• 更新:2020年02月03日

●スタートアップ投資、上場企業再編・オープンイノベーションを通し、ハンズオンにて結果にコミットしながら、経営人材育成啓蒙にも注力 ●著書に通勤大学MBAシリーズ、イノベーションのジレンマ入門等60冊超

グローバルタスクフォース株式会社

グローバルタスクフォース株式会社
  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • 働き方改革
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 外資系企業
  • 大学発ベンチャー
グローバルタスクフォース株式会社
次世代経営人材啓蒙例(1)MBA&ビジネスリーダーイベント(例:2016年)
次世代経営人材啓蒙例(2)月例朝食勉強交流会Tokyo Early Bird
“クリステンセン教授” 『イノベーションのジレンマ』入門」(PHP研究所)
グローバルタスクフォース株式会社
次世代経営人材啓蒙例(1)MBA&ビジネスリーダーイベント(例:2016年)
次世代経営人材啓蒙例(2)月例朝食勉強交流会Tokyo Early Bird
“クリステンセン教授” 『イノベーションのジレンマ』入門」(PHP研究所)

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

●当社自体が英London Business Schoolのファンドを中心に設立されたスタートアップ。 ●2001年より上場企業の再編・再生、新規事業の拡大等80社以上をハンズオンにて支援。2010年より製造業中心に未上場企業やスタートアップへの投資も開始。 ●啓蒙活動として次世代経営人材育成にも注力。120万部以上の通勤大学MBAシリーズ(総合法令)、クリステンセンのイノベーション三部作を中心にイノベーション&戦略理論と実践をまとめた「イノベーションのジレンマ」入門(PHP研究所)など。大学院での授業、企業での講演も多数実施。

提供リソース

●世界58か国のMBA同窓生ネットワーク60万人(うち日本人2万人)の活用、人材の活用、プロジェクトのアサイン。 ●過去80案件以上のハンズオンによる投資・再編・成長・上場支援実績で蓄積された成功・失敗事例とシナリオプランニング、最悪でもセカンドベストでゴールまでやりきるノウハウ ●イノベーションの事業ポートフォリオとリソース配分、リーンスタートアップを前提に、マイルストーンの設定とリアルタイムでの見直し、連携大企業役員会へ向けた啓蒙と承認プロセスフォロー、実行モニタリングプロセスのプロジェクトマネジメント(PM)

解決したい課題

●失われた30年。イノベーション(イノベーター)のジレンマ理論も20年以上も前に説かれスティーブジョブズや他の企業・政府が採用してきましたが日本においては戦略でなくサブの施策レベルの運用で負け続けてます。 ●これから日本をリードし、世界をリードする事業と真のリーダーを目指す皆さんにお会いし、ゴールまで一緒に「やりきる」同士を求めています。

共創で実現したいこと

●IT系、特にメッセージングアプリ関連での事業、関連多角化を模索する企業 ●製造・半導体関連での再編・世界展開を模索する企業 ●その他医療、介護、ヘルスケアなど世界をけん引できる思想を持つスタートアップで投資・世界展開を目指す企業

求めている条件

●スタートアップ:投資・ハンズオン支援 ●上場企業(啓蒙用):プロジェクトハンズオン支援、プロマネ(PM)支援、または次世代経営人材育成向支援

オープンイノベーション実績

●上場企業グループ(製造業) 子会社事業の統合とオープンイノベーションを通した事業体の上場 ●上場廃止企業(IT業) 再生、戦略的連携を通した再上場 ●スタートアップ(IT業) 事業戦略の設計と創発的戦略を通した成長支援&国内外上場

企業情報

企業名
グローバルタスクフォース株式会社
事業内容
●未上場企業投資・事業推進支援 ●上場企業再編・事業再生・カーブアウト ●経営書籍執筆・次世代経営人材育成 (通勤大学MBAシリーズ、イノベーションのジレンマ入門等60冊ほか)
所在地
設立年
2001年

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選択しているビジネス領域の企業

ワンブルーム株式会社

10年以上の経験を要する東南アジア市場に加え、成長著しい他新興国のインド、アフリカ圏など各国での独自リソース(各ビジネスパートナーネットワーク、人脈コンタクト(特に創業者、経営層)、拠点、信用、役職、知識、情報データ、ビジネス経験知見など)を積み上げつつ、ビジネスにおける各種実務専門性を掛け合わせ、同地向けにクロスボーダーにて各種ビジネスアドバイザリーやオペレーショナルサービス(ハンズオンでの事業/経営/実務支援:International Trading(貿易)、Marketing Sales(営業、マーケティング)、Finance/Investment(ファイナンス、事業投資)、Business Development(事業開発)、Corporate Management/Restructuring Revitalization(事業再編、再生、改善)、Strategic M&A/Partnership(パートナーシップ、M&A)、Business Strategy(事業・経営戦略)、Project Management(プロジェクトリード/マネージメント), Procurement(調達))、Value chain development/Supply chain management and optimization(バリューチェーン構築、サプライチェーン管理/最適化)、などをグローバル専門家チームにて提供中。 事業エリアは主に新興国であるアジア(東南アジア、南アジアなど)、アフリカ、中東圏。現地拠点、ローカルパートナー(業務連携・提携先)を置く国は、上記新興国に加え、欧州、中東、米州、アジアなどに及び、プロジェクト毎グローバル、クロスボーダーにて連携。 企業クライアントは、同新興国を中心とした現地大企業、中堅・中小企業、スタートアップ企業など、業界インダストリーは、エネルギー、アグリ・食品、石油・ガス、インフラ、資源、不動産、イベント、金融、製造、物流、ヘルスケアなど、多岐にわたる。 独自リソースにより、同新興国エリアにおける有望ローカルベンチャー/企業との独自ネットワークを持つ。

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  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
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  • 中小企業
  • スタートアップ
ワンブルーム株式会社

株式会社富士通九州システムズ

新しい価値創出に向けて、積極的に活動しています。 【社内外のアイデアコンテストに挑戦】 ・積極的に公開コンテストに参画。 福岡市様主催「防災減災アプリコンテスト」にて最優秀賞を受賞。福岡市様支援の元、2018年より実用化開始 https://ma2017.we-are-ma.jp/2016/10/contest-fukuoka/ ・社内でも2014年から毎年アイデアコンテストを実施。 現在、5件のビジネス化を推進中 【コワーキングスペースにて共創活動実践】 ・WeWorkギンザシックス、FGN(Fukuoka Growth Next)、エンジニアカフェ(福岡市)に入居 ・共創パートナーの発掘、アイデア創出など積極的に活動中 【イノベーションを推進する専門部署を設立】 ・2019年4月、イノベーション開発室を新設 [ミッション] ①困りごと解決支援 技術的アドバイス・支援、連携先紹介、売り方検討、人材育成 ②アイデア実装・評価 モックアップの作成~評価をSpeedyに実施 【モノづくりDIY工房を社内に設置】 ・アイデアをいち早く「形」にしてイノベーション創出を加速 [設備] 3Dスキャナ、CO2レーザーカッター、Raspberry Pi、Pepper、大画面モニター等

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社富士通九州システムズ

在日カナダ大使館

カナダは、基礎研究と人材育成に公的資金を多く投じてきた歴史的経緯があり、AI冬の時代にも研究者支援を続けて参りました。これにより、昨今ではトロントやモントリオールがAI研究のハブとして注目を集め、グローバル企業のR&Dセンター設立が相次いでおります(詳しくは日経新聞の特集「華麗なるAI人脈」をご参照ください)。 上記トレンドの一環として、日本からも、富士通社がAIグローバル事業部をバンクーバーに移動させたり、デンソー社がモントリオールにAIラボを創立したりという例が出てきております。 カナダのテック企業がもつグローバル・プレゼンスは一見して大きくはみえないかもしれません。しかしテクノロジーの震源地である米国との相互依存関係の中で、戦略的にイノベーションに投資し、その勢いを着実に強めてきました。Tech Giant に寄り添いながらも吸い込まれないため、様々な垣根を取り払って基礎研究と人材育成に賭けてきたカナダでは、最近では人工知能の基礎研究の強みがスタートアップ企業の勃興につながっています。 当大使館では、尖った先端技術を持つカナダ・スタートアップ企業の日本進出を促進しており、eiiconを通じて国内で生まれているのと同様、カナダ企業と日本大手企業との共同R&D案件が多く生まれております(西鉄x三菱商事xSpare、アイシン精機xElement AI 等)。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
在日カナダ大使館