• 更新:2020年05月22日

アジアエレクトロニクス株式会社

アジアエレクトロニクス株式会社
  • IoT
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 中小企業
アジアエレクトロニクス株式会社
アナログ技術・デジタル技術の応用製品
画像認識装置
当社のコア技術
アジアエレクトロニクス株式会社
アナログ技術・デジタル技術の応用製品
画像認識装置
当社のコア技術

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責任者

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自社特徴

当社は創業以来、エレクトロニクスの発展と共に歩んできました。 その間、画像処理技術、電子機器応用製品開発技術をベースに最先端アナログ、デジタル、ソフトウェア技術と独自のノウハウを加え、お客様のニーズに合わせた価値ある製品づくりに貢献してまいります。

提供リソース

・回路設計技術(開発・設計・製造) ・アナログ技術、デジタル技術、ソフトウェア技術を保有 ・画像処理装置を元に、検査システムを提案。製作から保守までのトータルサポートを提供します。

解決したい課題

アナログ回路技術として、DAC、ADCの活用技術、高速OPアンプ技術、ディスクリート回路技術、フィルター、センサー技術、パワーインテグリティを駆使し、高速高精度、低ノイズ且つ、高安定回路設計を得意としております。

共創で実現したいこと

アナログ回路技術、デジタル回路技術を保有しております。回路設計、ユニット設計、システム構築等の開発・設計・製造・保守までを行いますので、お気軽にご連絡をいただけると幸いです。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 医療機器
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  • 無線
  • 診療用器具
  • 電源技術
  • 基板

オープンイノベーション実績

・アナログ技術にあっては、長年培ってきた技術はもとより、近年の技術発展と共に世界一の高速高精度を持った可変電圧アンプの量産を手掛け、常に最新の技術を導入しながら量産を行っています。 ・デジタル技術にあっては、最先端の大規模FPGAによる高速通信などを手掛け、幅広い実績を経験しております。

企業情報

企業名
アジアエレクトロニクス株式会社
事業内容
画像検査装置の設計・開発、製造 電子機器用アナログ/デジタル回路基板の設計・開発、製造
所在地
東京都青梅市新町9-2157
設立年
1952年

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選択しているビジネス領域の企業

旭化成エレクトロニクス株式会社

旭化成グループは「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」の3つの領域で多様な事業を展開しています。 この中で、旭化成エレクトロニクスは電子部品事業を担っています。 当社は1980年代に旭化成グループの新規事業としてスタートし、エレクトロニクス業界の発展とともにアナログ・デジタル混載回路技術とユニークなシリコンプロセス技術で作られた各種LSIや化合物半導体の材料技術を用いたセンサーを強みとして、お客様に最適なソリューションを提供することで成長してまいりました。 中でも、モーターの回転制御等に用いられる磁気センサーや、低消費電力・高品質な音声ソリューションを実現するオーディオ/ボイス用LSIは、当社の代表的な製品として業界内でも幅広く認知頂いており、また、最近では、カメラレンズのオートフォーカスや手振れ防止制御用に使われるセンサー/ドライバや、超小型で高速応答性を有し静態検知が可能な赤外線センサー、いまやスマートフォン・タブレット等の携帯端末では不可欠な部品となった方位角センサー(電子コンパス)など、回路技術や材料技術のみならず、パッケージ技術・ソフトウェア技術・テスト技術・実装サポート技術も組み合わせてお客様の価値を創出するユニークな製品を提供し続けています。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大手企業
旭化成エレクトロニクス株式会社

コニカミノルタ株式会社

世界最先端の「光学技術」と「画像処理技術」で優位性を誇る1873年(明治6年)の創業以来、光学やセンシング、画像処理技術をコア技術として多くのプロダクトを生み出してきました。世界中のオフィスで活躍する複合機(MFP)をはじめ、産業用光学デバイス、医療用画像診断システムなど、コニカミノルタの製品は様々な現場で確固としたプレゼンスを確立しています。今後はその高い技術力を礎に、課題提起型デジタルカンパニーとして新たな価値を創造することが私たちのミッションだと考えています。デジタルの「目」で状態監視からリスク予知までを可能にした、新規事業コニカミノルタが強みである光学技術を活用して開発した、3Dレーザーレーダー。光の反射により距離を正確に測定することで、リアルタイムに空間の人物や車両等の情報を、通常のカメラや2Dのレーザーレーダーではできない正確さで測定することを可能にしました。 検出可能領域は水平画角最大120度の広画角を実現。50m先の人物、車両であれば100m先まで検知でき、最大検出距離は約200mの広範囲をカバーしています。さらに、形状や物体の識別だけではなく動体認識もでき、真上からなど3D空間で自由に視点を変え、情報を見ることができるのも、3Dレーザーレーダーの大きな特徴です。 警備・セキュリティ、道路・鉄道などの交通インフラ、鉄鋼、建設ーーこれらは、人や物の状態監視が必要にも関わらず労働力不足に陥っている業界です。この技術を活用し、人の「目」の代わりになることで、ワークフロー改革ができるソリューションを展開していきたいと考えています。

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コニカミノルタ株式会社