• 更新:2020年02月20日

先端ITを活用したシステムインテグレーション

合同会社オーシー

  • 働き方改革
  • ソフトウェア・システム開発
  • コンサルティング
  • ソフトウェア
  • アプリ開発
  • ソフトウェア・エンジニア
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
Webサーバの改ざん検知サービス
自治体向け災害情報共有サービス
オウン度メディア向けブログ
Webサーバの改ざん検知サービス
自治体向け災害情報共有サービス
オウン度メディア向けブログ

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

開発技術の蓄積で、デバイスを問わないアプリケーションを、短期間で提供することができます。 現在は C10K 問題を解決すべく、応答性能に優れた次世代 HA-CMS の開発に注力しています。

提供リソース

システム開発関連 - コンサルティング - 設計 - プロトタイピング、テスト インターネット・サービス - オウンドメディア、CMS - 改ざん検知 その他 - コンサルティング - プロジェクトサポート - ネットワーク構築 - 運用・保守サポート

共創で実現したいこと

開発済みのフローモニターにAIを活用させ、ネットワークの異常を自動で検知するシステムのアプライアンス化

求めている条件

世の中に役立つサービスを提供ができること。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • IoT
  • AI
  • シェアリング
  • 働き方改革
  • スポーツ・フィットネス
  • 人材派遣
  • クラウドソーシング
  • タレントマネジメント
  • ソフトウェア・システム開発
  • その他ITサービス
  • SaaS
  • データマイニング
  • 家電
  • ロボット
  • ソフトウェア
  • ネットワーク
  • コンピュータ
  • セキュリティ
  • 言語AI
  • 音声AI
  • 画像AI
  • 制御AI
  • 最適化・理論AI
  • 検知技術
  • IoTデバイス
  • 働き方改革
  • 機械学習
  • スポーツテック
  • クラウドサービス
  • e-KYC
  • セキュリティ
  • アプリ開発

オープンイノベーション実績

人材採用企業向けサービス、コミュニティ向けSNSアプリ、リモートアバター制御アプリ、改ざん検知サービスなど多数 => https://www.ocids.com/

企業情報

企業名
合同会社オーシー
事業内容
新たなアプリケーションの設計・開発をを主として行っている。
所在地
京都府京都市右京区鳴滝音戸山町
設立年
2010年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

ソナス株式会社

ソナスは「同時送信フラッディング」という革新的な転送方式を利用した次世代マルチホップ無線「UNISONet」を独自に開発し提供する東大発ベンチャーです。 UNISONetは、安定・省電力・高速・双方向低遅延・ロスレス・時刻同期・多数収容といったIoT無線に求められる機能・性能を、すべて同時に実現することが可能です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ハッカソンの実施
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
ソナス株式会社

株式会社CTIA

【シンガポール、スイス、ロンドン、日本からグローバルに活動を展開】 私たちはシンガポールに本社を構え、スイス、ロンドン、日本に拠点を置いています。世界各国の情勢や社会問題などをいち早くキャッチし、常に情報をアップデートすることで、世界的なトレンドやビジネスの変化に対して柔軟に対応していきます。 また、私たちは各国のイベントに積極的に出展し、そこで様々な企業とのネットワークを通じて多種多様なニーズを把握し、ビジネスに合わせた最適なソリューションを提供していきます。 【ブロックチェーンベンチャーならではのスピードとイノベーションを創出する力】 私たちはブロックチェーンベンチャーとして、分散台帳技術の研究・開発や、ビジネス・テクニカルコンサルティングを提供し、トークンエコノミーの実現を目指します。あらゆるビジネス領域でトークンによるイノベーションの糸口を見出し、企業が抱える課題をいち早く解決するために取り組んでいます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社CTIA

株式会社デジオン

【OVERVIEW】デジオンは、ホームネットワーク事業、クラウドサービス事業、サウンドプロダクト事業の3つの事業を中心に、様々なソリューション・サービスによる快適なデジタルライフを提供しております。各事業において、ソフトウェアの受託開発から技術提供・サービス協業まで、幅広いニーズにお応えします。 【ホームネットワーク事業】 ホームネットワークとは、デジタル機器内のコンテンツデータを、家の中にある複数の機器間でやりとりするための仕組みをいいます。デジオンは、2003年からホームネットワークに対応したソフトウェアを開発し続けており、ホームネットワークの普及を目指して発足した国際的な業界団体「DLNA」には2003年から加入しています。DLNA Certifiedロゴを最初に取得したのもデジオン製品でした。 わたしたちは、ホームネットワーク創生期より培ってきたノウハウと実績で、デジタル放送番組のホームネットワーク上での共有に必要なDTCP-IP、DTCP+仕様、DLNAガイドライン、そしてUPnP規格に基いたホームネットワーク用途のアプリケーションソフトウェアを、 PC・デジタルAV家電機器・モバイル機器の各種プラットフォーム向けに提供しています。また、OEM向けカスタマイズ版アプリケーション、組み込み機器用ミドルウェア、あるいはソフトウェア開発キット (SDK)としてライセンス供給することも可能です。 【クラウドサービス事業】 スマートホームやIoTソリューションを提供する多くのメーカー・住宅・サービス企業においては、十分な対策が難しく、新しいサービスや利便性を提供したくとも常にリスクと隣り合わせとなるといった課題があります。 このような課題を解決するために、デジオンはこれまでホームネットワーク内のマルチメディアコンテンツ共有システムをサービス展開する中で蓄積した、クラウド技術やセキュアシステム構築技術、組み込み開発のノウハウを駆使し、ホームネットワークに接続されたIoTデバイスをターゲットに、セキュリティ強化、機器情報の見える化、機器管理などの安心・安全を実現する「DiXiM(ディクシム) スマートライフソリューション」を展開していきます。 【サウンドプロダクト事業】 デジオン製品の中で最も長い歴史を誇る「DigiOnSound」の開発で培った音声処理技術をベースとし、さまざまなサウンド/オーディオ関連のアプリケーションソフトウェアを提供しており、カスタマイズ版アプリケーションから特定用途向けソフトウェアモジュール、業務用オーディオコントロールツールまで、幅広いニーズに応えるソフトウェアの開発を行います。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
株式会社デジオン

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所