- 更新:2020年01月16日
日本初の【オンライン子育て支援団体】 クラウドファンディングにて170万円を調達し立ち上げ。 NHKや新聞などメディア掲載多数。WEBサイトオープンより半年で1300人の親子と繋がる。
mamaライフバランス プロジェクト(4月よりNPO法人ママライフバランス)

- 地方創生
- シェアリング
- 働き方改革
- 通信インフラ・回線
- 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
- 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
- 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
- NPO
- プロダクト(製品)共同開発
- 事業提携
- 資金調達したい
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- NPO・NGO
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
弊プロジェクトは産後うつを経験した1人のママの起案に
1年で100名を越えるママの賛同があり実現したプロジェクトです。
現在、愛知県を中心に130名の(2020年1月現在)のママが所属しています。
日本の少子化が止まらないのは
現役の子育て世代のママが幸せじゃないからです。
mamaライフバランスプロジェクト(通称:ママバラ)は
"心の底から"幸せなママを増やす!ために
オンラインとオフライン(対面)の取り組みで
"ママの私"と"個の私"を分けて考えることを提案する交流会や学びの場を
提供しております。
産後うつの予防や児童虐待の予防の取り組みとして
メディアからも注目を集めています。
メディア掲載実績
◆NHK放送 CBCテレビ放送
◆毎日新聞・中日新聞 掲載
◆Yahoo!ニュース・LINEニュース掲載
◆光文社月刊VERY web 掲載 ほか多数
提供リソース
親子をステークホルダーとしている企業様のお役に立てるイベント企画立案・SNSプロモーション・SNSを利用した広報・商品のPRプロモーション・採用PR・マーケティングなど
解決したい課題
10年前と、令和二年の“今”求められている子育て支援は異なります。“今”子育て現場に求められている『現場の声』をリアルタイムに見える化できるネットワークが強みです。
母親・親子がステークホルダーの企業様へ
お役にたてることがございますのでお気軽にお問い合わせくださいませ。
mamaライフバランスプロジェクト
代表沖田厚子
共創で実現したいこと
今の日本には児童虐待の『予防』産後ウツの『予防』に対する取り組みが圧倒的に足りていません。
弊団体は、スマホのTV電話機能を利用し孤独な状態で子育てをしている『孤育て』をなくします。
また、自宅からでなくて、同じことに興味関心が在ったり、同じ子どもの月齢のママと繋がれることで
子育て・教育に関する情報格差をなくすくことができます。
現サービスを継続していくため人材の確保・人材育成のための資金が足りません。協働プランを企画させて頂きますので、資金を支援してくださる企業様を探しています。
また、スタートアップの経営戦略のサポートやWEBディレクションの強化もはかりたいと考えております。
どうぞよろしくお願い致します。
求めている条件
子育て支援に関心があり、協働の企画を検討頂ける企業様
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- シェアリング
- 働き方改革
- 子育て・保育
- シェアリングエコノミー
- EdTech
- 教育サービス
- 住宅
- 通信インフラ・回線
- ソフトウェア・システム開発
- 発電所・電力・ガス
- 自動車メーカー
- ソフトウェア
- ネットワーク
- 働き方改革
- 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
- 課題解決No.5「ジェンダー平等を実現しよう」
- 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
- アプリ開発
オープンイノベーション実績
2016年~
400名を越える親子に子育てセミナーやイベント主催※
(国連行事登壇・行政子育て支援講座・公立小学校PTA講座・自主開催)
※プロジェクト起案前の代表沖田の実績
2018年
プロジェクト起案
クラウドファンディング実施・成功(45 日間で170 万7000円)
2019年3月
・プロジェクト公式サイトオープン
・静岡県浜松市中心市街地の発展と役割を考える会主宰のイベント出店
・オンライン交流会4月23日実施予定
メディア掲載実績
・NHK
・毎日新聞/中日新聞
・Yahoo!ニュース/LINEニュース
・(株)光文社 月刊VERY web
企業情報
- 企業名
- mamaライフバランス プロジェクト(4月よりNPO法人ママライフバランス)
- 事業内容
- mamaライフバランスプロジェクトは、スマートフォンやパソコンなどを用いたオンラインにて子育て支援を行う市民団体です。2020年1月現在、134人の賛同者の有志によって運営しております。 弊プロジェクトは、代表の沖田(38歳・2児の母)が産後うつに陥った経験から子育て現場における情報格差による精神的な孤立に問題意識をもち、2017年末に起案。仲間を募り2018年4月に市民団体として発足致しました。同年9月にクラウドファンディングを実施。45日間で134名の支援者から支援総額170万7千円を達成。2019年3月にホームページの開設とオンラインテレビ会議システムを利用した子育て支援の取り組みをスタートさせました。利用者である母親は“自宅に居ながら”子育て経験のある弊プロジェクトのトレーニング受けたメンバーとスマートフォンの画面越しにおしゃべりや悩み相談ができます。NHK放送や毎日新聞・中日新聞・Yahoo!ニュース・LINEニュースにも取り上げられ、WEBサイトオープンから半年で1300人の親子と繋がる。核家族化の進む現代に需要の高まりを感じる反響を呼んでいます。
- 所在地
- 愛知県
- 設立年
- 2018年
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