• 更新:2020年01月10日

丸紅伊那みらいでんきは、エネルギーを超えた地域の伴走者として、みらいづくりのお手伝いをします。 でんきの先にまぁるいみらい

丸紅伊那みらいでんき株式会社

丸紅伊那みらいでんき株式会社
  • 地方創生
  • 発電所・電力・ガス
  • 再生可能エネルギー
  • 環境問題
  • 少子高齢化
  • 総合商社
  • 地域活性化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
丸紅伊那みらいでんき株式会社
2019年11月 ウォールアート 完成・お披露目式開催
丸紅伊那みらいでんき株式会社
2019年11月 ウォールアート 完成・お披露目式開催
丸紅伊那みらいでんき株式会社
2019年11月 ウォールアート 完成・お披露目式開催

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

中央アルプスと南アルプス双方を抱く長野県伊那市。 この伊那市にて水力発電を手がける三峰川電力株式会社は、2000年に丸紅グループとなりました。 そして2019年、エネルギーを通じてまちづくりに関わってきた丸紅は、伊那市と中部電力の協力を受けて新たな取り組みをスタートさせています。 目指すのはエネルギーだけでなく、より深くより近く地域に関わること。 地域の宝、地域の課題、地域の思いに寄り添いながら、総合商社が持つ様々なネットワークを活かし、新しい可能性を発見し前進したい。 そこに制限はありません。なんでも相談できる、力になれる、“地域のよろず屋”がわたしたちの理想です。

共創で実現したいこと

先進的なビジョン・技術を持つ企業と伊那地域で新たなビジネスやサービスを創出したい。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • アグリテック
  • シェアリング
  • 食品生産
  • 食品加工
  • FoodTech
  • 飲料・酒類
  • 漁業・水産
  • 農業
  • 畜産業
  • 植物加工・生育
  • AgriTech
  • ヘルスケア
  • 遠隔医療
  • シニア
  • 介護
  • シェアリングエコノミー
  • EdTech
  • 研修サービス
  • ブロックチェーン
  • リフォーム・リノベーション
  • 土地活用
  • Eコマース
  • SNS
  • インターネットメディア・アプリ
  • インバウンド
  • ドローン
  • 次世代自動車
  • 環境問題
  • 少子高齢化
  • 災害対策
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 観光
  • クラウドファンディング
  • 地球温暖化対策
  • モビリティ
  • 地域活性化
  • 地方紙・ローカルメディア
  • コワーキング・シェアオフィス
  • スマートシティ
  • モビリティ
  • 警備
  • eスポーツ
  • 予防医療

オープンイノベーション実績

電力小売事業 電気自動車向け急速充電器設置及び運営 児童向け見守りサービス実証 農泊プラットフォーム事業 ウォールアートプロジェクト

企業情報

企業名
丸紅伊那みらいでんき株式会社
事業内容
電力小売事業、太陽光発電システム・蓄電池・急速充電器・電気自動車その他電力の売電事業に関するハードウェア、およびソフトウェア等の販売等を想定した各種調査
所在地
長野県伊那市荒井3495番7
設立年
2018年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

東京電力ベンチャーズ株式会社

【電力・エネルギー事業を軸に、次世代のエネルギー産業を創るチャレンジを続ける】 1883年(明治16年)に“明治時代のベンチャー”として誕生した東京電力ホールディングスは、日本で最初に電燈を灯した国内最大の電力会社であり、燃料・火力発電、一般送配電、小売電気事業を束ね、生活に不可欠な電気・エネルギーを安定的に提供してきました。「自由化」「分散化」「デジタル化」等、電力を取り巻く状況が大きく変わろうとしている現在では、次世代エネルギーやデジタル技術を活用したスマートインフラ、ドローンを活用したインフラ構築、EV関連事業など、新たなインフラ事業にも積極的に取り組むなど、非連続の改革に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しています。 【新社会インフラの創造を目指すべく、共創・出資によるスピーディーな事業化を推進】 テクノロジーが発達し、電気やエネルギーのあり方が変化する今、私たちは従来の電気・エネルギーの発想にとらわれず、既存事業をディスラプト(破壊)するビジネスにも積極的に取り組みます。ベンチャーキャピタリスト、シリアルアントレプレナー、ブロックチェーンやマーケティングのエキスパートなど、社内外から各分野のスペシャリストを集めたイノベーション組織「新成長タスクフォース」を設置。3年で100億円規模の事業創出を目指し、スピーディーに意思決定・事業化検討を進めていきます。 私たちの強みであるマルチエネルギー事業と保有設備を活用し、パートナーが持つアイデアや先端技術と融合することで、新たな社会インフラサービスを共に創りたいと考えています。消費者に寄り添い、人々の暮らしを大きく変えるような価値を提供していきましょう。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
東京電力ベンチャーズ株式会社

東京電力エナジーパートナー株式会社

「お客さま第一の視点でエネルギーの未来をつくる 総合エネルギーサービス企業」を目指して 東京電力エナジーパートナー(東京電力EP)は、電力全面自由化後の小売りを担当する、東京電力グループの事業子会社です。国内の小売電気事業者で最大規模を誇り、人々の暮らしを照らしながら、日本のエネルギー産業を支えてきました。昨今、省エネルギーの進展や、電力・ガスの全面自由化により、お客さまの暮らしやビジネスを支えるエネルギーを取り巻く経営環境は大きく変わり、これまでにない大競争時代に突入しています。 東京電力EPは、2017年7月からのご家庭向け都市ガスプランの提供開始、電力自由化以前の供給エリアを超えた電力販売、ご家庭のライフスタイルに合わせた新料金メニュー設定、異業種とのサービス提携、等、他の電力会社や新規参入事業者との競争に勝ち残るべく、新しい価値・サービスを創造していきます。 業界を越えたアライアンスを積極的に進め、お客さまに東京電力EPの電気やガスを選んでいただきたい リビング事業本部は主に家庭用の電気・ガスを販売する部門です。私たちは、様々なパートナー企業様とのアライアンスにより、お客さま-パートナー企業様-当社がWin-Win-Winとなるような形で、東京電力EPの家庭用の電気やガスの販売を推進していきたいと考えています。決まった型はありませんので、パートナー企業様のニーズも聞かせていただきながら、一緒にお互いの商品・サービスの拡販策を検討・実施していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 上場企業
東京電力エナジーパートナー株式会社

株式会社Eーパートナーズ

弊社は2009年12月に福岡市で創業。福岡市のベンチャー支援企業と認めら福岡市インキュベード施設に入居。その後一時民間賃貸施設に移転後、中小企業庁、福岡県、福岡市が共同運営する福岡システムLSI総合開発センターへ審査の上入居、現在に至る。  事業内容はEL製品企画開発で事業領域は広く電光ポスターから保安、防災製品までに至る。 初期には電光ポスターが主な事業だったが、主にクライアントは首都圏で福岡に拠点を置く弊社にとっては出張に伴う営業費が嵩み、且つスポット的な色合いが濃く、ELを使った汎用性の高い製品の開発が急務となった。また当時EL製品そのものの認知度が低く、展示会などへの出展も積極的に行った。その後、製品の差別化を図り参入障壁を築くため、福岡県及び福岡市よりトライアル製品(新技術、随意契約認定製品)の認定を受けると共に国土交通省でもNETIS(新技術提供システム)の認定、更には国内特許、国際PCT出願した。 4年前、福岡県よりトライアル製品認定を受けた事で福岡県の依頼を受け、LEDでは出来ない水流の抵抗を極力抑えた超薄型(厚さ16mm)の電光系水位指示標をELで開発、従来の蛍光型水位指示標に変わる夜間河川監視カメラでも視認可能な電光型水位指示標の開発に成功、福岡県矢部川水系沖端川に2基設置した。また商用電源ではない独立電源を用いた電光型水位計が経済産業省のものづくり補助金に採択され、ソーラー発電型電光水位指示標を開発。一昨年、国土交通省、九州地方整備局、筑後川河川事務所管内花月川御幸橋観測所に初号機を設置。現在、事業を拡大するため資本金の増資、東京事務所開設で全国展開を図っている。昨今の豪雨災害を受け、弊社製品はその独自性から日刊工業新聞にも取り上げられた。 弊社製品はオンリーワン製品であり、クライアントとして大手企業が多く、また防災製品でもある事から行政からも注目されいている 小職、及び営業関係のスタッフは、保険会社、化粧品メーカーで管理職を経ており、また元ジャーナリストもおり、人脈も多い。また技術力ではパナソニック、カナダ、アルファイア社、松下電工でプラズマ製造に従事し、日本の無機ELの世界では第一人者である和迩と日立製作所、ルネサスでマイクロチップ製造に関わった技術者山田を抱えている。 上記の通り弊社は他社ではない技術を抱えており、JICAの協力もあり海外展開も視野に入れている。

  • 自治体
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社Eーパートナーズ

北海道ガス株式会社

【ガスや電気だけじゃない。エネルギーのその先へ。北海道ガスと共に、540万人へ新しい暮らしと体験を。】 わたしたちは「北のくらし、もっとできること」をコンセプトに、100年以上にわたり、都市ガスを中心としたエネルギーをお客さまへお届けし、北海道の暮らしと地域の発展に貢献してきました。 世界では、環境問題が深刻化し、低炭酸化への動きが加速する中、寒冷地北海道は“エネルギー多消費地”。全国の中でも多くのCO2を排出しています。持続可能な北海道の未来のために。いま、わたしたちはエネルギー会社でありながら、本気の「省エネ活動」に挑戦しています。寒冷地の省エネに注目した家庭用エネルギーマネジメントシステム「EMINEL」を独自開発。“最小のエネルギーで快適な暮らし”を実現し、お客さまに新たな体験をしていただく。わたしたちは、そんなサービスを北海道に広げていきたい。 本プログラムでは、新しい発想や技術による「EMINEL」の進化、次代のエネルギーの在り方、 従来の枠にとらわれないお客さまサービスを実現したいと考えています。 北海道ガスとともに、暮らしを変革する共創パートナーを求めています。 <北海道ガス独自のHEMS※「EMINEL(エミネル)」とは? ※ホーム・エネルギー・マネジメント・システム 北海道ガス独自の家庭用エネルギーマネジメントシステム ”EMINEL” 一般的なHEMS機能を持ちつつ住環境のデータを活用し、お客さま一人ひとりに合わせた、 「最適な暖房自動コントロール」「省エネアドバイス」「エネルギーの見える化」など快適で省エネな暮らしを実現する機能を搭載しています。

  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
北海道ガス株式会社