• 更新:2018年11月20日

社員の半数以上が博士号を持つ研究者集団。研究者や技術ベンチャー等とのネットワークを活用し、科学・技術を基盤とした新たな価値の創造を推進しています。

株式会社リバネス

株式会社リバネス
  • FoodTech
  • ヘルスケア
  • アグリテック
  • AgriTech
  • ヘルスケア
  • リサーチ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 中小企業
株式会社リバネス

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

2000名の教員、4000名の研究者、300社の技術ベンチャー、300社の大企業からなる「知識プラットフォーム」を基盤として、新たな研究開発・事業開発のプロジェクトを年間300以上走らせる。 WebサービスやITの世界に閉じない「リアルテック」に特化し、大企業に向けて研究開発におけるオープンイノベーション支援、技術ベンチャーとの連携構築、ベンチャーに向けて事業計画策定や助成金獲得の支援、ものづくり設備やバイオラボの貸出等を行っている。2018年4月にはベンチャー、町工場、大企業の三者連携を実現する、リアルテック・ベンチャーのインキュベーション施設「Center of Garage」を設立した。 アカデミアから優秀な知恵を募る「リバネス研究費」、技術ベンチャーの発掘・育成プラットフォーム「TECH PLANTER」等を通じたオープンイノベーションの具体的な実装を進めている。 また滋賀県、熊本県を始めとした各地域で自治体や地銀、大学、地元企業と連携し、地域に眠る技術からベンチャー創業を促す取り組みを進めている。

提供リソース

300社以上の技術ベンチャーとのネットワーク ・3000名以上の研究者とのネットワーク 新たな事業シーズを求める大企業とのネットワーク ・ものづくりの支援が可能なスーパーファクトリー 研究開発計画策定に関する知見 ・事業計画策定に関する知見 ・事業化助成金獲得のノウハウ

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • ヘルスケア
  • アグリテック
  • IoT
  • AI
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • 課題解決No.15「陸の豊かさも守ろう」

オープンイノベーション実績

技術ベンチャーの発掘・育成プラットフォーム「TECH PLANTER」を通じ、150社以上の創業支援を行い、累計80億円以上の資金調達を実施。 https://techplanter.com/ アカデミア向けの公募型研究費「リバネス研究費」を通じて250件を超える共同研究プロジェクトを創出。 https://r.lne.st/grants/

企業情報

企業名
株式会社リバネス
事業内容
年間300以上のプロジェクトを回しながら、新たな研究テーマの企画・遂行、異分野研究開発チームの組成、テクノロジーベンチャーの育成、事業会社の研究開発・事業創出における課題解決を行っています。 これらの動きの結果、若手研究者4000名、技術ベンチャー300社以上などからなる「知識プラットフォーム」ができており、彼らの知恵と技術を様々な課題解決に活かしています。
所在地
東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル5階
設立年
15年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

株式会社ハタプロ

AIロボットの共同開発とIoT広告技術を組み合わせたマーケティング支援事業をしています。 ソフトウェアとハードウェアの設計~開発まで一貫して行っており、製品のライフサイクルが早い現代において望まれる小ロット開発への対応や、スピード、コスト、品質の最適化を可能としており、これまで多数の大企業の商業AIロボットやIoTデバイスの開発を手掛けていきました。 また、政府機関/工業技術研究院などと共同で、国際的な研究開発型の優れた技術の育成にも力を入れています。 ■提携実績例: ・大企業とベンチャーの共創型IoTプロダクト事業化: NTTドコモ社とジョイントベンチャーを設立。 IoTプロダクトの企画支援、試作・量産製造や商品化コンサルティングを提供。 トップレベルの通信・製造技術でリーン型開発を進めていきます。 ・ハードウェア製造大国・台湾政府と協業、世界最大級の工業技術研究院(ITRI)と提携。 ※ITRI:世界的な研究開発組織で、約6000名の研究者と2万件超の特許件数を保有し、 260社に及ぶベンチャー企業の育成を実現。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ハタプロ

カゴメ株式会社 イノベーション本部

「ヘルスケア領域×技術展開」、「アグリ領域×技術展開」、「ヘルスケア領域×販路拡大」の3つの軸によりオープンイノベーションを推進したいと考えております。 品種開発・栽培技術~生産技術~健康価値情報開発~安全基盤強化のバリューチェーンを一貫した研究を進めている部門です。また、知財部門も本部内にあり、知財をベースにしたスピーディーな取り組みが可能な部門となります。パテント(特許、品種、系統など含む)の購入や貸与についても積極的です。 消費者が求めるものを品種から開発する食品会社であることが特徴で、研究起点の新しい価値創造をオープン化を通じて積極的に進めております。他社との協業を推進する機能があり、大学やベンチャー、VC、国の研究機関等との様々な取り組みを進めております。 是非、みなさんのアイデアや資産を組み合わせ、野菜を中心とした新しい価値を共に創造していきたいと考えております。

  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 海外ベンチャー
  • NPO・NGO
  • スタートアップ

経営パワー株式会社

◆産学官連携実績多数。大企業イントレプレナー実績は自称日本一(松下電器/パナソニック在籍時に60件担当)。イントレプレナーの所属する上司や幹部(役員や社長)との潤滑油機能も特長。教育と売れる実務支援を同時に提供します。つまり、机上のコンサルだけでなく、戦略立案後に、一緒に汗をかき、戦略/戦術を修正しながら前進する支援が特長です。研究開発の事業化経験者が日本には少数ですが、自称実績No1です。 <具体的支援内容>NTTグループさま、パナソニックさまの研究部門や事業部門、霞が関官庁や大学との仲人は、特に強み。 ◆初期費用無し、成果報酬型です。お気軽に。 実践での事業支援に加え、推進メンバーの基礎力育成トレーニングも平行して実施することで成功確率を高めています。  特長あるベンチャー企業とのオープンイノベーション仲人、イントレプレナー育成、社内ベンチャー制度/企業内ベンチャー/企業発制度立案など、上場企業の悩みを解消できます。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
経営パワー株式会社

株式会社安川電機

【ACサーボモータ、産業用ロボット、インバータで世界シェアトップクラスのリーディングカンパニー】1915年の設立以来、“モータの安川”から“オートメーションの安川”を経て、“メカトロニクスの安川”へ、つねに時代の先端産業を支えてきました。 世界の消費電力の約50%がモータであるといわれている中、モータ制御のリーディングカンパニーとして、グローバルNo.1シェアを保ち、世界中の発展とともに歩み続けています。 当社のコア技術は、メカの動きを精緻に制御する探究から生まれた「モーション制御」・「ロボット技術」・「パワー変換」。 これらのコア事業をさらに強化し、また新たなテクノロジーの活用によりメカトロニクスをさらに進化させることで、「新たな産業自動化革命」を目指しています。 2017年には、これまでのソリューションに「デジタルデータのマネジメント」を加え、さらに進化・実行する新たなコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)」を始動いたしました。 「i³-Mechatronics」におけるデジタルデータのマネジメントは、従来、お客様の機械・設備を充実させるためのコンポーネントを中心としたソリューションの提供に加え、その機械・設備を実際に稼働させた後のデータ活用による生産性の向上、高い品質の確保・維持、そして、止まらないラインの実現といったソフト面でのデジタルデータソリューションを結集させトータルで提供していくものです。 【オープンイノベーションを加速させ、新たな産業自動化革命を目指す】高い技術力に加え自社より速い開発力をもつベンチャー企業に本格的に資本投資していくことで、「コア技術の進化とオープンイノベーションの融合」の実現をスピードアップさせ、社会に新たな価値を提供します。 迅速な投資判断のもと、要素技術開発や品質向上、量産技術のスピーディな実現に向け連携するほか、必要に応じ販売面・人材面でのサポートも行いながら、当社の資源を最大限活用します。また、マーケットインの原則のもと、当社の生産・開発・販売・管理技術と相乗効果があるベンチャー企業との協業も志向しています。当社が気付かない角度でのご提案をお待ちしております。 私たちの強みであるメカトロニクスと、ベンチャー企業が持つアイデアや先端技術と掛け合わせることで、産業・社会が発展する新たな価値を提供していきましょう。 (安川電機 ベンチャー投資情報:http://www.yaskawa.co.jp/venture_investment/)

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社安川電機

株式会社カオナビ

クラウド人材管理システム『カオナビ』を提供しています。 サービス:https://www.kaonavi.jp/ 『カオナビ』は、顔写真が並ぶシンプルな画面から、一元化された人材情報をクラウド上で簡単に共有できるプラットフォームです。 社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった人材マネジメント業務をサポート。 人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず1,500社以上の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。 <背景> HR領域の中でも、勤怠管理や給与計算などの「労務管理」領域は早くからシステム化が進められてきた一方で、人材配置や人事評価といった「人材管理」領域のIT化は遅れていました。 こうした中、当社は2012年に他社に先駆けて「カオナビ」をローンチし、現在までに1,500社以上の幅広い業種の企業に導入いただき(※1)、2015年から2018年まで4年連続で人材管理システム市場シェアNo.1(※2)を獲得するなど、同分野におけるトップランナーとして確固たる地位を築いています。 また、2019年3月に、当社は東証マザーズ市場への上場を果たしました。 ※1 2019年9月現在 ※2 ITR「ITR Market View:人事・人材管理市場2018、2019」人材管理市場 - ベンダー別売上金額シェアで4年連続1位(2015~2018年度予測)

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 買収したい
  • 上場企業
株式会社カオナビ