- 更新:2020年06月26日
国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)発の音声認識ベンチャー。 非構造化データを構造化(音声⇒テキスト)することで、ユニークな事業を創出。
Hmcomm株式会社

- IoT
- AI
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- 新市場の模索
- 大学発ベンチャー
- 6カ月以内の提携希望
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
世界でも最先端の技術を有する産総研( http://www.aist.go.jp/ )の支援を受け、音声認識に特化したクラウド・プラットフォーム「The VOICE JP」の実用化を実現。
「The VOICE JP」を通じて音声をテキスト化し、テキスト化されたデータに対して検索、分析や多言語へ翻訳を行うことを可能とします。
AIを活用することによって新語、未知語を自動学習し、音声認識エンジン自身が日々進化します。
提供リソース
①VCRM(AI × CRM)
CRMのインタフェースへの音声入力を実現。
入力データの意図解釈を行い、CRMの適材項目へ自動要約を実現。(https://goo.gl/281vQG)
②VContact(AI × コンタクトセンター)
オペレータの業務効率改善や管理者負担軽減を①音声認識⇒②自動要約⇒③自動FAQ⇒④管理者モニタリング機能⇒⑤CRM連携⇒⑥感情認識などの機能で実現。(https://goo.gl/J8xjz4)
③VRobotとは(AI × コミュニケーション・ロボット)
コミュニケーションロボット向けのソフトウェアプラット フォーム。
あらゆる機器に、コアとして組み込みが可能なオープンアーキテクチャ構造を実現。(https://goo.gl/aoq5rt)
解決したい課題
「非構造化データ」の実社会での活用という観点では、自動車分野の自動運転などに代表される画像認識は一定水準の技術成果は達成してるように思えますが、
音声については、まだまだ旧来の技術方式をベースとしており、技術的伸びしろと未開拓の市場が多いと考えています。
本分野での社会貢献を成し遂げるため、我々の技術を用いたサービス開発・業務効率化を検討したい企業の方お声掛けください。( https://goo.gl/qAQfsv )
共創で実現したいこと
音声ビッグデータ分析の普及を目指し、本分野での高度専門集団として社会貢献をしていきたい。
SNSなどの「構造化データ分析」ではなく、音声などの「非構造化データ」の分析はまだまだ希少。
産総研との強固なパートナーシップの構築に成功し、世界最高水準の音声認識技術のを商用化を実現した
この技術を用いて下記の①②を行っていきたい。
① 音声認識の技術を用いた業務効率化
② 音声認識(日本語)の技術を組み込んだサービス開発(テキスト化までできたデータの翻訳や分析等)
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- AI
- ビッグデータ
- 音声AI
- 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
- コールセンター
企業情報
- 企業名
- Hmcomm株式会社
- 事業内容
- 世界の研究現場で培われている最先端の音声認識技術を国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下、産総研)の技術支援を受け、音声認識に特化したクラウド・プラットフォーム「The VOICE JP」として実用化を行いました。 サービスの概要としては、音声認識/分析(AIクラウド・プラットフォーム「The VOICE」)の提供で、以下に分類されます。 ①月額課金のインターネット経由で使用する「クラウド」型サービス ②企業の設備内に専用サーバーを置いて使用する「オンプレミス」型サービス ③HW(コミュニケーション・ロボットなど)を含めた「アプライアンス」型サービス
- 所在地
- 〒105-0012 東京都港区芝大門2丁目11−1 富士ビル2F
- 設立年
- 2012年
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