- 更新:2020年06月11日
ビックデータ・AI・IoTの情報処理の常識を変える技術を一緒に広げてくださるパートナーを募集します!
株式会社エイ・オー・テクノロジーズ

- IoT
- AI
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- 事業提携
- 資金調達したい
- 中小企業
- 3カ月以内の提携希望
- 地方発ベンチャー
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
AI、IoT、ITの分野の「データの検出」を従来の1万倍の情報処理スピードを実現するメモリズムプロセッサ(超高性能LSI)を開発しています。
簡単に言うと、コンピューターの頭脳であるCPUやGPUが苦手な「データの検出」処理をメモリズムプロセッサで肩代わりすることで、CPUの10000倍もの情報処理スピードを実現する技術です。
CPU:なんでもできるけれど多くのデータの中から特定のデータを探すのが不得意
GPU:算術演算が得意
SOP/DBP/XOP:膨大なデータの中から「検索・照合・認識・認証・クラス分け・ソーティング」など特定のデータを探す処理が得意
上記から最適なプロセッサを組み合わせることで最速の処理スピードを実現しています。
超高速、超省電力なので、ビッグデータ、AI、IoTの製品に取り入れることで、開発コストや開発時間を大幅に短縮できます。
高速化技術で著名な企業アバールデータ社、AI関連の上場企業のPKSHA Thechnology社、ちばぎんキャピタル社から出資を受けております。
2019年度のNEDOのAIチップ開発加速のイノベーション推進事業に採択されました。
提供リソース
メモリズムプロセッサ開発技術
メモリズムプロセッサ搭載の画像認識AIチップ
新しいコンピューティングの知見
高速情報処理の知見
解決したい課題
メモリズムプロセッサは、データベース/AI/IoTなどの製品があってこそのものです。
様々な企業様と手を組み、より優れた製品を一緒に生み出していきたいです。
共創で実現したいこと
このメモリズムプロセッサ技術を応用すると、データベース、AI、IoT、IT製品の情報処理スピードが上がるだけではなく、人の動きをリアルタイムで精度の高い状態で検出できたり、クラウドや5Gに頼らない自動運転技術を実現できたりと、可能性が無限大です。
1980年当時日本は世界的に見てもITの最先端をいっている電子立国でした。
今はIT後進国とも言われるようになってしまっていますが、この画期的な技術を日本発、世界へ広げていきたい。
求めている条件
・データベース/AI/IoTなどのIT製品を扱っていて実証実験などにご協力いただける企業
・出資含めて検討してしてくださる企業
・メモリズムプロセッサを活用した製品をトライアルしてくれるデータベース/AI/IoTなどのIT関連のスタートアップやベンチャー企業
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- IoT
- AI
- 通信インフラ・回線
- ソフトウェア・システム開発
- ビッグデータ
- 家電
- 半導体
- コンピュータ
- 半導体
- ストレージ・メモリ
- システム化技術
- 認識処理技術
- センシング
- 部材
- 半導体
- センサ
- 診療用器具
- 言語AI
- 音声AI
- 画像AI
- 制御AI
- 検知技術
- IoTデバイス
- 省人化
- 省力化
- 機械学習
- 3D計測
- 組込み
- 認証技術
- アプリ開発
オープンイノベーション実績
資金調達:アバールデータ社、PKSHA Thechnology社、ちばぎんキャピタル社
メディア取材:日本経済新聞社、日刊工業、その他多数
特許取得:日本、米国、カナダ、イスラエル、台湾(各プロセッサにより異なる)
PoC実施:SOP/DBP/XOP












