- 更新:2025年08月04日
次世代社会を支える超低電力・特化型半導体開発 〜チップレット技術とRISC-V拡張IPを活用した共創プロジェクト〜
アウバ・セミコンダクターズ株式会社

- 半導体
- 機械学習
- 大学発ベンチャー
- スタートアップ
プロジェクトメンバー

自社特徴
共創における事業内容
アウバセミコンダクターは、超低電力・高効率のAI処理チップやIoT向けSoCの設計・IPライセンス事業を展開しています。
共創パートナーにとっては、当社の設計力・開発スピードを活かし、**特定用途向けの専用プロセッサ(ドメイン特化型AIチップ)**を共同開発し、短期間で市場投入できる点が大きな魅力です。
共創における自社の強み
・独自のRISC-V拡張IPコアとチップレット設計技術
・省電力設計に特化したEDAフローと高度な熱解析技術
・外部ファブレスや大学との連携ネットワーク
・小回りの効くスタートアップ体制で、PoCから量産設計まで一貫対応可能
アウバセミコンダクターは、超低電力・高効率のAI処理チップやIoT向けSoCの設計・IPライセンス事業を展開しています。
共創パートナーにとっては、当社の設計力・開発スピードを活かし、**特定用途向けの専用プロセッサ(ドメイン特化型AIチップ)**を共同開発し、短期間で市場投入できる点が大きな魅力です。
共創における自社の強み
・独自のRISC-V拡張IPコアとチップレット設計技術
・省電力設計に特化したEDAフローと高度な熱解析技術
・外部ファブレスや大学との連携ネットワーク
・小回りの効くスタートアップ体制で、PoCから量産設計まで一貫対応可能
提供リソース
アウバセミコンダクターは、低電力設計IP、独自のEDAツールチェーン、先端試作ファブとの連携リソースを活用可能です。さらにAIアクセラレータIPや回路検証環境、熱解析・信号解析チームを社内に保有しており、パートナー企業の課題に応じたPoC設計、試作、量産移行までを包括的に支援します。
解決したい課題
高度な半導体製造ノード(5nm以下)における設計コスト・試作コストの高さ
国内でのEDAツール・試作ファブ環境の不足
パートナー間での知見共有や試作スピードを加速するための横断的な共創基盤の不在
国内でのEDAツール・試作ファブ環境の不足
パートナー間での知見共有や試作スピードを加速するための横断的な共創基盤の不在
共創で実現したいこと
ビジョンミッション
日本発の半導体技術で、産業の持続的発展を支える
超低電力・高信頼性のチップ設計により、エネルギー効率を飛躍的に向上
社会課題(脱炭素・エッジAI・スマートモビリティ)解決に寄与するテクノロジー基盤を構築
創出したい事業
エッジAIとIoTを基盤にした、超低電力プロセッサとスマートセンシングチップの共同開発。
特にスマートシティや次世代モビリティ(EV、自動運転)、グリーンエネルギー分野において、パートナーと共にハードウェア×ソフトウェアの統合ソリューションを設計・実装し、社会実装を加速したいと考えています。
日本発の半導体技術で、産業の持続的発展を支える
超低電力・高信頼性のチップ設計により、エネルギー効率を飛躍的に向上
社会課題(脱炭素・エッジAI・スマートモビリティ)解決に寄与するテクノロジー基盤を構築
創出したい事業
エッジAIとIoTを基盤にした、超低電力プロセッサとスマートセンシングチップの共同開発。
特にスマートシティや次世代モビリティ(EV、自動運転)、グリーンエネルギー分野において、パートナーと共にハードウェア×ソフトウェアの統合ソリューションを設計・実装し、社会実装を加速したいと考えています。
求めている条件
エッジAI用低電力プロセッサ開発
チップレット/3Dパッケージング技術
RISC-Vアーキテクチャのカスタマイズ設計
IoT・スマートシティ・モビリティ分野の共同開発
チップレット/3Dパッケージング技術
RISC-Vアーキテクチャのカスタマイズ設計
IoT・スマートシティ・モビリティ分野の共同開発







