• 更新:2020年01月16日

アパレル業界をデジタルトランスフォーメーションし、コネクテッドプラットフォームを実現することで、世界中のアパレル産業をアップデートし、より良いものが生産される世の中を創造します。

株式会社DeepValley

株式会社DeepValley
  • アパレル・ファッション
  • 環境問題
  • 働き方改革
  • 省人化
  • デジタルトランスフォーメーション
  • クラウドサービス
  • ファッションテック
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 買収したい
  • 売却したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

Meltwater

メルトウォーターは、エンタープライズ向けにカスタマイズしたソリューションを、世界のトップブランド向けにご提供しています。 新聞・雑誌、テレビ、ラジオ、オンライン上のニュース、更にはソーシャルメディア上の投稿にリアルタイムアクセス可能な、当社が誇る世界最大のデータベースを是非ご体験ください。 FTやWSJといったグローバルな新聞、世界主要国における全国・地方の放送チャネルや35万を超えるオンラインニュース媒体における報道、さらにはフェイスブック、ツイッターからTikTok やWeChatまで含むソーシャルメディア上の数十億件のポスティングに至るまで、貴社のブランドに関わるコンテンツを、正当なライセンス契約に基づいて、すべてフルテキストでモニターしてみませんか。 Meltwaterではソリューションを、ワン・プラットフォームかつワン・ログインでご提供しています。Web上における貴社ブランドの状況を手軽に把握でき、各媒体と個別にライセンス契約を結んでいただく必要もありません Meltwaterは世界25か国に60以上のオフィスを有し、各地で最高レベルのサポートを提供できる真のグローバルパートナーです。 翻訳サービス メルトウォーターは15のアジア言語によるメディア報道をグローバルにカバーする200人以上のアナリストを擁し、多言語でのニーズに対応。また、報道内容サマリー作成にも専門性を有しており、現地市場で迅速な対応を取るサポートが可能。 API 仕様 Meltwater APIは、自社開発ツールにも、また、Tableau、Domo、Power BI上での業務レポート作成、リアルタイム統合を実現します。 当社ソリューションは、APIを通じて主要各メディアおよびソーシャルメディアからデータをエクスポートし、それをビジネス向けのアプリケーションに直接統合するものです。したがってMeltwaterのAPIを使い、オムニチャネル戦略を簡単に行うことが可能です。 カスタムレポート 業務関連のレポートは、各会社・部門で求められる要件が異なります。 当社の経験豊富なアナリストチームは、革新的なレポートの作成を致します。これは、従来の手作業のプロセスから、時間とコストを大幅に削減するチャンスです

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 中小企業

シェアキッズスペース あそびラボ

あそびラボを運営する片寄貴之(かたよせたかし)と申します。 法人営業(3年)、自治体営業(7年)を経験し、平行して個人事業としえキッズスペース事業を2年ほど行っています。 「『世界を変える起業家』ビジコンinさいたま」に、この事業で応募し、2019年1月25日に行われる最終選考に残っています。革新性をある程度認められている事業と考えます。 ----- 2012年に会社員を辞め、個人事業主として自治体に対する営業代理店を7年ほど行っていました。並行して、2016年から「プラレールで遊ぼう」というイベントを行い、2017年にはテストマーケティング(小さな店舗)の運営を行い、2018年6月に現店舗を作りました。慎重な性格のため時間がかかることもありますが、着実に進めてきました。 「プラレールで思いっきり遊びたい」というだけの想いが出発点ですが、上記のイベントやテストマーケティングで伺った要望を実現させ、キッズスペースを主たる業態とし、コワーキングスペース・レンタルスペースを併設し、お子さまの一時預かりもできる革新的な施設となりました。 会員家族数は約半年で1,200家族を突破。大宮駅から徒歩10分の立地ですが、栃木や都内、横浜からも通われる方がいらっしゃいます。リピート率も高く、選ばれるサービスとなっているのではないかと考えます。 ※今後の展開等を考え、「あそびラボ」は商標登録済み

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
シェアキッズスペース あそびラボ

株式会社 北陸フードシステムズ

株式会社北陸フードシステムズは、平成14年4月の設立以降、みんなが笑顔になる心地いい場所=”第3の居場所(サードプレイス)”の提供を目指し、飲食事業やネットカフェ事業に参入しています。 そして食と物を通じて、皆様の生活をより楽しく充実したものにするべく、各事業を展開中です。 弊社が考える第3の居場所とは、自宅や職場に次ぐ、自分らしく心地よくいられる空間のことです。第3の居場所を持つことで日々の暮らしが楽しくなり、英気を養い、時にはリフレッシュ、癒されることもあるでしょう。利用される方の、その時々に必要な物やコトを提供できる存在でありたいのです。 提供する物やコトは、すべてがフランチャイズチェーン店で展開しています。賑わっている街には、必ず良いチェーン店があります。メニューや店づくりは全国どこも同じでも、接客やサービスには違いがある。言い換えれば、その部分の品質を高めていくことで繁盛店となり、街も活性化、働くスタッフも成長していけると確信しています。 弊社では、フランチャイズチェーン店経営の実績を活かした、フランチャイズ向けコンサルタント業務も行っております。店舗運営や人材活用法などの支援を行い、共に成長し続けられるパートナーとしてお付き合いができればと考えております。 「自分の暮らす街は元気であってほしい。では、元気のためにできることは何だろう?」。そんな小さくとも熱い思いを胸に、大切で大好きな地元に、”第3の居場所”の提供を続けてまいります。

  • 中小企業
株式会社 北陸フードシステムズ

有限会社丸田ししゅう

(有)丸田ししゅうは茨城県結城市にある創業30年の刺しゅう加工専門メーカーです。 これまでアパレルブランドやグッズ製作、ワークウェア刺しゅうに携わり、 3万種類以上の刺しゅう製品を世に送り出してきました。 刺しゅうのプロとして最もきれいな縫い方になるよう工夫を凝らすことはもちろん 世界最新技術が搭載された業務用ミシンを導入しており、常に新しいことに挑戦していくようにしています。 毎年パリコレに出ている某アパレルブランドの刺しゅうを10年以上担当しており アパレル業界では確かな実績がありますが、もっと様々な業界の方にも 刺しゅうという選択を持ってもらいたいと思い、eiiconに登録しました。 当社は「刺しゅうで事業に貢献」を企業理念としています。 例えば音楽やスポーツのグッズ製作において、刺しゅうを入れることで製品の付加価値を上がり、 結果として販売実績での成果を残すことができれば クライアント様の事業に貢献できたと言えるでしょう。 また別の例では、社名やロゴの刺しゅう入りマスクを身に着けることで 企業PRへと繋げることができるでしょう。 目指すのはwin-winの関係です。 これまで刺しゅうという発想が無かった方にもぜひ一度刺しゅうに目を向けて頂き 今後良いパートナーとなれるよう全力を尽くしていければと思います。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業

株式会社安川電機

【ACサーボモータ、産業用ロボット、インバータで世界シェアトップクラスのリーディングカンパニー】1915年の設立以来、“モータの安川”から“オートメーションの安川”を経て、“メカトロニクスの安川”へ、つねに時代の先端産業を支えてきました。 世界の消費電力の約50%がモータであるといわれている中、モータ制御のリーディングカンパニーとして、グローバルNo.1シェアを保ち、世界中の発展とともに歩み続けています。 当社のコア技術は、メカの動きを精緻に制御する探究から生まれた「モーション制御」・「ロボット技術」・「パワー変換」。 これらのコア事業をさらに強化し、また新たなテクノロジーの活用によりメカトロニクスをさらに進化させることで、「新たな産業自動化革命」を目指しています。 2017年には、これまでのソリューションに「デジタルデータのマネジメント」を加え、さらに進化・実行する新たなコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)」を始動いたしました。 「i³-Mechatronics」におけるデジタルデータのマネジメントは、従来、お客様の機械・設備を充実させるためのコンポーネントを中心としたソリューションの提供に加え、その機械・設備を実際に稼働させた後のデータ活用による生産性の向上、高い品質の確保・維持、そして、止まらないラインの実現といったソフト面でのデジタルデータソリューションを結集させトータルで提供していくものです。 【オープンイノベーションを加速させ、新たな産業自動化革命を目指す】高い技術力に加え自社より速い開発力をもつベンチャー企業に本格的に資本投資していくことで、「コア技術の進化とオープンイノベーションの融合」の実現をスピードアップさせ、社会に新たな価値を提供します。 迅速な投資判断のもと、要素技術開発や品質向上、量産技術のスピーディな実現に向け連携するほか、必要に応じ販売面・人材面でのサポートも行いながら、当社の資源を最大限活用します。また、マーケットインの原則のもと、当社の生産・開発・販売・管理技術と相乗効果があるベンチャー企業との協業も志向しています。当社が気付かない角度でのご提案をお待ちしております。 私たちの強みであるメカトロニクスと、ベンチャー企業が持つアイデアや先端技術と掛け合わせることで、産業・社会が発展する新たな価値を提供していきましょう。 (安川電機 ベンチャー投資情報:http://www.yaskawa.co.jp/venture_investment/)

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社安川電機

株式会社フレンバシー

「プラントベース」というコンセプトを主軸に事業を行なっています。プラントベースとは、植物性の原材料だけで作られた食品や料理のことです。 健康・ポリシー・宗教・アレルギーなど、様々な理由によって、食べるものを制限している人がいます。しかし、日本国内では食の制限に対応する基盤が整っておらず、不自由を感じている方が多いのが現状です。 そして、完全植物性の「プラントベース食品」であれば、様々な食の志向に対応できることができます。健康志向で避けられる食品、アレルギーで避けられる食品、宗教で避けられる食品などの多くは、動物性の原材料がベースとなっているからです。また、SDGsの観点からも植物性の食品は世界的に注目され、大きなトレンドとなりつつあります。 弊社では、プラントベースに関する情報メディアVegewelを2016年から運営し、2019年から自社でプラントベースのオリジナル商品の開発もスタートしました。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社フレンバシー

株式会社HRE

弊社はBtoC 化粧品 BtoB 植物性中間素材原料供給の2ジャンルあります。 最も追及している者は農業生産ロスを有価なものに変えて、そこに植物が本来含有する力を最大限のレベルに引き上げて高付加価値素材を作り、そこから本当に我々の体に良いものをつくることを追求すること。 これはLOHAS,エシカル、SDGsをまさに体現する会社です。 ① 熊本の著名で歴史のある有期農園様から弊社の理念にご賛同いただき、未利用材を供給していただいています。有機農家様はJAS有機のみならず世界に通用するGlobalGAPも取得され、農水省からも一目おかれているところです。 ② 化粧品会社で素材を自社で製造・抽出するところは本の数社しかありませんが、弊社はメインの素材を全て自社で調達しています。さらに、抽出に特異性があり低温で抽出するため熱に弱い植物の成分が壊されずそのまま抽出できること。 そしてそれを活用したプロセス特許の申請を準備中です。 ③ 化粧品素材はCOSMOS国際認証を取得していますが、「100%オーガニック」表記を許された非常に稀有な認証を取得できました。通常化粧品は約9割が水と言われており、そもそも体に浸透しない水が主ということに違和感を感じ、へいしゃでは水を一切使用しない「ウォーターレス製法」を取り、記述の自社製エキスを配合した結果、消費者に分かり易い「オーガニック指数88%」という驚異の超高純度オーガニック化粧品を世に送り出した。国内で同表記されている会社はまだない(経済産業省担当者談) ④化粧品のみならず食品分野でも植物の有効成分を豊富に含む多様な製品製造が可能なこと。 ⑤地域創成・農業の6次産業化に寄与できるビジネスモデルであること。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社HRE