• 更新:2019年05月23日

日常の消費に溶け込むテクノロジーにより生活を向上させること

株式会社Showcase Gig

株式会社Showcase Gig
  • FoodTech
  • IoT
  • AI
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社Showcase Gig
SelfU①
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SelfU②
株式会社Showcase Gig
SelfU①
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SelfU②

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

私たちShowcase Gigは2012年の創業以来、一貫して「日常消費をテクノロジーによって向上させること」をミッションに事業展開しており、それまでインターネットとの連携の薄かった伝統的なリアル消費の領域にデジタルサービスを構築していくことを生業としてきました。店舗省人化プラットフォーム「O:der(オーダー)」はその象徴的なプロダクトです。 飲食、小売、交通の領域でのサービス提供はすでに行っていますが、まだまだ「デジタル化が足りない」領域は尽きないと考えています。Showcase Gigは、テクノロジーによって日常消費生活が今後さらに利便性高く効率化されていく流れの中で、欠かせない役割を担っていきたいと考えています。

提供リソース

■O:der Wallet(ウォレット) 「モバイルオーダー&ペイで、ゆっくり注文、待たずに受取り、しかもキャッシュレス」 現在の店舗規模、スタッフ数を変えずに売上を伸ばしたい。電話注文が多く、電話専門の従業員を置いている。店頭の行列が原因でランチ時間にお客様の取りこぼしをしている。新たにテイクアウトをおこないたい 。 O:der Walletはこのような課題をお持ちの店舗におすすめのサービスです。 ■SelfU(セルフ) 「モバイルオーダーで、ホールスタッフの省人化」 アルバイトが集まらないから、店舗の半分しかお客様をご案内できない。注文業務と配膳業務が重なり、お客様からクレームが頻発する。慣れない接客で注文ミスが発生してロス計上が多数発生している。 このようなホール業務の課題改善に効果を発揮するのがお客様ご自身のスマホで注文&会計を行うSelfUです。 SelfUは、通常のセルフオーダーシステムと異なり、 お客様自身が楽しみながら注文を行える特典を提供することで、接客注文に集中しがちなホール業務を軽減し、少ない店舗スタッフでの運営を可能にします。 ■O:der Kiosk(オーダー・キオスク) 「セルフ注文端末&モバイルオーダーで注文、レジ・会計業務の省人化」 世界各国のファストフード店などで導入が進む自立型セルフ注文端末。モバイルオーダーとの併用により、店頭業務が大幅に省人化されるとともに、行列解消の結果が出始めてきています。 O:der Kioskは、機器自体からの注文・決済だけでなく、モバイルオーダーとの連携や多彩な決済手段に対応しており、ファストフード店やフードコートの 店頭で発生する行列の解消に加え、注文、レジ・会計業務の省人化をお手伝いいたします。

解決したい課題

私たちの事業・ミッションに共感していただける共創パートナーを募集しております。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • IoT

オープンイノベーション実績

■O:der Platformサービスページ https://www.oderapp.jp/product/ ■各サービス紹介ムービー ・O:der Wallet(ウォレット) https://vimeo.com/240115525 ・SelfU(セルフ) https://vimeo.com/321138518 ・JR東日本グループ×O:der https://vimeo.com/312043536

企業情報

企業名
株式会社Showcase Gig
事業内容
・​モバイルオーダー&ペイプラットフォーム事業 ・省人化店舗開発ソリューション事業 ・デジタルサービス共創事業
所在地
東京都港区南青山4-1-6 セブン南青山ビル4F
設立年
2012年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社LBB

我々が取り組むのは、”Less, But Better.”(より少なく、しかしより良く)をコンセプトにしたプロジェクトです。 L.B.B.が提供するサービスは、わたしたちの日常での様々なシーンで活用できます。 わたしたちは「並ばせない!」をミッションに、お客さまのスマートフォンを利用したモバイルオーダーによる事前注文やキャッシュレス決済により、レジでの注文・支払い待機による混雑、行列緩和を実現します。並ばずに商品を受け取れることで、お客さまの体験は向上します。 注文・会計業務のデジタル化により、スタッフの業務負荷を軽減することで、人間にしかできない仕事に週中でき、パーソナルな接客を可能に。顧客満足度アップに繋がります。 また、蓄積されたデータの可視化、スピーディーにお客さまにフィードバックすることで、日常的に顧客満足度アップによる新たな消費を可能にします。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社LBB

ユニロボット株式会社

利用者の生活を飛躍的に向上させる世界初の家庭向けのパートナーロボット「unibo」を2017年秋に全国販売を開始します。個人を高精度な顔認証システムで認識し、趣味・嗜好・生活習慣・言葉を学習しながら、生活の支援をしてくはじめてのパートナーロボットです。 これにより、Googleで試行錯誤しながら検索してきた手間を省き、例えば今の気分や過去1週間の献立情報から、最適なレシピの提案を行い、その食材の購入まで、一通り音声認識だけで完結できるようになります。 また、日常会話や感情をディープラーニングによる学習をしていくこともロボットでは初の試みであり、ビデオ通話も搭載しているので、感情認識できるコミュニケーションロボットとして多くのメディアに取り上げられ、多くの期待が産業界から寄せられています。スマートホームとしては、家電コントロール(TVや電気のON/OFF)を実装し、家族のスケジュール管理、見守り、ニュース配信も可能とし、学習アプリをも搭載することで子供たちがロボットと一緒に勉強ができるので、一家一台欲しいロボットとして売り出したいと思っております。 ユニボを導入することで、高齢者/一人っ子の話し相手として孤独に感じる時間を出来るだけ排除すること、また時間を効率的に使えるようになることで、人々のQOL向上に大きく貢献していきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
ユニロボット株式会社

株式会社安川電機

【ACサーボモータ、産業用ロボット、インバータで世界シェアトップクラスのリーディングカンパニー】1915年の設立以来、“モータの安川”から“オートメーションの安川”を経て、“メカトロニクスの安川”へ、つねに時代の先端産業を支えてきました。 世界の消費電力の約50%がモータであるといわれている中、モータ制御のリーディングカンパニーとして、グローバルNo.1シェアを保ち、世界中の発展とともに歩み続けています。 当社のコア技術は、メカの動きを精緻に制御する探究から生まれた「モーション制御」・「ロボット技術」・「パワー変換」。 これらのコア事業をさらに強化し、また新たなテクノロジーの活用によりメカトロニクスをさらに進化させることで、「新たな産業自動化革命」を目指しています。 2017年には、これまでのソリューションに「デジタルデータのマネジメント」を加え、さらに進化・実行する新たなコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)」を始動いたしました。 「i³-Mechatronics」におけるデジタルデータのマネジメントは、従来、お客様の機械・設備を充実させるためのコンポーネントを中心としたソリューションの提供に加え、その機械・設備を実際に稼働させた後のデータ活用による生産性の向上、高い品質の確保・維持、そして、止まらないラインの実現といったソフト面でのデジタルデータソリューションを結集させトータルで提供していくものです。 【オープンイノベーションを加速させ、新たな産業自動化革命を目指す】高い技術力に加え自社より速い開発力をもつベンチャー企業に本格的に資本投資していくことで、「コア技術の進化とオープンイノベーションの融合」の実現をスピードアップさせ、社会に新たな価値を提供します。 迅速な投資判断のもと、要素技術開発や品質向上、量産技術のスピーディな実現に向け連携するほか、必要に応じ販売面・人材面でのサポートも行いながら、当社の資源を最大限活用します。また、マーケットインの原則のもと、当社の生産・開発・販売・管理技術と相乗効果があるベンチャー企業との協業も志向しています。当社が気付かない角度でのご提案をお待ちしております。 私たちの強みであるメカトロニクスと、ベンチャー企業が持つアイデアや先端技術と掛け合わせることで、産業・社会が発展する新たな価値を提供していきましょう。 (安川電機 ベンチャー投資情報:http://www.yaskawa.co.jp/venture_investment/)

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社安川電機

象印マホービン株式会社

生活者の視点に立ち、生活実感を大切に考える。そして心から喜ばれる商品開発を進める。これは、象印のモノづくりの原点です。 何が喜ばれるのか?正解は生活者の感性の中にあります。自分の家族やお隣のご家庭が日常生活に「こんなものがあればもっと楽しい。もっと満足できる」という要望-たとえば誰もが安心して、やさしく、簡単に使える、といったごく普通の日常感覚に確実に応えていくこと。これが私たち象印の基本姿勢です。 そうした考えを『日常生活発想』というスローガンに込め、また新しい一歩をふみだしました。商品開発から営業活動、販売支援、CS体制まで一貫した指針です。象印は人へのやさしさ、使い心地といった感性を満足させる先端技術をさらに活用。多くのお客様に共感していただける暮らしの品々をお届けしてまいります。 日常生活に関わる商品や新たなサービスをお客様に提供していく上で、事業の幅を更に広げていき、基本理念を変えることなくお客様の生活を豊かにしていきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 上場企業
象印マホービン株式会社

株式会社セガ

セガでは家庭用ゲーム機、PC、およびスマートデバイスに向けたゲームやデジタルサービスの企画・開発・販売・運営を行っております。 『ソニック』や『龍が如く』、『ぷよぷよ』、そして「アトラス」ブランドの『真・女神転生』や『ペルソナ』など、高いIP力を持つシリーズをあらゆるデバイスに向けて多彩なゲームコンテンツを国内外へご提供しています。 海外においても16カ所を超える開発・販売拠点を置き、海外市場で大きな支持を集める『Total War』や『Football Manager』をはじめ、現地のニーズを捉えた独自のコンテンツ制作を行い、全世界へ展開しています。 またエンタテインメント領域でお客様と向き合い感動体験を届け続ける中で培ったノウハウや資産を活かしながら、様々な業種の会社さまとのコラボレーションを通じ、新規事業にもチャレンジしています。生活者の皆様の日常をカラフルにすることを目的に、エンタメの力を通じて日常を一緒にアップデートさせていただくパートナー様を募集しています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 買収したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社セガ