• 更新:2019年11月25日

音楽を中心に展開したボトムラインは30周年。 エンターテインメントクラブ(ライブハウス)、音楽スタジオ、音楽ビジネスは今後も拡張できます。

株式会社ボトムラインジャパン

株式会社ボトムラインジャパン
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社ボトムラインジャパン
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

2019年に30周年を迎えました。 株式会社ボトムラインジャパンは、米国名門ライブハウス「BOTTOM LINE N.Y.」との業務提携によって、1989年オープン。ニューヨークから供給されるアーティストを核にクラブを運営するとともに、日本国内ツアーなど招聘活動も展開してきました。 30年の世界の音楽業界と触れ合っています。

提供リソース

◎音楽コンテンツやノウハウの提供 ライブハウスの経営・運営 音楽スタジオの経営・運営 コンサート・各種音楽イベントの企画制作 音響・照明・舞台プランニング 楽器・音響機材のレンタル・販売 海外ミュージシャンの招聘・斡旋 タレント、DJ、ミュージシャンの斡旋 テレビ・ラジオ広告代理業及び制作 CD・ビデオ企画制作 音楽業界の情報・状況を踏まえ、新しいビジネスモデルのスキーム構築が可能です。 様々なビジネスモデルは資金額により実現可能。 関連業態から、設備の提供が可能 ・建築:防音・吸音・反射の条件を考慮しながらの設計・施工 ・必要な音響設備・照明・楽器メーカールート

解決したい課題

エンタメビジネスにはのりしろがたくさん有ります。 また、ブランディングで有名にするコスパが高く、短期間に実現可能です。

共創で実現したいこと

エンタメビジネスは、様々なビジネスモデルのスキーム構築が可能です。 資金調達額により様々なアイディアのご提案が可能です。 一緒に実現できる人&法人を探しています。

求めている条件

ひとつめはエンターテインメントビジネスへの投資です。 米国では、1位航空ビジネス、2位ファーマー(農業)とはじまり、エンタメ(音楽、ハリウッド映画、ディズニーランド等)が4位に浮上しています。 不動産他の投資より結果が早いのが人気の秘訣のようです。 例)ポール・マッカートニーのWorld Tourに投資など。 2つめは、日本・欧米のエンタメ状況・情報を元に新しいビジネスモデルのスキーム構築が可能です。 資金調達額により様々なアイディアのご提案が可能です。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 土地活用
  • IoT
  • VR
  • AI
  • シェアリング
  • ソフトウェア
  • ネットワーク
  • 言語AI
  • 音声AI
  • 画像AI
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • デジタルトランスフォーメーション
  • スポーツテック
  • ブロックチェーン
  • VTuber

オープンイノベーション実績

30周年特設サイトの紹介 https://bottomline30th.com/ ■サポーター企業一覧 https://bottomline30th.com/supporter/ ■30年の軌跡(抜粋) https://bottomline30th.com/image/live/piaa_30th.pdf ■音楽家達からのメッセージ https://bottomline30th.com/message/

企業情報

企業名
株式会社ボトムラインジャパン
事業内容
株式会社ボトムラインジャパンは、米国ニューヨーク(マンハッタン)の名門ライブハウス「BOTTOM LINE N.Y.」との業務提携によって、1989年6月17日名古屋今池にCLUB「ボトムライン名古屋」をオープン。ニューヨークから供給されるアーティストを核にクラブを運営するとともに、日本国内ツアーなど招聘活動も展開する。 このボトムラインジャパンには地元名古屋の放送局CBC(中部日本放送)が、名古屋の文化状況の活性化に貢献すると共に、TV・ラジオ・映像も含めたアミューズメント産業を複合化した新しい局面の開拓をめざし、資本参画という形でバックアップ体制をとっている。 ニューヨークのボトムラインは、1974年からマンハッタンの若者文化の中心グリニッジビレッジでクラブ運営を行っており、マイルス ディビス、ブルース スプリングスティーン、ビリー ジョエル等のビッグアーティストを育てた店としてあまりにも有名。
所在地
名古屋市千種区今池4−7−11
設立年
1989年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社レコチョク(RecoChoku Co.,Ltd.)

■レコチョクとは 2001年7月の創業以来、2002年に世界初となる「着うた®」、2004年に世界初となる「着うたフル®」を配信開始するなど、音楽配信サービスにおいて、常に先進的で付加価値の高いサービスを展開してまいりました。 2013年には聴き放題音楽ストリーミングサービスを開始し、新たなリスニングスタイルを提案。 近年では各種企業様との協業による音楽配信サービス、音楽に体験やプラスαの付加価値をつけたサービスを展開し、ビジネス領域を拡大しています。 今後も、音楽ファンの皆様、アーティストの皆様のために音楽を届け、さらに、音楽が持つ付加価値を見つけ、最先端のIT技術を駆使したサービス創造に向けて音楽事業会社として挑戦しつづけます。 ■ビジョン 人と音楽の新しい関係をデザインする。 音楽×□ 聴く。歌う。感じる。贈る。出会う。……etc. 人と音楽にまつわる□を発見。 我々は、これをサービスとすることで、音楽の付加価値創造に取り組んでいます。 ※「着うた®」は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標または商標です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 大手企業
株式会社レコチョク(RecoChoku Co.,Ltd.)

株式会社 RECOVERY STYLE

▽事業概要 ・睡眠改善のトータルサポートプラットフォーム構築を目的として、2015年に設立 ・コンセプト「スリープテック x 上質」 ・グローバル市場におけるラグジュアリー層を初期ターゲットに、睡眠改善のためのコンサルティングとトータルソリューションを提供するサービス ▽コンサルティング ・睡眠データ取得のためのデバイスを検討中(Smart Pulse、firstbeatなど) ・AIによりパーソナライズされた情報の提供 ・データビジネスは提携企業と展開 ▽ソリューション ・初期は、特許繊維を使用した商品開発、ペニンシュラホテルなど高級ホテルなどブランディングを重視した展開 ・全世界のブルガリホテルへ展開を商談中など、初期よりグローバル展開を想定した販売網構築 ・米高FDA取得、日本でも医療機器登録間近の特許取得素材を使用した製品を開発中など、ターゲット市場展開も視野 ・食物鮮度維持技術を使用した商品の取扱い契約締結など、既存技術を睡眠市場に展開可能な価値創造

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社 RECOVERY STYLE

株式会社ヘラルボニー

株式会社ヘラルボニーは、芸術活動に特化している日本国内13ヶ所以上の福祉施設とライセンス契約を締結しており、2020年3月現在、知的障害のあるアーティストのアート作品を2,000点以上の高解像度データを取り扱っております。福祉を軸に、知的障害のあるアーティスト及びアート作品を「モノ」、「バショ」、「コトバ」と連携して社会に新しい価値を創造いたします。 ●ミッション 「異彩を、放て。」 知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。 豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力・・・ “普通”じゃない、ということ。それは同時に、可能性だと思う。 僕らは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。 そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、 福祉を起点に新たな文化をつくりだしていく。 ●バリュー アソブ、フクシ。 01. 福祉領域を、拡張しよう。 02. 多者の視点で、思考しよう。 03. クリエイティブに、はみだそう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社ヘラルボニー