• 更新:2020年06月22日

クライアントとユーザーを良好な関係で "つなぐ" こと。 私たちはコミュニケーションをクリエイトする会社です。

マトリックス・オーガナイゼーション

  • デジタルトランスフォーメーション
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 中小企業
マトリックス・オーガナイゼーション

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自社特徴

1999年に創業した(株)マトリックス・オーガナイゼーションは、主に海外の政府機関や地方公共団体等が日本国内で資金調達を行う際に必要となる法定印刷物の制作を主力事業とし、間接的ではありますが世界中の復興事業等にも貢献してまいりました。また、同時に日本国内の少子高齢化が進むなか、老後の資産形成の一環として注目されている確定拠出年金や投資信託といった金融商品の制作物を手掛けてまいりました。 これまで私たちが作りあげてきた製品の一つひとつには、強い使命感とメディアの特性や情報技術に左右されない「コミュニケーションの本質」を追求するという姿勢があります。 情報加工を生業とする私たちは、『伝えたいことを、伝えたい相手に、伝わるコンテンツに変えて届け、効果的なアクションを引き起こす』という事をモットーに、最適なコミュニケーション・ツールを提供し続けております。 テレビのCMや新聞媒体が主流だった時代は遠く、紙とWebの融合が進むなど膨大な情報がデジタル化される昨今では、これまで企業が主導していたコミュニケーション・ツールにまで一般の生活者が参加する時代になってまいりました。 私たちは、時代の機微を捉えクライアント企業のニーズに応えるべく、プロフェッショナルな集団として、これまで積み重ねてきた実績と信頼を基に社会の進歩・発展に貢献してまいります。

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ビジネス領域

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  • 広告代理店

企業情報

企業名
マトリックス・オーガナイゼーション
事業内容
所在地
東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル5F
設立年
1999年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社デジタルガレージ

【これまでに100社以上を支援してきたデジタルガレージ】デジタルガレージは、日本初のアクセラレータープログラム、Open Network Labを運営し、これまでに100社以上のスタートアップを支援してきました。共同創業者で、MITメディアラボ所長を務める伊藤穰一氏もアドバイザーとして参画し、シリコンバレーを中心とする一流の投資家や起業家によるメンタリングにより、世界を目指す起業家をサポートしています。今回新たに住宅や暮らしといった領域のスタートアップを対象にしたアクセラレータープログラム「Open Network Lab Resi-Tech」をスタートさせました。 【不動産・建設・ライフライン業界大手7社が参画するコンソーシアム型プログラム】IoTによって全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有され、 今までにない新たな価値を生み出すことのできる時代。ライフスタイルの多様化・都市構造の高度化により、「オフィス」と「住宅」、「都心」と「住宅地」などの境目はなくなり、新たなイノベーションが求められることが予想されます。 一方、「エネルギー問題・環境意識の高まり」「グローバル化の進行」など、暮らしを取り巻く社会課題は山積みとなっています。 そこで、私たちは業界全体を変革させるイノベーションを起こすべく、 不動産・建設・ライフライン業界を牽引するパートナーとともに発足させたのが、「Open Network Lab Resi-Tech」です。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社デジタルガレージ

KANBEE INTEL 株式会社

世界最大の小売業界イベントで発表されたこれからの小売業のテーマは「体感」×「エンゲージメント マーケティング」に特化した顧客のファンづくり。近年、ネットやモバイル機器が社会に広く普及したことにより、世の中のあらゆるものが急速に変化してますが、特にここ数年、大激変が巻き起こりつつあるのがリテール業界(retail industry)。 しかも、私たちの暮らしと密接な関係にある、小売業の世界・・・。いろいろな意味で、最先端トレンドを取り入れたお店がいっぱいあるニューヨークでは、「実店舗の意義」や「未来の小売業」は『体感』が大きなテーマになってきています。2016 年1 月17 ~ 20 日まで国際展示場のジャビッツ・センターで開催された「リテールズ・ビッグ・ショー2016」このイベントはNationalRetail Federation ( 全米小売業協会、略してNRF) が1 年に一度開催する小売業界の大イベント。 米国報道(Chain Store Age)によると「多チャンネル時代」Omnichannel Comes of Age)、クラウド(Clouds of Happiness)、モバイル(Mobile)が重要な3 つのトレンドのようです。バーチャルで何でも買える時代デジタル時代だからこそ、人間の本能が求める『体験』の価値や意義についてどこまで理解してるのか? が今後の小売業のカギになると思います。 このイベントの中で特に注目を浴びたブースは、CDW のブース。CDW は、小売業関連の様々な技術やイノベーションの中からクライアントに最適なものを提案する老舗のコンサルタント会社で、今回の展示会ブースも体験を重視した展示ばかり。 EC 及びリテール産業先進国の米国では、今後のリアル店舗のあり方は、EC では購入出来ない『体感の重視』をテーマとし、顧客とのエンゲージメント(絆)作りに焦点をあてたポップアップストアやホリデーウィンドウが体感コンテンツとして注目を浴びています。 顧客とのエンゲージメント(絆)を深めるコトを売る「顧客ファン化」マーケティング戦略 『体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客ファン化』のブランド構築を進めなければなりません。 ​ これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代とは違い、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。 ​ 弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
KANBEE INTEL 株式会社

象印マホービン株式会社

生活者の視点に立ち、生活実感を大切に考える。そして心から喜ばれる商品開発を進める。これは、象印のモノづくりの原点です。 何が喜ばれるのか?正解は生活者の感性の中にあります。自分の家族やお隣のご家庭が日常生活に「こんなものがあればもっと楽しい。もっと満足できる」という要望-たとえば誰もが安心して、やさしく、簡単に使える、といったごく普通の日常感覚に確実に応えていくこと。これが私たち象印の基本姿勢です。 そうした考えを『日常生活発想』というスローガンに込め、また新しい一歩をふみだしました。商品開発から営業活動、販売支援、CS体制まで一貫した指針です。象印は人へのやさしさ、使い心地といった感性を満足させる先端技術をさらに活用。多くのお客様に共感していただける暮らしの品々をお届けしてまいります。 日常生活に関わる商品や新たなサービスをお客様に提供していく上で、事業の幅を更に広げていき、基本理念を変えることなくお客様の生活を豊かにしていきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 上場企業
象印マホービン株式会社

株式会社レイワンダッシュ

【SNSは企業も運用するべき時代】 飲食店・美容室・観光業など店舗のオーナー様やWEB担当者に質問すると、8割以上が複数のアカウントを運用していると回答。 店舗によっては「集客」「採用」はもうSNSのみで充分足りているという方も・・・ SNSで店舗の予約や販売、採用もできる時代になってきました。 ・レイワンダッシュ設立の経緯 SNSを通じて世界中の人々が情報交換を行える時代で、受信する人より発信する人の方を多くする。 そして共感できる人同士が繋がりやすい時代にしたい。 多くのお金を払って様々な媒体に情報を掲載したり、広告を打ち出すのは勿体ない。 好きなことをして共感を集める時代だからこそ、広告に費用を掛ける必要は無い。 これまで扱ってきたクリエーターの累計総フォロワーは2,400万。 すでに大手食品メーカー、飲食店とタイアップ。 これからは事業拡大で数多くの企業様とタイアップ展開を予定しております。 ・E-TT実績 某焼肉屋にてE-TTとのタイアップを行いました。 食事会として各クリエーターが広告を行った結果、爆発的に予約が殺到。 E-TTの公式Twitterだけでも49万以上のインプ クリエーターの発信したインプも合わせると300万以上のインプ獲得 予約の取れないお店として人気店に変貌しました。 ・SNSの運用代行もAIとインフルエンサーが実施 企業アカウントは自分でやるより弊社へお任せください。 動画や画像の撮影や編集、企画から投稿までフルサポート。 AIによる的確な判断とノウハウの持ったインフルエンサーが運用サポートし、 今までにない面白い有益な情報配信を一緒に行います。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社レイワンダッシュ