• 更新:2020年05月19日

スポーツマーケティングに課題のある企業担当者様、 企業とのビジネスとしての関係構築に課題のあるスポーツチーム営業担当者様を支援します

株式会社Era

株式会社Era
  • スポーツ・フィットネス
  • コンサルティング
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • スポーツテック
  • eスポーツ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社Era

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【サービスの特徴】 ・スポーツスポンサーをしているがどのような効果があったのかが分からないなど、スポンサー企業のスポーツマーケティングにおける課題にハンズオンで寄り添い、支援しています 【代表経歴】 ・ 高校卒業後に単身でシリコンバレーに渡り、アメリカで起業を経験。その後、University of California,Berkeley, Haas School of Businessにて主にCorporate Financeを学び学部卒業。外資系コンサルティングファームに入社し、M&Aアドバイザリー(企業価値算定など)、事業計画策定等に従事。 2017年11月に「やりたいことで生きていける経済を創る」を理念として、株式会社Eraを設立。

提供リソース

・自社のスポンサー価値可視化モデルによるサービス提供 ・スポーツマーケティングにおける課題解決支援 ・スポンサーアクティベーション事例調査レポートの提供 ・スポーツチームの紹介

共創で実現したいこと

・スポーツスポンサーシップ経済の拡大に向けて、相互発展につながる仕事をご一緒できればと思います

求めている条件

・スポーツマーケティングに課題を持つ企業担当者様 ・スポンサー営業に課題を持つスポーツチーム営業担当者様

企業情報

企業名
株式会社Era
事業内容
弊社はスポーツ経済の拡大を目的とし、スポーツチーム、およびスポーツスポンサーを支援するサービスを提供しています。 プロスポーツチーム/スポーツ関連団体向けには、スポンサーシップ獲得に向けた営業活動を支援するサービスを提供しています。企業がスポンサーシップによるメリットをより理解できるよう、チームの持つ価値の見える化、最適な提案づくり等を通じて営業活動をサポートします。 また、現在スポーツスポンサーとなっている企業、および新規でスポーツスポンサーとなりたい企業に対し、企業の価値向上に向けたスポーツスポンサーシップ活動を支援するサービスも提供しています。企業がスポンサーシップによる価値を最大化できるよう、スポンサー先チーム/スポーツ関連団体の投資対効果算出、最適な企画立案等を通じてスポンサーシップ活動をサポートします
所在地
東京都目黒区目黒3-7-4 5階
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人BLUE BEES

「都市型のスポーツ」「新しい価値観のスポーツ」 この二つを手法としたスポーツチームを運営し、それぞれのスポーツと社会課題を掛け合わせたビジネスを展開しております。 ①eスポーツ×先端IT人材創出(ICT教育推進) ②ストリートスポーツ×都市部におけるコミュニティ醸成(まちの中心にスポーツを) ③ドローンレース×包括的地域防災ネットワーク形成とフィジカルインターネットへの展開

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

株式会社 毎日新聞社

 私たちが有するのは、約300万部の発行部数を持ち、新聞協会賞最多30回といった業界トップの取材力や多彩な個性を持つジャーナリストを有する「報道機関」の性格だけではありません。創刊146年の歴史を背景に、日本音楽コンクール、センバツ高校野球、書道・俳句・将棋など様々な事業に長年関わり続けることで、日本の文化芸術・教育・スポーツなどの発展に貢献し、多彩な領域で根強いファンやコミュニティの「広場」としての性格を持ってきました。  一方で、デジタル多メディア化や事業環境を取り巻く急激な変化の中で、それら培ってきたリソースや見えない資産価値を多様化する読者を含む「顧客」に対して、生かし届け切れていないのも実態です。  是非、あらゆる企業様と共に、経営理念である「時代の創造に貢献」し続ける新聞社の新しい価値を作り出していければと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 買収したい
  • 新市場の模索
  • 大手企業
株式会社 毎日新聞社

イナゴ株式会社

iNAGO のインテリジェントアシスタント技術「netpeople ( ネットピープル)」は、ユーザーの自然な言葉を理解し、自動車、家電などの製品に関する質問や操作をサポートする、対話型音声アシスタントソフトウェアです。 取扱説明書や操作マニュアルなどから、対話に必要な製品情報を自動で抽出しナレッジデータベースを構築、製品から発信されるリアルタイムデータと連動して、インテリジェントかつ直感的なユーザーエクスペリエンスを実現します。 ・企業が自社ブランドの対話型インテリジェントアシスタントを開発可能なプラットフォーム、「netpeole Assistant Platform」を提供 ・東京およびトロント(カナダ)の2拠点体制 ・文脈対応発話および対話型検索に関する特許を保有 ・University of Toronto, York University等とAI技術の共同R&Dを積極的に実施、先端技術を活用したインテリジェントアシスタントサービスの開発を推進 ・2016年より北米自動車市場に進出。ドライバーのcognitive workload(認知的負荷)を計測し、運転中の音声アシスタントとの対話をコントロールするSafe Driver Assistant(SDN)技術を開発。OEM、Tier1とのPOC開発プロジェクトが進行中 ・2018年、マニュアルから自動でQ&Aを生成するKnowledge Assistantシステムをリリース ・Predictive Recommendation機能を搭載した新世代ナビゲーションシステムの共同開発に参加

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
  • 海外ベンチャー
イナゴ株式会社