• 更新:2019年12月20日

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会(GLODEA)

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会
  • 子育て・保育
  • 教育サービス
  • 芸能
  • 少子高齢化
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 地域活性化
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会
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一般社団法人日本グローバル演劇教育協会
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

提供リソース

演劇教育家を育てる講師養成講座 演劇版のSTEAM教育の手法、および頭と身体を使った創造性溢れるアクティブラーニングの手法 全国ネットワークを目指す演劇教室 演劇教育ワークショップ、セミナー、講演会

解決したい課題

演劇教育のリーディングカンパニーです。 欧米で演劇教育は普及しており、アジアは現在拡大中です。 演劇教育のスキルと知識、ノウハウ、カリキュラム、全てにおいて日本でトップを走り、完全にブルーオーシャンです。 民間学童、英才教育機関、フリースクール、就労支援、発達障害児支援、世界の貧困対策など、様々な分野で導入ができる大変魅力的な手法です。 演劇教育はアクティブラーニングそのもので、学校教員にも今後広がっていくでしょう。これを「ドラマラーニング」と名付け、事業展開させていきます。

共創で実現したいこと

ヴィジョン 「教育の現場に演劇教育を普及させ、こどもが演劇教育を受けることが一般的になる。演劇教育家が全国に輩出し、日本中で活躍する」 育てたい子ども像 「感受性にあふれ、想像力豊かで、 自ら考え決断し、他者と協調し、 創造的に物事を解決できる子ども、大人になったときにコミュニケーションや、プレゼンテーションで困らない子どもに育てる。」

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 介護
  • 医療従事者向けサービス
  • 子育て・保育
  • 介護
  • 教育サービス
  • 研修サービス
  • 芸能
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • メンタルヘルス
  • 知育
  • 地方紙・ローカルメディア
  • 結婚支援

オープンイノベーション実績

2016年夏頃より活動を始める(別役、海老原、秋江、水地の4名) 2017年4月 一般社団法人登記、会員制度導入 2017年4月 ウルリッヒ・マイヤー・ホーシュ氏招聘フォーラムシアターワークショップを実施 2017年7月 習志野台幼稚園でワークショップ実施 2017年8月 我孫子学童あびっこクラブでワークショップ実施 2017年8,12月 文京映画際こども映画企画にてワークショップ実施 2017年10月~18年3月 社会起業塾イニシアティブ参加 2018年 就労支援としてサポートステーションで演劇ワークショッププログラム開始 2019年 グローバルドラマティーチャー養成講座開始 2020年 グロディア演劇教室事業開始

企業情報

企業名
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会
事業内容
グローバルな時代に"表現"から広げる教育を。世界最先端の演劇教育を日本中のこどもたちに届け、創造的で人間力の高い子に育てる。世界最先端の演劇教育の情報提供や、セミナー、交流会を通して、全国の演劇教育家を支援する。
所在地
東京都新宿区若葉1-22-16 ASTY B1F
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社N.G.A.

●演劇を通じたこどもの教育事業 こども演劇プロジェクトN.G.A.は、「演劇」という“自己を表現する”体験を通して、こどものコミュニケーション力、問題解決力、リーダーシップ、感性などを育てる演劇教育スクールです。 演劇教育は、海外では「生きる練習」とも言われており、学校では演劇の授業が必修科目に認定されています。 近年、日本でも演劇教育のニーズは高まってきており、N.G.A.では、諸外国の事例をもとに、日本のこどもたち向けに、楽しみながらスキルを習得できるオリジナルのレッスンメニューを開発し、実践しています。 (ご参考) ▼演劇教育の効果 https://child-kingdom.com/education/ ▼こども演劇プロジェクトN.G.A.WEBサイト https://child-kingdom.com/ ▼オリジナル舞台公演の模様 https://youtu.be/BhsJMCOxMzU ●東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」の主催及び企画製作 全国から小学生の出演者を一般募集し、演劇経験のないこどもたちを対象に演劇を指導。 成果としてオリジナルの舞台公演を上演しています。(2016〜2018年に実施) (ご参考)東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」について ▼東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」WEBサイト https://kodomo-engeki.jp/2018/summer/ ▼「TOKYOこども演劇フェスティバル」舞台の模様 https://youtu.be/_-Uwxjv1qWw ◆ 代表 久米 伸明(くめ のぶあき)ご挨拶 「ままごと」「ヒーローごっこ」など、こどもはみんな“ごっこ遊び”が大好きです。 それは、パパ、ママ、正義のヒーロー、悪役など、みんなとそれぞれの「役割」を決めて協力しあいながら、そのなかで自分の個性を表現することがとても楽しいからです。 ところが、その「役割」は、生徒と先生、先輩と後輩、上司と部下など、成長するに従い、どんどん複雑で責任の重いものになっていき、私たちはいつの間にか楽しむことをやめてしまいます。 私たちは、社会の中でどう生きたらいいのでしょう? どのように振舞えば、人間関係を喜びに変え、自分や周りに希望をもたらすことが出来るのでしょう? 学校では、それらのことは教えてもらえません。 それを最も学ぶことができるのが、“ごっこ遊び”の進化系である、“演劇”です。 海外において、演劇は「生きる練習」と言われています。 コミュニケーション力、状況判断力、ひいては総合的人間力など、今の日本において一番大切な学習が“演劇”には詰まっています。 このプロジェクトで、こども達が生き生きと暮らす社会が訪れることを願って。 【代表 プロフィール】 日本劇作家協会員。 パルテノン多摩小劇場フェスティバルにて、最優秀作品・脚本賞受賞。 CXドラマ「狂うがまま」(嵐 相葉雅紀主演)脚本。 舞台「幽劇」脚本・演出(2017年8月17日~23日[日本青年館ホール]/2017年9月1日~3日[上海 虹橋芸術中心])。 舞台「戯曲Operation」(飯田譲治脚本)演出。 舞台「ReLIFE」(サンシャイン劇場)脚本。 劇団PU-PU-JUICEにて役者も務めている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社N.G.A.

合同会社エデュセンス

解決したい社会課題は、多様性の中で自分らしさを表現できずに苦しむ人を一人でも減らしたいということです。 どんな出来事がおきても、柔軟に受け止める事ができるしなやかな心。 自分なりの考えをもち、困難なことがあっても、挑戦できるたくましさ。 自分の中に芯を持って生きていける強さをもったこども達を育てるための取組としてアート教育「ピカソプロジェクト」を推進しています。 アートとは、芸術活動のことを指すのではなく、こどもたちの中から生まれてくる創造性、試行錯誤する美しさを指します。 この定義におけるアートの中では、失敗もひらめきの種になります。そこに点数は必要ありません。 ピカソプロジェクトの先生たちは、技術の高さではなく、こどもたちの取り組む姿からそれぞれの個性や表現を見つけ、時に年齢・発達にあわせてアドバイスをし、こどもたちの成長の過程を応援します。  思うがまま表現しても誰にも迷惑をかけない。  失敗したって、何度でもやり直しができる。  何も失うことなく、創造的な経験ができる。  ひらめきを形にしてみる。 公共施設や催事企画の一つとして、ピカソプロジェクトのワークショップを是非ご利用ください。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 教育研究機関
合同会社エデュセンス

Go Visions株式会社

【事業概要】 ・エンタメと教育そしてテクノロジーに基づく、「子どもの異才に出会えるエデュテイメントTechのテーマパーク」開園を目指しています。 ・多様な体験アクティビティーを通じて、子どもの興味・ワクワクをセンシングし、一人ひとりの「異才」に出会える年間来場者100万人以上の屋内型テーマパークです。
画一的な教育システムにより、子ども一人ひとりが本来持っている個性に蓋をされてしまい、未来の可能性を奪っている、という課題意識を持っています。
これを、「教育」だけでなく、「エンターテイメント」と「テクノロジー」の力を活用して、解決をはかっていきます。 ・将来の展望としては、国内で第1号店舗を首都圏でオープンした後は、世界展開を行い、世界中の子どもの可能性を広げる「異才」プラットフォーマーを目指します。 【特徴】 ・子どもの「異才」発見を、ブレインテック・ニューロ技術、それ以外にも複数のセンシングを元に行います。 ・代表は「IT」「エンタメ」「教育」「事業開発」の強みを持っています。略歴は、経営コンサル→リクルート新規事業開発→IT×エンタメ事業のグリーで事業責任者や事業企画を担い、その後 教育・福祉事業のLITALICO(東証一部上場)で執行役員として、
子供向けプログラミング教育事業の責任者や2020年プログラミング教育必修化の委員を努めました。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Go Visions株式会社

株式会社Ridilover(リディラバ)

株式会社リディラバは、「社会の無関心の打破」をミッションに、個人・企業・学校・自治体等の各セクターと、社会問題の現場をつなぐ事業に取り組んでいます。 ■社会課題の現場に学ぶ、企業研修「フィールドアカデミー」 多様化・複雑化する社会において、「主体性」をもって課題に向き合う人材を育成。社会課題のリアルな現場に学び、課題の本質をとらえ解決策を提案するフィールド型の企業研修を提供しています。 ■メディア事業「リディラバジャーナル」 リディラバ独自の取材企画で構成されるオンラインメディア。サブスクリプション型(有料会員制)のメディアとして、日々、さまざまな社会問題を発信しています。 ■教育旅行・研修 リアルな社会問題の現場に訪れることができるスタディツアーを、幅広い世代の方々に向けて提供。全国の中学校・高校に、修学旅行などの機会を通じて、教育旅行プログラムをご利用いただいています。 ■カンファレンス 日本最大級のソーシャルイシューカンファレンス「R-SIC(アールシック)」を主催。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社Ridilover(リディラバ)

株式会社三菱総合研究所

【社会課題をビジネスで解決することで「100億人100歳が豊かで持続可能な未来社会」をスタートアップとの共創で目指す】 私たち三菱総合研究所が運営するINCF(未来共創イノベーションネットワーク)では、革新技術を活用し、オープンイノベーションによって 社会課題をビジネスで解決することに向き合ってきました。 COVID-19はもちろんのこと、地球温暖化、食料不足・・・近く人口100億人時代を迎える社会は、あらゆる課題を抱えており、継続的な技術革新により、寿命100歳時代に生きる私たちは、個人・社会全体さらには将来世代のウェルビーイングを達成できる社会を目指す必要があります。 そのような状況を鑑み、私たち三菱総合研究所が注力する社会課題6分野(ウェルネス、水・食料、エネルギー・環境、モビリティ、防災・インフラ、教育・人財育成)を基本とし、「三菱総合研究所が描く理想の未来社会」の実現を目指すプログラムとなります。 理想の未来社会や社会課題解決を提唱するシンクタンクとして、それらを提唱するだけではなく、その知見を活かし理想の未来を自らが実現していくために、社外のパートナー企業の力が必要だと考えています。 幅広い専門分野に精通し、未来を見据えるシンクタンクのリソースを提供可能 私たちは過去にも5回のビジネスアイデアコンテスト及びアクセラレータープログラムを実施してきましたが、6回目となる今回のプログラムではさらに運営体制を強化。メンタリングの期間も約2か月へ。各分野に精通するコンサルタントや研究員がメンターとしてつき、その知見や業界動向データ・市場データ等の調査データなども活かしながら、各個別の業界の視点だけではなく、広い視野で様々な産業を俯瞰したアドバイスができる等、本格的に参画する体制へと強化しました。これにより、より強力に採択企業の取り組みをサポートできるようになっております。 ▼プログラムの詳細はこちら https://eiicon.net/about/mri-accelerator2020/

  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社三菱総合研究所