• 更新:2020年06月01日

「子供に幸せな人生を歩んでもらう」ために、「無知による機会損失をなくす」ために、 親子に「選択力」を身につけて欲しい。 私たちは学校や塾ではあまり教えてくれない「親子の学びの場」を創造します。

株式会社VIA

  • EdTech
  • 研修サービス
  • インターネットメディア・アプリ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社VIA
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

弊社は教育コンテンツを提供しています。 ①toC と ②toB 二つの軸があり、共に選択力を親子で学ぶことを目的としています。 ①toC MY SCHOOLというサービスを展開しています。 https://www.myschool-via.com <コンテンツ> (1)動画:3分前後のオリジナル動画を通じて、親子一緒に、又は子供だけでも楽しみながら学べるコンテンツです。 (2)記事:親を対象とした記事となります。単なる事実の記載ではなく、どう子供に教えるにあたり気付きや具体的な方法を伝える内容です。 (3) オンライン授業:5家庭程度が参加し、オンラインで授業を行います。4-6回が1セットで、1テーマを学ぶ形式です。 ②toB MY SCHOOL for Enterpriseという企業の子育て世代を対象にした研修サービスです。 https://via-corp.jp/enterprise/ 企業ごとにアレンジをし、オフライン又はオンラインで実施します。

解決したい課題

2020年5月に法人設立したばかりですが、 グロービス大学の教授や、早稲田大学の教授らに監修を依頼し、コンテンツを作成しています。 https://via-corp.jp/

共創で実現したいこと

これからの子どもたちに必要な「21世紀型能力=生きる力」を親子で、オンラインで学ぶ環境を創出します。 オリジナルコンテンツとキャラクターを保有し、 短期的には教育事業、長期的にはIP事業をビジネスモデルとします。 具体的には「生きる力」を、「経済・くらし・コミュニケーション」の3領域で実践できるようなカリキュラムを、専門家の監修を受けながら制作・配信しています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 働き方改革
  • 子育て・保育
  • EdTech
  • 教育サービス
  • 研修サービス
  • 投資
  • イベント
  • コンサルティング
  • 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
  • 課題解決No.2「飢餓をゼロに」
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
  • デザイン
  • 動画制作
  • 知育
  • VTuber
  • Youtuber

企業情報

企業名
株式会社VIA
事業内容
「子供に幸せな人生を歩んでもらう」ために、「無知による機会損失をなくす」ために、 親子に「選択力」を身につけて欲しい。 私たちは学校や塾ではあまり教えてくれない「親子の学びの場」を創造します。
所在地
東京都千代田区神田佐久間町1-8-4 アルテール秋葉原708
設立年
2020年

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選択しているビジネス領域の企業

ENGINE本部事務局(株式会社教育同人社)

ENGINEは全国の公立小学校に向けて「体育」と「音楽」のための新しいサービスを開発・提供するプロジェクトです。全国の先生方との共創、各地の自治体や法人との協働、さらにアスリートやアーティストとのコラボレーションも実現しながら、学校現場の課題解決に取り組んでいます。 学校教材会社である㈱教育同人社が発起人となり、全国の先生方との共創、各地の自治体や法人との協働により、学校現場の課題解決することを目指し、2019年2月にスタートしました。 ■活動の第一歩として取り組む「体育授業の課題」 ENGINEが活動の第一歩として取り組むのは「体育授業実践のスタンダード」となるサービスの開発です。 体育には、運動を通じての「達成感」や「成功体験」、みんなで力を合わせたことでの「感動の共有」など、他の教科にはないポテンシャルがあります。しかし、体育の指導が他の教科よりも難しい点として「教え方・伝え方」を挙げる先生が多い※1ことが明らかになっています。 この背景には、教えるための拠り所となる教科書がないこと、そしてわれわれ教材会社としても体育指導が専門でない先生方へのサポートを十分にしてこなかったことがあるのではないかと考えられます。 ENGINEはこの小学校体育の課題に正面から向き合い、指導経験に関わらず、すべての先生が自信を持って体育の指導を行えるためのサービスの開発を進めていきます。 ※1 出典:白旗和也(2013)小学校教員の体育科学習指導と行政作成資料の活用に関する研究.スポーツ教育学研究 32(2),59-72. 【ENGINE/プロジェクトメンバー】 佐藤壮二郎(日本フラッグフットボール・協会創設委員/筑波大学・SA) 白旗和也(日本体育大学・教授) 櫻井義孝(ENGINE本部事務局・プロジェクトリーダー) https://note.mu/engine_s/n/nd294ac537192

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
ENGINE本部事務局(株式会社教育同人社)

教育図鑑株式会社

◯自社特徴: 教育を受けたい人:教育を探し、選ぶための情報がどこにもない/教育機関:少子化の一方、生徒獲得競争の激化・広報コストの増大化による”良い教育を生み出す”ための環境条件の悪化などの課題解決、さらに教育を流通させる新たなプラットフォームづくりを目指している。 わが子に合う教育機関を見つけるサイト「中学図鑑」「塾図鑑」運営。首都圏の中学受験生の保護者の1割が会員登録している。 ◯ビジネスモデル: B2B成果報酬モデルで主に塾な顧客は塾、今後中学受験からボリュームゾーンである高校受験、大学受験等に拡大、受験生の行動分析など全世代にわたる教育ライフログを基にしたビッグデータ事業に拡大するとともに、B2B向けにはSaas領域に注力する。 ◯競合優位性  ・会員:プロフィールを把握し常にリーチできる会員およびその規模。ビッグデータマーケティング可能な状態であること。  ・教育機関を”選ぶ”サイトとしての必要条件/ポジショニング:選ぶために必要な条件①対象の個別情報の網羅性(充分な情報量/比較可能な統一化)②選択対象の広さ(シェア70%を目指す:競合は10%台)   → ①についてはすでに7割の達成度。②はロングテール塾に導入可能な価格設定によって実現を目指している。  ・学校→塾という読者行動特性に合った他にないサイト構造(ユーザー導線)。  ・検索エンジンにマッチした構造。  ・大学発ベンチャー:大学で研究開発した成果の移転による優位性と、技術素養・開発力の高さ。  ・すでに重点地域において参加シェア1位を獲得。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
教育図鑑株式会社