• 更新:2019年08月15日

国内最大規模のエネルギーインフラ企業と共に、既存事業にとらわれない新たな社会基盤の創造を目指す

東京電力ベンチャーズ株式会社

東京電力ベンチャーズ株式会社
  • 発電所・電力・ガス
  • エネルギー・資源
  • 再生可能エネルギー
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
東京電力ベンチャーズ株式会社
新成長タスクフォースが取り組むGreen & Innovation分野
アクセラレータープログラムを実施。スピーディーに意思決定・事業化を進める
従来の発想にとらわれず、既存の枠組みを越えたビジネスにも挑戦
東京電力ベンチャーズ株式会社
新成長タスクフォースが取り組むGreen & Innovation分野
アクセラレータープログラムを実施。スピーディーに意思決定・事業化を進める
従来の発想にとらわれず、既存の枠組みを越えたビジネスにも挑戦

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【電力・エネルギー事業を軸に、次世代のエネルギー産業を創るチャレンジを続ける】

1883年(明治16年)に“明治時代のベンチャー”として誕生した東京電力ホールディングスは、日本で最初に電燈を灯した国内最大の電力会社であり、燃料・火力発電、一般送配電、小売電気事業を束ね、生活に不可欠な電気・エネルギーを安定的に提供してきました。「自由化」「分散化」「デジタル化」等、電力を取り巻く状況が大きく変わろうとしている現在では、次世代エネルギーやデジタル技術を活用したスマートインフラ、ドローンを活用したインフラ構築、EV関連事業など、新たなインフラ事業にも積極的に取り組むなど、非連続の改革に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しています。

【新社会インフラの創造を目指すべく、共創・出資によるスピーディーな事業化を推進】

テクノロジーが発達し、電気やエネルギーのあり方が変化する今、私たちは従来の電気・エネルギーの発想にとらわれず、既存事業をディスラプト(破壊)するビジネスにも積極的に取り組みます。ベンチャーキャピタリスト、シリアルアントレプレナー、ブロックチェーンやマーケティングのエキスパートなど、社内外から各分野のスペシャリストを集めたイノベーション組織「新成長タスクフォース」を設置。3年で100億円規模の事業創出を目指し、スピーディーに意思決定・事業化検討を進めていきます。 私たちの強みであるマルチエネルギー事業と保有設備を活用し、パートナーが持つアイデアや先端技術と融合することで、新たな社会インフラサービスを共に創りたいと考えています。消費者に寄り添い、人々の暮らしを大きく変えるような価値を提供していきましょう。

提供リソース

グループ全体として提供できる可能性のあるリソース ●東京電力が保有するハードウェア設備&データアセット …570万本の電柱やそれをつなぐ配電線、鉄塔、関東全域2,000メッシュ分の停電情報データ、163箇所の水力発電所が保有する気象・発電関係・機器データ等のアセット。 ●約2,700万件の顧客チャネル …顧客基盤を活用した実証実験支援や営業支援、ビッグデータの活用 ●再生可能エネルギーをはじめとする分散型エネルギーリソース&制御技術の活用 …大型・家庭用蓄電池の運用ノウハウ、分散電源のネットワーク(アグリゲート)化やコントロールノウハウ ●スマートホームデータ&デバイスの活用 …東京電力が取り組む、スマートホームのデータ・インフラ・デバイス各種が利用可能 (建物の電気利用情報や、スマートメーターデータ、センサー・スマートタグやそこから収集したデータ) ●PLC(Power Line Communication) …電力線を通信回線として利用する技術であるPLCに関する技術、ノウハウ、インフラの活用

解決したい課題

電力全面自由化のようなビジネス環境の変化や、 IoT、ビッグデータといった新たな技術領域がインフラ業界へと進出していく潮流の中、既存の枠組みを越え、新たな価値を生み出さなければならないという意識を持ち、オープンイノベーションの導入を開始いたしました。 私たちの強みは、国内最大のエネルギー供給力や再生可能エネルギー・蓄電池などの次世代エネルギーへの取り組み、関東全域に電力を提供するために設置してきた数々のハードウェア設備、データアセット、そして何より約2,700万件というお客様さまの存在です。 今でこそ、私たちは連結で4万人以上の社員数規模を誇る企業となりましたが、明治時代、銀座に一本の電燈を立ち上げるところからスタートしたベンチャー企業の草分けであるという自負があります。創業当初の息吹を再び取り戻すつもりで、さまざまな技術・アイデアを持ったベンチャー、スタートアップのみなさんと共創し、新たな社会インフラ事業を創っていきたいと考えています。

共創で実現したいこと

<テーマ①:次世代エネルギーを活用したソリューションの創出>

蓄電池・太陽光発電・再生可能エネルギーなどの次世代エネルギーを活用した新しいビジネスモデルに挑戦したい。 (例) ・ブロックチェーンを用いた電源を保有する家庭などの供給者と消費者の接続 ・一般家庭向け蓄電池ソリューション事業の導入

<テーマ②:新たな社会インフラ事業の創出>

EV事業・ドローン事業・通信事業など次世代を担う事業領域で、IoT・ビックデータ・デジタライゼーションなどのソリューションを持つパートナーと共に新たな社会インフラ事業を創出したい。 (例) ・自動運転支援サービス:EVなどに対し、目的地までの誘導を実施 ・ドローン管制サービス:ドローンに対し、飛行ルートを指示、侵入可能区域などを提供・誘導 ・通信ネットワークサービス:屋外機器(信号等)や屋内IoT機器(家電、センサ等)との通信サービス ・スマートホームサービス:室内・屋外おける暮らし向上のサービス ・PLC: 電力線を通信回線として利用するPLCに関連するサービス

求めている条件

・新しい社会インフラというテーマでアイデアやソリューションをお持ちの企業 ・蓄電池・太陽光発電・再生可能エネルギーなどの次世代エネルギー領域でアイデアやソリューションをお持ちの企業 ・IoT・ビックデータ・デジタライゼーションなどの先端技術分野でアイデアやソリューションをお持ちの企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • IoT
  • AI
  • ビッグデータ

オープンイノベーション実績

◆ドローン社会の実現に向けた安全飛行インフラの構築をゼンリン社と共同開発 ・送電鉄塔・架空送電線といったドローンの飛行における障害物となるインフラ設備の3次元データベースを整備・提供。 ・インフラ設備の3次元データベースを用い、設備点検場所までドローンを誘導する技術を共同開発。 ・電力設備との衝突を避けつつも、地上に張り巡らされた電力ネットワークを「空から見える道しるべ」として活用することにより、目的地まで中長距離の安全・安心な自律飛行を支える空域「ドローンハイウェイ」の実証を開始を実現。 ◆ビーコンを用いた位置情報サービスtepcottaをスタートアップottaと共同開発/実証事業開始 ・2017年7月より渋谷区・10月より府中市で、自治体在住の高齢者、公立小学校に就学する児童を対象とした見守りサービスの実証サービスを開始。 ・ビーコンを内蔵した発信機(キーホルダー型)を配布し、街中の基地局を通じて見守り対象者の位置情報を保護者のスマートフォンに表示する。

企業情報

企業名
東京電力ベンチャーズ株式会社
事業内容
新規事業創出及び投資、当該新規事業の運営サポート  主要投資対象事業: ●デジタル電力小売事業(デジタルマーケティングを活用した電力小売) ●蓄電池ソリューション事業(欧米における周波数調整力提供等) ●IoTプラットフォーム事業(ビッグデータを活用した設備O&Mサービス
所在地
東京都千代田区神田須田町一丁目14番-1
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

東京電力エナジーパートナー株式会社

「お客さま第一の視点でエネルギーの未来をつくる 総合エネルギーサービス企業」を目指して 東京電力エナジーパートナー(東京電力EP)は、電力全面自由化後の小売りを担当する、東京電力グループの事業子会社です。国内の小売電気事業者で最大規模を誇り、人々の暮らしを照らしながら、日本のエネルギー産業を支えてきました。昨今、省エネルギーの進展や、電力・ガスの全面自由化により、お客さまの暮らしやビジネスを支えるエネルギーを取り巻く経営環境は大きく変わり、これまでにない大競争時代に突入しています。 東京電力EPは、2017年7月からのご家庭向け都市ガスプランの提供開始、電力自由化以前の供給エリアを超えた電力販売、ご家庭のライフスタイルに合わせた新料金メニュー設定、異業種とのサービス提携、等、他の電力会社や新規参入事業者との競争に勝ち残るべく、新しい価値・サービスを創造していきます。 業界を越えたアライアンスを積極的に進め、お客さまに東京電力EPの電気やガスを選んでいただきたい リビング事業本部は主に家庭用の電気・ガスを販売する部門です。私たちは、様々なパートナー企業様とのアライアンスにより、お客さま-パートナー企業様-当社がWin-Win-Winとなるような形で、東京電力EPの家庭用の電気やガスの販売を推進していきたいと考えています。決まった型はありませんので、パートナー企業様のニーズも聞かせていただきながら、一緒にお互いの商品・サービスの拡販策を検討・実施していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 上場企業
東京電力エナジーパートナー株式会社

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社

富士通株式会社

【―時代を創るスタートアップと富士通が協業し、テクノロジーの力で新たな事業機会の創出を目指すー】富士通では、デジタル技術の活用により、モビリティや健康、福祉、エネルギー、環境など生活者が豊かに生きるため新たな価値を生み出す社会を目指しています。この社会の実現のため、富士通が持つクラウドやAIのテクノロジーを活用し、顧客やパートナー企業と共創しながら世界にインパクトを持つ新たなビジネスを創出し形にしてきました。新たな価値創出を加速度的に進ませていくにはスタートアップの力が必要不可欠だと考えています。富士通はスタートアップファーストを理念とし、協業企業のビジョンや行動理念に寄り添いながら、スタートアップの皆様と共に新しいビジネスを切り開いていきます。【FUJITSU ACCELERATORが始動。20以上もの事業部とグループ企業がプログラムに参画。事業化までの支援に特化した共創プログラムを開始します。】第7期となる今回は、プログラムをリブランディング。新たな領域・支援の幅を広げ、デジタル革新を目指すスタートアップ向けに共創支援プログラムを提供いたします。熱量の高い経営層と事業部が一丸となって、最適な事業部へのマッチングを行い、事業化に向けて進行させている共創プログラムです。今回は新たなテーマを加え、11のテーマで募集いたします。また、スタートアップの方々へ当社事業部門およびパートナーとのマッチングの場、開発環境のご提供、商品の拡販・プロモーション、ハンズオンの支援(デザイン/知財)を実施いたします。グローバルにも注力し、世界中のスタートアップと共に革新的な価値を世界に生み出していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
富士通株式会社

三井金属鉱業株式会社

創業140年の歴史を持つ非鉄金属素材のパイオニアがオープンイノベーションを開始。1874年(明治7年)の創業以来、数々の新素材を生み出してきた、業界のパイオニアであり続ける非鉄金属メーカー。 今では世界中に拠点を展開し、様々なNo.1シェア商品を有している。そんな三井金属だからこそ、「マテリアルの知恵を活かす」をコーポレートスローガンに掲げ、新たな価値を継続的に創造し、社会課題解決に努めなければならない。 パートナー企業との協業を積極的に生むべく、新組織を開設し、機能材料分野で「市場共創型」事業体への変革を目指す。主力事業の一角を占める機能材料分野(電池材料/触媒/機能粉/銅箔/薄膜材料/セラミックス/単結晶)において、 「市場共創型」事業体への変革を目指してオープンイノベーションを積極的に推進。2016年4月にはそのための活動部隊として「企画部新規事業担当」チームが発足。頂いた提案はまずはこの部署で共にブラッシュアップのお手伝いをさせて頂きます。 更に、スピーディーに関係部署と他社との連携を促進し、協業に発展しやすい組織作りを目指しています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • ケミカル
  • 製造
  • 工場
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
三井金属鉱業株式会社

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

北海道ガス株式会社

【ガスや電気だけじゃない。エネルギーのその先へ。北海道ガスと共に、540万人へ新しい暮らしと体験を。】 わたしたちは「北のくらし、もっとできること」をコンセプトに、100年以上にわたり、都市ガスを中心としたエネルギーをお客さまへお届けし、北海道の暮らしと地域の発展に貢献してきました。 世界では、環境問題が深刻化し、低炭酸化への動きが加速する中、寒冷地北海道は“エネルギー多消費地”。全国の中でも多くのCO2を排出しています。持続可能な北海道の未来のために。いま、わたしたちはエネルギー会社でありながら、本気の「省エネ活動」に挑戦しています。寒冷地の省エネに注目した家庭用エネルギーマネジメントシステム「EMINEL」を独自開発。“最小のエネルギーで快適な暮らし”を実現し、お客さまに新たな体験をしていただく。わたしたちは、そんなサービスを北海道に広げていきたい。 本プログラムでは、新しい発想や技術による「EMINEL」の進化、次代のエネルギーの在り方、 従来の枠にとらわれないお客さまサービスを実現したいと考えています。 北海道ガスとともに、暮らしを変革する共創パートナーを求めています。 <北海道ガス独自のHEMS※「EMINEL(エミネル)」とは? ※ホーム・エネルギー・マネジメント・システム 北海道ガス独自の家庭用エネルギーマネジメントシステム ”EMINEL” 一般的なHEMS機能を持ちつつ住環境のデータを活用し、お客さま一人ひとりに合わせた、 「最適な暖房自動コントロール」「省エネアドバイス」「エネルギーの見える化」など快適で省エネな暮らしを実現する機能を搭載しています。

  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
北海道ガス株式会社