• 更新:2018年11月20日

CACグループは、ITと専門業務知識を強みとする日本最初の独立系ソフトウェア専門会社です。近年はCVC投資を通じて、ベンチャー企業とのオープンイノベーションによる新事業創造を積極的に推進しています。

株式会社CAC Holdings

株式会社CAC Holdings
  • 出資したい
  • 金融
  • IOT
  • インバウンド
  • HR
  • 教育
  • VR
  • AR
  • ロボット
  • edtech
  • ビッグデータ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 人工知能
  • Fintech
  • ソーシャルビジネス
  • 医療
  • Healthtech
  • AutomotiveTech
  • シニア・介護
  • 製薬
  • ソフトウェア
  • アウトソース
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 買収したい
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社CAC Holdings

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

・日本最古の独立系ソフトウェア会社として発足 ・特に金融・医薬領域に強み ・外国籍社員を積極的に採用、グローバルで多様性に富んだ企業カルチャーを持つ ・早期から海外事業展開も積極的に取り組み、北米・欧州・インド・中国・シンガポールにグループにグループ会社を持つ ・近年はFenoxVCとのパートナーシップで設立したCVCを通じてベンチャー投資を加速、主にAI/ロボティクス/ヘルスケア領域を中心にベンチャーとの提携を通じて先進的な技術・アイデアを自社に取り込み、新事業開発に力を入れている

提供リソース

・エンタープライズ顧客へのチャネル ・事業資金 ・エンタープライズ向けITの開発・運用ノウハウ及び、技術者リソース ・プロジェクト管理ノウハウ、PMリソース ・金融、製薬領域の業務ノウハウ

企業情報

企業名
株式会社CAC Holdings
事業内容
所在地
東京都中央区日本橋箱崎24-1
設立年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

株式会社三越伊勢丹ホールディングス

【新しい”発見”や”体験”を生み出す場を共に創る。新時代の百貨店へ】当社は「伊勢丹」・「三越」暖簾の百貨店を中心としたリテール事業、クレジット・金融業、不動産業、その他の様々な事業セグメントで展開しております。 近年はお客さまに新たな価値を提供するために、伊勢丹新宿本店や三越日本橋本店などの基幹店のリモデルを進めると同時に、定期宅配サービス「ISETAN DOOR」や化粧品オンラインサイト「meeco」、三越銀座店でのドレスシェアリングサービス「CARITE」などのデジタルテクノロジーを活用した新サービスを通して、数あるモノ・コトの中から顧客に新しい発見や体験を提供するべく、オンライン・オフラインでの顧客体験をプロデュースしています。 オンライン・オフラインを問わず、お客さまとの接点となる場で、三越伊勢丹グループは常にお客さまに新しい発見や体験を提供できる存在でいたい。 様々な商品・事業を展開している当社だからこそ、1つのブランドに左右されず、お客さまのありたい姿をプロデュースできる存在であると私たちは考えています。 これまで三越伊勢丹グループが得意としてきたオフラインでの「場の演出」・「接客」・「商品の目利き」といった強みを活かし、そこにデジタル技術を掛け合わせることで顧客に最高の体験を提供するべく、社外パートナーとの共創に取り組んでいきます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
株式会社三越伊勢丹ホールディングス

株式会社日本トリム

日本トリムグループは、【快適で健康なヒューマンライフの創造に貢献する】という企業理念の下、グローバルなメディカルカンパニーへの飛躍的成長を目指しております。我々の考える医療とは【予防】です。その対策の一つとして電解水素水整水器による【ウォーターヘルスケアという、新習慣。】を提唱しています。整水器の普及により、グローバルに予防医療、健康長寿社会の実現、そして医療費削減に貢献することが、我々の使命です。新規事業では、日本トリムグループの新たな成長軸として、先進医療分野の持株会社である株式会社トリムメディカルホールディングスにおいて、今後の大幅な市場拡大が見込まれる再生医療・細胞治療及び生殖医療(不妊治療)分野の事業基盤拡大とともに、今後、主に海外で成長が期待される病院運営事業に積極的に取り組んでおります。これらの事業を着実に伸長させるとともに、創業以来変わらぬベンチャー精神を持って、M&Aも視野に入れ、新規事業開拓にも積極的に挑戦してまいります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • 上場企業

東京電力ベンチャーズ株式会社

【電力・エネルギー事業を軸に、次世代のエネルギー産業を創るチャレンジを続ける】 1883年(明治16年)に“明治時代のベンチャー”として誕生した東京電力ホールディングスは、日本で最初に電燈を灯した国内最大の電力会社であり、燃料・火力発電、一般送配電、小売電気事業を束ね、生活に不可欠な電気・エネルギーを安定的に提供してきました。「自由化」「分散化」「デジタル化」等、電力を取り巻く状況が大きく変わろうとしている現在では、次世代エネルギーやデジタル技術を活用したスマートインフラ、ドローンを活用したインフラ構築、EV関連事業など、新たなインフラ事業にも積極的に取り組むなど、非連続の改革に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しています。 【新社会インフラの創造を目指すべく、共創・出資によるスピーディーな事業化を推進】 テクノロジーが発達し、電気やエネルギーのあり方が変化する今、私たちは従来の電気・エネルギーの発想にとらわれず、既存事業をディスラプト(破壊)するビジネスにも積極的に取り組みます。ベンチャーキャピタリスト、シリアルアントレプレナー、ブロックチェーンやマーケティングのエキスパートなど、社内外から各分野のスペシャリストを集めたイノベーション組織「新成長タスクフォース」を設置。3年で100億円規模の事業創出を目指し、スピーディーに意思決定・事業化検討を進めていきます。 私たちの強みであるマルチエネルギー事業と保有設備を活用し、パートナーが持つアイデアや先端技術と融合することで、新たな社会インフラサービスを共に創りたいと考えています。消費者に寄り添い、人々の暮らしを大きく変えるような価値を提供していきましょう。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
東京電力ベンチャーズ株式会社