• 更新:2019年06月27日

中立的な投資が簡単に安心して出来るプラットフォームを『QUOREA』を提供しています。

株式会社efit

株式会社efit
  • FinTech
  • AI
  • シェアリング
  • 投資
  • Fintech
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
株式会社efit
「何を買うべきか」「いつ売るべきか」 投資ロボットが毎日教えてくれる
自身で投資ロボットを選択
ロボットの成績も確認可能
株式会社efit
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

投資のニーズのある人に「中立で」「簡単に」「安心して」投資が出来るプラットフォームを提供すべく、『QUOREA』というプロダクトを開発しています。

提供リソース

【資産運用を助けてくれる投資ロボットが集まったプラットフォーム:QUOREA】 サービス内に存在する投資ロボットに対し簡単な設定を行うだけで、投資にマイナスに働きがちな人間心理を一切排除した、効率的な投資を実現します。 最短3分でオリジナルの投資ロボットを作成することも可能です。 【QUOREAユーザー】 投資に関心の高いユーザーを抱えています。

解決したい課題

【新しい未来を、私たちと一緒に作りませんか?】 日本は個人金融資産1800兆円という莫大な資産を持ちながら、その50%以上を銀行預金に滞留させており、国策としても個人の投資ニーズを解決する施策の出現が望まれています。 共に金融サービスにイノベーションを起こして頂けるパートナーを募集しています!

共創で実現したいこと

~投資を変える、未来が変わる。~ 投資は「怖い」「難しい」「人に相談できない」という大きな課題があります。 これに対して、SNS×統計(AI)によるプラットフォームで、投資の民主化を行い、誰もが安心して投資出来るプラットフォームを作っています。 「まかせっきりの、まとめてAI投資」から 効率的にAIで情報を収集し「自分で動かす投資」へ。 金融機関の助言を介さずに、安心して効率的な投資が出るプラットフォームを提供する事で、日本の経済を金融面から活性化させるべく活動しています。

求めている条件

・Fintech事業との協業・投資を検討している企業 ・金融関連企業(証券・銀行・仮想通貨取引所) ・株、仮想通貨への投資に移行できるユーザーを抱えている企業 ・AIやエンジニアの人材を抱えている企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FinTech
  • AI

オープンイノベーション実績

2017年12月 KLab Venture Partners株式会社による 第三者割当増資を実施 国際特許出願済み PCT/JP2018/003709

企業情報

企業名
株式会社efit
事業内容
投資アルゴリズム(ロボット)作成ツールとシェアリングプラットフォームの提供。
所在地
東京都渋谷区神南1丁目20−7 川原ビル6F
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

合同会社HOUZAN

業販のオートオークション”落札相場価格を個人の出品価格に変える”Carともオークション「ユーザーマーケット」は, 既存の中古車流通構造にレボリューションを興します。 このプラットフォームは、クルマを気軽に売り買いできる中古車流通市場「企業論理を排除」を提供。 そして,取引を行うすべての人たちに平等の利益がもたらされる『売手よし、買手よし、業者よし、世間よし、』の四方よしを提供することを使命としています。 個人と企業の利益を最大化することができます。 特許6241037号の特許技術ダブルCtoBによって以下の背景をすべて解決するものです。 中古車ユーザーに愛されるプロダクトの条件とは 1.ユーザーが価値を感じるもの   価格・安心・コミュニティのある取引。 2.簡単で使いやすいもの   プロのサポートで売り買いが簡潔に行える。 このような社会問題の課題をこのビジネスモデルで解決できるとリーンスタートアップによって確信できたこと。 そして特許6241037 の排他権によって,他社では真似できないブルー・オーシャン(プラットフォーム)であることが、このプロジェクトをおこなう理由です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
合同会社HOUZAN

株式会社iSERVE

「IT投資戦略の立案・評価サービス」とは。 中小中堅企業はもとより大企業に至るまで、情報システムの投資効果の評価・測定を行っている企業は皆無に等しいです。 【経営者の悩み】 ・導入前の営業支援システムが本当に売り上げ、業績に貢献するかがわからない ・導入した後の営業支援システムが効果を上げているのかどうかがわからない ・そもそもどのようなIT投資を行えばよいのかわからない ・他社が導入したシステムに興味があるが、採用すべきかどうか悩んでいる ・開発中のシステムがいつまでもカットオーバーしないが、やめるべきかどうか、判断に迷っている ・働き方改革や労働生産性の向上とは言うものの、ITで解決できるのかどうかがわからない ・将来のIT投資に関する予算を、どのように確保、配分したらよいのかわからない ・赤字体質の状態から、ITを使って黒字体質にできないのか 当サービスでは、IT投資における課題の整理、評価のみならず、戦略立案段階における経営者の意思決定を容易にし、効果的なIT投資の一助となります。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社iSERVE

株式会社エージェンテック

ICTの急速な進化が進み、あらゆる情報がデジタル化する時代。 果たしてデジタル化するだけでいいのか―― 利便性は高まるが、情報自体の価値は変わらない。弊社は「デジタル化のその先」を見つめて、デジタル化された情報をいかに簡単に組み合わせて、情報力を最大化するべく、プロダクト開発に取り組んでいます。 ▽自社プロダクト事業 モバイルコンテンツ管理市場でトップシェアを誇る「ABookシリーズ」(http://abook.agentec.jp/)と360度パノラマVRをビジネスに活用するソリューション「VR2.0シリーズ」(http://vr2.0.agentec.jp/)の製品群を開発・販売しています。 ▽受託開発事業 自社プロダクトの開発・運用で培った技術力やノウハウを生かし、社外案件の受託開発を行っています。スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス上のアプリケーション開発に強みを持ち、自社プロダクトをベースにした機能追加、拡張からスクラッチ開発まで幅広く対応いたします。受託開発にとどまらず、技術コンサルティングや人材支援など事業範囲は多岐に渡ります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社エージェンテック

Vertex Holdings

・Vertexは破壊的なテクノロジー・ソリューションを保有する次世代のチャンピオンに投資を行う、世界最大級のアーリーステージ特化のグローバルVCです。 ・Vertex Holdings, Partnership Groupは、投資先企業の事業拡大支援に特化した組織として、投資先企業の海外進出や、開発・営業パートナーとの引合わせ、LP/パートナーに対するテクノロジー関連情報の提供等を行っております。 ・今般、同Group内にJapan Teamを新設(元外資系戦略コンサルティングファーム経験者等、日本人複数名が在籍)、デジタルトランスフォーメーションやその手段としてのオープンイノベーションを志向する日系企業のニーズと、日本に進出したい/日本企業と組みたいという投資先企業のニーズを結び付けております。 ・大手メーカー、総合商社、メガバンク、コンサルティングファーム等と多数の協業案件を推進しておりますが、もし協業ニーズがございましたら積極的に対応させて頂いておりますので、お気軽にお声がけ下さい(但し、社内でイノベーション推進組織が立ち上がっている、関連プログラムが存在する等、一定の投資を既にされている企業様を優先させて頂いておりますこと、ご了承下さい)。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • ピッチイベント実施
  • 外資系企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
Vertex Holdings

合同会社オーシー

開発技術の蓄積で、デバイスを問わないアプリケーションを、短期間で提供することができます。 現在は C10K 問題を解決すべく、応答性能に優れた次世代 HA-CMS の開発に注力しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他

株式会社デジオン

【OVERVIEW】デジオンは、ホームネットワーク事業、クラウドサービス事業、サウンドプロダクト事業の3つの事業を中心に、様々なソリューション・サービスによる快適なデジタルライフを提供しております。各事業において、ソフトウェアの受託開発から技術提供・サービス協業まで、幅広いニーズにお応えします。 【ホームネットワーク事業】 ホームネットワークとは、デジタル機器内のコンテンツデータを、家の中にある複数の機器間でやりとりするための仕組みをいいます。デジオンは、2003年からホームネットワークに対応したソフトウェアを開発し続けており、ホームネットワークの普及を目指して発足した国際的な業界団体「DLNA」には2003年から加入しています。DLNA Certifiedロゴを最初に取得したのもデジオン製品でした。 わたしたちは、ホームネットワーク創生期より培ってきたノウハウと実績で、デジタル放送番組のホームネットワーク上での共有に必要なDTCP-IP、DTCP+仕様、DLNAガイドライン、そしてUPnP規格に基いたホームネットワーク用途のアプリケーションソフトウェアを、 PC・デジタルAV家電機器・モバイル機器の各種プラットフォーム向けに提供しています。また、OEM向けカスタマイズ版アプリケーション、組み込み機器用ミドルウェア、あるいはソフトウェア開発キット (SDK)としてライセンス供給することも可能です。 【クラウドサービス事業】 スマートホームやIoTソリューションを提供する多くのメーカー・住宅・サービス企業においては、十分な対策が難しく、新しいサービスや利便性を提供したくとも常にリスクと隣り合わせとなるといった課題があります。 このような課題を解決するために、デジオンはこれまでホームネットワーク内のマルチメディアコンテンツ共有システムをサービス展開する中で蓄積した、クラウド技術やセキュアシステム構築技術、組み込み開発のノウハウを駆使し、ホームネットワークに接続されたIoTデバイスをターゲットに、セキュリティ強化、機器情報の見える化、機器管理などの安心・安全を実現する「DiXiM(ディクシム) スマートライフソリューション」を展開していきます。 【サウンドプロダクト事業】 デジオン製品の中で最も長い歴史を誇る「DigiOnSound」の開発で培った音声処理技術をベースとし、さまざまなサウンド/オーディオ関連のアプリケーションソフトウェアを提供しており、カスタマイズ版アプリケーションから特定用途向けソフトウェアモジュール、業務用オーディオコントロールツールまで、幅広いニーズに応えるソフトウェアの開発を行います。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
株式会社デジオン