているため、航空宇宙分野、医療分野、薬品分野、防衛分野、建設分野など多方面の分野からの技術提供のご相談を頂いております。
所在地
〒578-0984 大阪府東大阪市菱江2-1-23
設立年
2012年

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選択しているビジネス領域の企業

ThinkX株式会社

■長年培った独自の最先端AI技術で社会を再生 我が国は毎年50万人の人口減により,1人あたり平均消費額100万円で概算すれば年間5千億円ずつ内需による経済規模が縮小している.競争力を維持するには資本を中央都市に集中させ,地方は再分配に依存せず自律する方法を模索しなければならない.こうした成熟社会の潮流により,2040年までには超監視社会化する都市とロハス的な理想卿の二局構造を形成し,前者は機械化により極限まで最適化したインフラストラクチャに基づく高密度社会を,後者は国内外問わず都市生活者の来訪による観光立国化するローカルエリア,に収斂されていく. 街,商業施設,博物館,展示会,イベント,公園,文化施設等で Bluetoothデバイスなどの特別な 機器を設置することなく 利用者が普段通り動き回るだけで CITYWALKは物理空間と情報空間を結びつけ,聴覚という,活動中の脳にアテンションを誘引できる唯一の手段を通じ, 人間の意識に作用することで本来不変たるモノの価値を変える.商業空間のリアルとオンラインのコミュニケーションの問題を解決し,人口減少により経済規模が縮小するローカルエリアに人を呼び込みお金が落ちる構造をつくる. 長年開発してきた音声言語処理AI,高精度秘匿計算技術による最先端のセキュリティ,狭域位置認識技術等を集約, 都市と人間の移動を変え,人々と空間,消費財をつなぎあわせるプロトコルとなります.

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
ThinkX株式会社

本田技研工業株式会社 四輪事業

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
本田技研工業株式会社 四輪事業

玉田工業株式会社

玉田工業株式会社は地下タンクや防火水槽の設計・製造のトータルプランナーです。 現在、全国トップシェアを誇るSF二重殻タンク。 それらを初めとする玉田工業の製品の背景には、長年の豊富な実績と経験、ものづくりへの熱い想いがあります。 そして、独自の発想で確立したFRP素材と他素材を複合する技術とノウハウ。 今、玉田工業の製品は、全国のさまざまなフィールドへと活躍の場を広げています。 ■地下タンク:安全、安心、経済性を重視した地下タンク ■防火水槽:火災消火用の水を大切に保管できる貯水槽 ■飲料水貯水槽:災害などの断水時にも水を確保できる水道管直結型貯水装置です ■タンクライニング:地下タンクの内面にFRP層を形成し、漏洩を未然に防ぎます ■危険物施設の設計・施工:危険物施設の設計・施工のプロ集団です ■海外事業:ベトナム自社工場より周辺諸国向けへのプラント製缶機器納入致します。 ■SSモニタリングシステム:日々の監視によって、タンク・配管の漏えいを発見します ■各種産業機器:食品、繊維業界向け機器の設計・製造いたします。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
玉田工業株式会社

株式会社安川電機

【ACサーボモータ、産業用ロボット、インバータで世界シェアトップクラスのリーディングカンパニー】1915年の設立以来、“モータの安川”から“オートメーションの安川”を経て、“メカトロニクスの安川”へ、つねに時代の先端産業を支えてきました。 世界の消費電力の約50%がモータであるといわれている中、モータ制御のリーディングカンパニーとして、グローバルNo.1シェアを保ち、世界中の発展とともに歩み続けています。 当社のコア技術は、メカの動きを精緻に制御する探究から生まれた「モーション制御」・「ロボット技術」・「パワー変換」。 これらのコア事業をさらに強化し、また新たなテクノロジーの活用によりメカトロニクスをさらに進化させることで、「新たな産業自動化革命」を目指しています。 2017年には、これまでのソリューションに「デジタルデータのマネジメント」を加え、さらに進化・実行する新たなコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)」を始動いたしました。 「i³-Mechatronics」におけるデジタルデータのマネジメントは、従来、お客様の機械・設備を充実させるためのコンポーネントを中心としたソリューションの提供に加え、その機械・設備を実際に稼働させた後のデータ活用による生産性の向上、高い品質の確保・維持、そして、止まらないラインの実現といったソフト面でのデジタルデータソリューションを結集させトータルで提供していくものです。 【オープンイノベーションを加速させ、新たな産業自動化革命を目指す】高い技術力に加え自社より速い開発力をもつベンチャー企業に本格的に資本投資していくことで、「コア技術の進化とオープンイノベーションの融合」の実現をスピードアップさせ、社会に新たな価値を提供します。 迅速な投資判断のもと、要素技術開発や品質向上、量産技術のスピーディな実現に向け連携するほか、必要に応じ販売面・人材面でのサポートも行いながら、当社の資源を最大限活用します。また、マーケットインの原則のもと、当社の生産・開発・販売・管理技術と相乗効果があるベンチャー企業との協業も志向しています。当社が気付かない角度でのご提案をお待ちしております。 私たちの強みであるメカトロニクスと、ベンチャー企業が持つアイデアや先端技術と掛け合わせることで、産業・社会が発展する新たな価値を提供していきましょう。 (安川電機 ベンチャー投資情報:http://www.yaskawa.co.jp/venture_investment/)

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社安川電機

株式会社PALTEK

FPGAコンピューティングを中心としたハード設計から AI関連のソフトウエア実装やPOC開発などを行っています。 【TechBlog】 https://www.paltek.co.jp/techblog/productinfo/200602-1 【note】 https://note.com/paltek_team_i 【実証実験実績】 https://qzss.go.jp/usage/userreport/explorer_200608.html 【自部門の特徴】 デザインサービス事業部ではさまざまなパートナーと連携して、 仕様検討から製品製造をサポート 設計子会社と連携して、自社製品に投資しているので 自社にも設計ノウハウを蓄積 商社部門もあるので、スタートアップ企業と連携して製品立上から 顧客への販売サポートも行った実績あり C-19対策では製造パートナーと連携して、抗菌フィルムの販売をスタート 既存で取り扱い中のクロラス水対応の空間除菌システムとセットで紹介中 この空間除菌システムを搬送ロボットにのせてマッピング運転検討中など パートナーとPOCレベルの実験は定期的に実施中 次のターゲットは、国産ドローンを代理店として扱いながら、ドローンに 搭載するシステムを検討しています

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 大手企業
  • 上場企業