• 更新:2019年11月29日

物語を"つなぐ"企業。店舗アプリ運用プラットフォーム「リピナビ」の提供・運営。 一定の地域に限定したローカル店舗検索・情報ポータルサイト事業の準備中。 地方から日本を元気にする。

合同会社BILLION

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口コミと評判

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SeeSawBooks(一般社団法人準備中)

地方企業に特化して地域の活性化、雇用促進に、出版の力で貢献していきたいと 「地方創生」にテーマを置いた書籍製作をすすめている出版社です。 地方企業の隠れた企業ストーリーを、その土地の空気を反映する出版活動をめざします。 その構想をかたちにした、最新作「北海道ジビエ物語」を2月に出版します。 発行人・代表は岩崎寿次と申します。 リクルートで20年勤務。創刊編集長などの激務を数々務め、独立後はその反動でゆっくり、たんねんに仕事に取り組んでいます。 人生のベテランの域に入りましたので「老人と海」のイメージをもって、それでも新しいカタチの出版に挑戦してまいります。 (2014年には知人と「一般社団法人はたらく未来研究所」を立ち上げ、 設立後は理事として事業全般にわたって運営プロデューサーを務め、軌道にのったところで出版業に専念するため離れました) 地方企業発掘+書籍出版というかたちビジネス展開。 さらに地方企業の悩みである後継者問題にも取り組んでいきたいと構想しています。 地方創生、地域活性化というつながりで協業の可能性はないものかと考えました。 「北海道ジビエ物語」は明治の大雪によるエゾシカの絶滅から、開拓使によるジビエ食品輸出、乱獲による禁猟、 エゾシカの爆発的繁殖と食害、駆除の繰り返しの歴史を描き、 そうした中で釧路の小さな企業が日本で初めて養鹿牧場の開設とジビエ食品の開発に取り組み、 その主人公である親子の格闘を描いています。 こうした企業ストーリーは地方で埋没していることが多いと痛感しています。 日本の実力は地方にあり、地方企業にありと、地方の特性を描きながら、 その環境の中で生き抜く企業の姿を伝えてまいりたいと思います。 そのことで地方の活性化、雇用の促進に貢献してまいりたいと考えています。 弊社のビジネスモデルを説明いたします。 売れるか売れるか分からない本を出版する旧来型の贅沢な「出版業」ではありません。 あらかじめ出版対象の企業から申込金をいただいて取材を開始します。 一冊の本の売り上げは取材→製作→Amzon流通まで卸値200万円~300万円としています。 (ちなみに次回刊行の「北海道ジビエ物語」も最終売上高200~300万円です)。 原価率は平均50%です。 利幅は小さいですが着実に儲かるビジネスです。(法人向け有料出版と名付けています) これに以下のようなサービスメニューを用意していますのでオプションとして利益が加算されます。 ・出版記念イベント ・書店販売のための搬入活動 ・書籍出版PR(主にSNS) ・ブログの改修、 ・新規サイト、SNSの立ち上げ ・出版した書籍を教材にした新入社員研修、新任管理職研修、インターンシップの実施などの提案と運営 ・さらに地方企業の後継者問題にも出版を軸とした事業化で取り組んでいきたいと構想しています。 地方の特色を背景にした優秀企業のストーリーを掘り起こします。 当面の出版数目標100社を達成したいと考えています。 営業活動を全国的に展開し、共同事業のメリットを最大限に活かして WinWinで大いに儲けてまいりたいと期待しております。 『北海道ジビエ物語』は、現在、Amazon,Kindleにおいて販売中です。 仕上がり見本としてこんな本をめざしているのかとご理解いただければと思います。 その他、上記書籍のダイジェスト版など資料ご入用であれば下記までお申し付けください。 SeeSawBooks発行人 岩崎寿次 080-6754-0991 http://seesawbooks.net/ iwasaki-t@seesaw.asia

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
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SeeSawBooks(一般社団法人準備中)