- 更新:2019年11月12日
モノを売るためにコトを売る!Eコマースには真似のできない『そこに行かないと体感できない価値を生み出す』顧客とのエンゲージメント(絆)とファン化を強めるエンゲージメントマーケティングブランド構築
KANBEE INTEL 株式会社

- エンゲージメントマーケティング
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自社特徴
世界最大の小売業界イベントで発表されたこれからの小売業のテーマは「体感」×「エンゲージメント マーケティング」に特化した顧客のファンづくり。近年、ネットやモバイル機器が社会に広く普及したことにより、世の中のあらゆるものが急速に変化してますが、特にここ数年、大激変が巻き起こりつつあるのがリテール業界(retail industry)。
しかも、私たちの暮らしと密接な関係にある、小売業の世界・・・。いろいろな意味で、最先端トレンドを取り入れたお店がいっぱいあるニューヨークでは、「実店舗の意義」や「未来の小売業」は『体感』が大きなテーマになってきています。2016 年1 月17 ~ 20 日まで国際展示場のジャビッツ・センターで開催された「リテールズ・ビッグ・ショー2016」このイベントはNationalRetail Federation ( 全米小売業協会、略してNRF) が1 年に一度開催する小売業界の大イベント。
米国報道(Chain Store Age)によると「多チャンネル時代」Omnichannel Comes of Age)、クラウド(Clouds of Happiness)、モバイル(Mobile)が重要な3 つのトレンドのようです。バーチャルで何でも買える時代デジタル時代だからこそ、人間の本能が求める『体験』の価値や意義についてどこまで理解してるのか? が今後の小売業のカギになると思います。
このイベントの中で特に注目を浴びたブースは、CDW のブース。CDW は、小売業関連の様々な技術やイノベーションの中からクライアントに最適なものを提案する老舗のコンサルタント会社で、今回の展示会ブースも体験を重視した展示ばかり。
EC 及びリテール産業先進国の米国では、今後のリアル店舗のあり方は、EC では購入出来ない『体感の重視』をテーマとし、顧客とのエンゲージメント(絆)作りに焦点をあてたポップアップストアやホリデーウィンドウが体感コンテンツとして注目を浴びています。
顧客とのエンゲージメント(絆)を深めるコトを売る「顧客ファン化」マーケティング戦略
『体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客ファン化』のブランド構築を進めなければなりません。
これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代とは違い、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。
弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。
提供リソース
・エンゲージメントマーケティングに特化したブランド構築・顧客とのエンゲージメント(絆)を深めるコトを売る「顧客ファン化」マーケティング戦略
・「顧客ファン化」ブランディングに必要な体感イベントの企画、演出、運営
・ブランド構築に必要な、企画、デザイン、映像、空間デザインなど、クリエイティブ業務をワンストップで行います。
解決したい課題
これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代でしたが、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。『コト体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客のファン化』のブランド構築を進めなければなりません。弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。
共創で実現したいこと
エンゲージメントマーケティングに特化した『顧客のファン化』ブランディングコンサルティングとそれに必要なイベントやデザイン、空間デザイン、映像などのクリエイティブワーク
求めている条件
・年商3億円以上で、顧客のファン化が必要な企業が対象。・エンゲージメントマーケティングや体感パーティーイベントで地方創生を目指し、地方の文化や景観、特産品などをPRしたい地方自治体。
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オープンイノベーション実績
酔鯨酒造株式会社 ブランディングプロデュース
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伊勢丹新宿店SAKEマルシェ https://www.kanbeeintel-inc.com/ryoshi-dokei
その他実績多数 https://www.kanbeeintel-inc.com
企業情報
- 企業名
- KANBEE INTEL 株式会社
- 事業内容
- エンゲージメントマーケティングに特化したブランド構築コンサル。ブランディングに必要なイベント・映像・グラフィック・店舗及び空間デザイン・マーケティング戦略など、案件に応じて専門のクリエーターがその都度集い、業務を遂行しています。
- 所在地
- 【KYOTO】HEAD OFFICE 〒602-8477 京都市上京区姥ケ榎木町848番地 【TOKYO】SHIBUYA BRANCH 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-30-4y-valley202
- 設立年
- 2005年
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