• 更新:2020年01月14日

近くにいる友だちがARでわかり簡単に連絡しあえる「whynow(ワイナウ)」を2020年1月にローンチ予定。 孤独という社会課題を解決します。

タンブルバー株式会社

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  • AI
  • 衛星測位システム
  • デジタルトランスフォーメーション
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
タンブルバー株式会社
近くの友だちに連絡が取り合えるSNS
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

位置情報 × AR × コミュニケーション デジタル社会になった2020でも、近くに大切な友だちや友人がいても、一緒に飲みに行ったりちょっと話す機会ってぜんぜん作れていないのが現状です。例えば、幕張メッセにいったとき知り合いがきっといるけど見つけられない。そのとき会っていたらもっとビジネスの話が進んだかもしれない。もっと仲良くなっていたかもしれない。こういう機会ロスを減らしたい。 近くにいる友だちがARでわかり簡単に連絡しあえるSNSを2020 1月に公開します。

提供リソース

・位置情報技術 GIS等 ・AR関連

解決したい課題

オリンピックに合わせ世界中の人にARを通した東京をみてもらいます。その後世界中にサービスを持って帰ってもらう仕掛けをします。 一緒にやりましょ。

共創で実現したいこと

ビジネスパートナーとして協業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • VR
  • AdTech
  • インバウンド
  • 地球観測衛星
  • 衛星測位システム
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 災害対策
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 観光
  • スマートシティ

オープンイノベーション実績

・2020年1月近くの友だちと連絡が取り合えるSNS「whynow(ワイナウ)」公開 ・2019年東京都が支援するアクセラレータオーディエンス賞 ・2018年〜2019年実施していたロケーション特化型クラウドソーシング事業の売却 ・2018年2期目で黒字化 ・2018年特許出願 ・2017年創業

企業情報

企業名
タンブルバー株式会社
事業内容
近くにいる友だちがARでわかり簡単に連絡を取り合えるSNSを2020年1月にローンチ予定。 孤独という社会課題を解決します。
所在地
東京都港区赤坂8-4-14 青山タワープレイス8F
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社iSERVE

「IT投資戦略の立案・評価サービス」とは。 中小中堅企業はもとより大企業に至るまで、情報システムの投資効果の評価・測定を行っている企業は皆無に等しいです。 【経営者の悩み】 ・導入前の営業支援システムが本当に売り上げ、業績に貢献するかがわからない ・導入した後の営業支援システムが効果を上げているのかどうかがわからない ・そもそもどのようなIT投資を行えばよいのかわからない ・他社が導入したシステムに興味があるが、採用すべきかどうか悩んでいる ・開発中のシステムがいつまでもカットオーバーしないが、やめるべきかどうか、判断に迷っている ・働き方改革や労働生産性の向上とは言うものの、ITで解決できるのかどうかがわからない ・将来のIT投資に関する予算を、どのように確保、配分したらよいのかわからない ・赤字体質の状態から、ITを使って黒字体質にできないのか 当サービスでは、IT投資における課題の整理、評価のみならず、戦略立案段階における経営者の意思決定を容易にし、効果的なIT投資の一助となります。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社iSERVE

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会