- 更新:2020年03月11日
産前産後ケアに関するサービスプラットフォーム事業および母乳フローラによる母乳の健康度を評価するサービス提供を予定。
株式会社こそらぼ

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- 働き方改革
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自社特徴
男性視点で産前産後ケアについて課題を意識をもち、3つのソリューションを柱に事業化するための研究開発を進めています。母乳の状態を評価する仕組み「母乳ドック」、助産師と妊産婦とがデジタルでコミュニケーションできる仕組み「MY助産師」、社会で産前産後のお母さん(女性)を支援するために「The First Diet for Life」というコンセプトを定義し、啓蒙活動を行うためのプロジェクトを立ち上げて活動しています。
また、母乳中のマイクロバイオームに関する研究を昭和大学と進めていることから、2023年度以降国が整備を進める「母乳バンク」に関しても支援する準備を進めています。
解決したい課題
「母乳」というと、母子との関係を想像させるため、第三者が入る余地が内容に感じますが、赤ちゃんにとって人生最初の食事(The First Diet for Life)であり、非常に大事なものであ利、お母さんだけでなく、お父さんも社会もが考えるべきテーマだと考えています。現時点では母乳には基準がないため、良いとか悪いとか評価できませんが、どうすれば良い状態になるのかを一緒に考えていただける会社とのコラボレーションを希望します。
共創で実現したいこと
産前産後を妊産婦の女性一人にならず、社会で支援するための仕組みを実現し、安心して楽しんで子育てができる社会を実現していきたい
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ビジネス領域
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オープンイノベーション実績
Plug and Play Insurtechアクセラレーションプログラム採択
企業情報
- 企業名
- 株式会社こそらぼ
- 事業内容
- 妊産婦と専門家(助産師、保健師)をデジタルで繋ぎ、産前産後ケアのプラットフォームを提供し、母乳の状態を母乳フローラ(細菌叢)で評価できる仕組みを合わせて提供するために、アカデミアと共同研究を行っています。サービスローンチは2021年を予定。
- 所在地
- 東京都渋谷区3-5-16渋谷三丁目スクエアビル2F
- 設立年
- 2017年
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