• 更新:2020年05月21日

渋谷を拠点に活動するサッカークラブ「TOKYO CITY F.C.」を運営。 サッカークラブのアセットと貴社のアセットを掛け合わせることで、新しい取り組みが出来るではないかと考えております。

株式会社PLAYNEW

株式会社PLAYNEW
  • ヘルスケア
  • 働き方改革
  • ヘルスケア
  • スポーツ・フィットネス
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • マーケティング
  • 地域活性化
  • スマートシティ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • NPO・NGO
  • スタートアップ
株式会社PLAYNEW
渋谷を拠点に活動するサッカークラブ「TOKYO CITY F.C.」を運営。東京都の社会人大会で優勝
NIKE社と渋谷のクラブで行った「プロジェクションマッピングサッカー」
少年サッカーチームでのサッカー教室
株式会社PLAYNEW
渋谷を拠点に活動するサッカークラブ「TOKYO CITY F.C.」を運営。東京都の社会人大会で優勝
NIKE社と渋谷のクラブで行った「プロジェクションマッピングサッカー」
少年サッカーチームでのサッカー教室

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

渋谷を拠点に活動するサッカークラブ「TOKYO CITY F.C.」を運営しています。 「TOKYO CITY F.C.」はJ1リーグから数えて8部に相当するリーグに所属するサッカークラブながら、 元日本代表候補の選手がプロ契約で所属するなどチーム強化に努めているほか、 チームに密着したドキュメンタリー映像の公開、プロジェクションマッピングとサッカーを掛け合わせたイベントなど、 既存の枠組みに囚われない活動を多数行なってきました。 また、渋谷に特化して年間約100回のホームタウン活動(社会貢献活動)を行なっています。 主な事業としては、チームのアセットを活用して企業様の課題を解決するパートナー事業と、 企業のマーケティングや社内活性化に関する課題をスポーツを軸にした企画で解決するコンテンツ事業を展開しています。

提供リソース

1)元日本代表選手も所属するサッカークラブ「TOKYO CITY F.C.」の選手・スタッフを活用した実証実験やPR。 テクノロジースタートアップの株式会社Queue様には新規サービスの開発や実証実験の場として活用いただいています。「サッカークラブと取り組む」という話題性も期待されます。 2)サッカーを中心としたスポーツコンテンツの企画・運営。それによるマーケティング活動や社内コミュニケーション活性化の支援。 渋谷のベンチャー企業を対象にした「シブヤベンチャーフットサル」を主催する他、ナイキ社との「プロジェクションマッピングサッカー」、「渋谷センター街でのストリートサッカー」(コロナにより延期)などの実績があります。「シブヤベンチャーフットサル」では、スタートアップに特化してオフィス仲介を行う株式会社IPPO様にスポンサードいただいています。 3)若い世代のインサイトをもとにしたマーケティング活動やクリエイティブ制作。 「渋谷のサッカークラブ」として既存の枠組みに囚われないアイデアを形にしてきた実績加え、主にマーケティングやクリエイティブ領域の仕事に従事してきたメンバーが運営しております。

解決したい課題

サッカークラブは決して単体で成り立つことはなく、生活者、自治体、地域、法人企業などあらゆるステークホルダーと共に価値を共創していくことが不可欠です。 緩いご相談でも構いませんので、ぜひお気軽にご連絡ください!

共創で実現したいこと

・共に渋谷の価値を向上させていくパートナー ・サッカークラブのアセットを自社事業に活用したいパートナー ・サッカーを活用して新しいコミュニティを作っていきたいパートナー ・渋谷という地域を使って何か仕掛けていきたいパートナー

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
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  • 環境問題
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.5「ジェンダー平等を実現しよう」
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • ゲノム編集
  • BioTech
  • スポーツテック
  • モビリティ
  • 地域活性化
  • 細胞培養
  • 化粧品
  • ブロックチェーン
  • VTuber
  • スマートシティ
  • eスポーツ
  • ファッションテック

オープンイノベーション実績

・2019シーズンのチームの軌跡を追ったドキュメンタリー https://youtu.be/i5RM-iHBwCQ ・NIKE社と実施したプロジェクションマッピングサッカー https://youtu.be/f4ghbe2-V6g ・東大発の技術者集団が、渋谷のフットボールクラブとパートナーシップを組む理由 https://tcfc.jp/news/detail/id/13991

企業情報

企業名
株式会社PLAYNEW
事業内容
スポーツコミュニティ/イベント運営事業、マーケティング事業、フットボールクラブ運営事業
所在地
東京都渋谷区円山町20-1 新大宗円山ビル9階
設立年
2019年

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選択しているビジネス領域の企業

バイエル薬品株式会社

【先端のデジタル技術を掛け合わせ、革新的な新薬・最適な治療を“いち早くお届けする”】バイエル薬品株式会社は「世界のバイエル」の研究開発の成果をいち早く日本に届け、患者さんの「満たされない願い」を一つずつかなえていくことを使命とする日本の製薬会社です。大阪に本社を置き、医療用医薬品、コンシューマーヘルス、動物用薬品の各事業に取り組んでおります。医療用医薬品部門では、循環器領域、腫瘍・血液領域、ウィメンズヘルスケア領域、眼科領域、画像診断領域に注力しています。 日本はバイエルにとって重要な市場と位置付けられ、研究開発の成果を日本の医療現場にできる限り早くお届けしてきましたが、今、日本の人口ピラミッドや生活習慣の変化によるニーズの変化に応えるにはより迅速なイノベーションが求められています。より革新的な新薬・最適な治療を“いち早くお届けするため”に、先端のデジタル技術を掛け合わせ、イノベーションの歩みを進化させる必要があります。 そのため、当社では製薬・医療業界の企業様はもちろん、大学などの研究機関やベンチャー企業との強いネットワークを築き、日本のイノベーションへの取り組みを実践しています。 【事業が直面する課題から、共創を生み出すプログラム G4A Tokyo Dealmaker】製薬業界では他社に先駆けて開始した「G4A(ジー・フォー・エー)」 ITやデジタル技術などの先端技術を活用したベンチャー企業と共創するオープンイノベーションプロジェクトで、過去6回実施し、様々な共創プロジェクトを生み出してきました。 よりリアルな課題に基づいたイノベーションを生み出すため、 バイエルが直面する課題を解決するテーマで、新たなイノベーションを生み出す共創プログラムです。 現場に精通した社員との共創、実際の製薬開発ノウハウ・ネットワークなどを活用し、共創アイデアをいち早く実装に結び付けるためのイノベーション体制をとっています。 ▶G4A Tokyo Dealmaker 2020 詳細・応募はこちら(8/14 〆切)URL▶https://www.g4atokyo.jp/theme/theme07.php CF No.PP-GEN-JP-0117-25-05

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 外資系企業
バイエル薬品株式会社