- 更新:2020年04月22日
特殊撮影装置、無人機、AI
合同会社Bear of the forest
- AI
- 省力化・効率化技術
- 機械学習
- スマートシティ
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
- 事業提携
- 地方発ベンチャー
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
1.防衛装備の研究開発
2.防衛技術の民生転用(赤外線カメラ及びセンサー、ソナーなど)
3.AIの技術研究
4.特殊画像解析・画像分析
5.光学装置・検査選別装置の開発・量産
6.製造工場・物流施設の省力化・無人化
日本企業が保有しない最新技術を、欧米の防衛・民間企業から技術協力や技術提供を受けております。
その為に、中小企業から大手企業向けまでの幅広い装置等が試作開発・量産が可能な体制を構築しております。
提供リソース
UAV、USV、UGV等の特殊無人機の研究開発
AI搭載による自立型無人機の研究開発協力
防衛企業との共同技術研究開発
電力企業との技術研究開発・試作・量産
大型物流センター、工場の自動化・無人化対応から電気自動車、高電圧設備等の電子デバイスの開発・量産
解決したい課題
各企業が個々の得意分野の技術力を出し合い、新しい技術開発を進めています。
共創で実現したいこと
1.AIを搭載した自立型UAV等の研究・開発
2.特殊技術の民生転用
3.工場・物流センターの自動化・無人化
求めている条件
条件は特に設けておりません。
各企業の得意とする分野や技術を発展させたいと思われればいいです。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- IoT
- AI
- 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
- デジタルトランスフォーメーション
- スマートシティ
オープンイノベーション実績
偵察装置開発
電力企業の特殊UAV・特殊赤外線カメラ等の技術協力、電子デバイス試作
EC物流センター向け自動選別装置の開発
食品加工・流通センターの自動化
企業情報
- 企業名
- 合同会社Bear of the forest
- 事業内容
- 防衛装備:無人機研究開発、撮影装置開発・量産、AI 電力:基礎技術研究・開発、無人機研究、撮影装置開発・量産 民間:検査・選別装置開発・量産、画像解析、システム開発、電子デバイス開発・量産
- 所在地
- 大阪府大阪市東淀川区菅原7-6-21-105
- 設立年
- 2019年
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