• 更新:2019年04月09日

誰もが毎日直接手で触れる「容器」。そんな人との“つながり”を通じて世の中をもっと便利に、もっと楽しく。 あなたの側で人々の幸せを実現する総合包装容器メーカーです。

東洋製罐グループホールディングス株式会社

東洋製罐グループホールディングス株式会社
  • FoodTech
  • ヘルスケア
  • シェアリング
  • ヘルスケア
  • 家電
  • 環境問題
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • クラウドファンディング
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
東洋製罐グループホールディングス株式会社
イノベーション推進室&Future Design Lab.(シンガポール)を新設!
新しい市場や技術への積極的な挑戦
国内外の展示会への積極出展
東洋製罐グループホールディングス株式会社
イノベーション推進室&Future Design Lab.(シンガポール)を新設!
新しい市場や技術への積極的な挑戦
国内外の展示会への積極出展

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【100年以上続く総合包装容器メーカー】 缶・PETボトル・ガラス瓶・紙コップ・プラスチックボトル・キャップ・カップ・パウチなど、様々な素材や形状の容器を提供する世界でも珍しい総合容器メーカーです。 【東洋製罐グループだからこそ提供できる価値】 各素材毎の容器市場プレゼンスを持ちながらも、グループとして多様な選択肢を持つことで、お客様や消費者の皆様にとって最適な容器や技術、知見を提供することができます。 缶は耐久性や高級感を演出し、ガラスは見た目の美しさや内容物を選ばないこと、プラスチックは様々な形に対応できて軽い、紙は日本独自の趣や環境対応など、それぞれの素材と外部の知見を融合させることで新しい価値を創出できると確信しています。 【イノベーションの加速】 2019年4月より、国内にイノベーション推進室、シンガポールにFuture Design Lab.を新設しました。 国内外で積極的なオープンイノベーション、産学官連携を推し進めていきます。 【強固な顧客基盤】 創業から100年以上、様々なお客様と一緒に商品を消費者の皆様までお届けしてきました。そこで培ったお客様とのつながりは様々なイノベーションを行う基盤となります。

提供リソース

●顧客基盤を活かした共同提案 当社の圧倒的なシェアを活かし、容器を利用する様々な大手企業様(飲料メーカー・食品メーカー・生活用品メーカー等)へ共同で提案をお持ちすることができます。 17ヵ国に及ぶ海外ネットワークも魅力のひとつです。 ●共同開発 グループの持つ素材研究・容器の生産技術・内容物評価の知見・および研究所、技術センターの人員やノウハウ、設備等のリソースを活かし共同開発をすることができます。 ●様々な素材を活かした容器のサンプル提供・プロトタイピング 金属・プラスチック・ガラス・紙などグループ各社の持つ様々な素材を活かし、容器のプロトタイピングやサンプルの提供を行います

解決したい課題

創業者・高碕達之助は1917年に日本の人口増加による食糧危機を危惧していました(当時の日本の人口は現在の半分以下)。 そこで、将来必ず食料の輸入が必要となる、その時には輸出するものが必要だ。日本は海に囲まれており、水産缶を輸出するのだ! そんな想いから始まったのが東洋製罐グループの始まりです。 日本初の自動製罐、アイスクリームの紙カップ、世界初のレトルトパウチの開発など、100年以上にわたり、様々なイノベーションと共に世の中のために「容器」というインフラで人々の生活を支えてきました。 これからのは次の100年に向けて、新しいパートナーと未来の「容器」を創っていきたいと思います。

共創で実現したいこと

【容器の力で社会課題を解決したい!】 ● 楽しむエコ・楽しむ健康 環境や健康に配慮するには、様々な制限や規制、我慢や努力など大変な事だと思いがちです。例えば、容器に限らず、思わず再利用したくなる、料理をしたくなるような仕組みをつくっていきたいです! ● ユニバーサルパッケージ パッケージの効率化、合理性を実現する過程で、どうしても取り残されてしまう消費者の方や、高齢者・障害者の方でも使い易い製品を。 様々な仕組みでバリアフリーを実現できる仲間とご一緒したいです! ● フードロス・食糧危機 古来より、食の発展を支えてきたのは食品を包み、鮮度を保持し、遠くへ輸送する「容器」の役割でした。 一方で余剰に食が作られることによるロスなど自分達が作り出した問題をバリューチェーン全体で解決していきたいと思っています! ● 途上国における衛生・安全の提供 海外ではまだまだインフラや衛生管理手法などが整っておらず、せっかく収穫した農産物や海産物が腐ってしまい、必要な人に届かないことも多々あります。 様々な企業と連携して世界の課題を解決していきたいと思います! ● 宇宙空間での超循環型パッケージ 地球上ではあまり気にしなくても、宇宙に行くと「容器」も循環させないといけません。そんな技術(もはや容器でなくても)は地球上での課題解決に繋がると信じています!

求めている条件

●健康、環境、フードロス、バリアフリーなど社会課題を解決したいという想いのある企業 ●容器と掛け合わせることで人々の感覚や感情、行動につなげることができそうな技術・サービスを持っている企業 ●弊社のプラットフォーム(容器・顧客基盤・物流や技術開発、海外拠点など)を活かして社会的価値を生み出したい企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
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  • 地方創生
  • アグリテック
  • シェアリング
  • 食品生産
  • 食品加工
  • FoodTech
  • 飲料・酒類
  • 漁業・水産
  • 農業
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  • AgriTech
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  • グリーン・サステイナブルケミストリー
  • 生産技術
  • 加工保存技術
  • 畜産関連技術
  • 環境問題
  • 課題解決No.2「飢餓をゼロに」
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.6「安全な水とトイレを世界中に」
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • 課題解決No.15「陸の豊かさも守ろう」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • 基板
  • 観光
  • クラウドファンディング
  • デザイン
  • 塗料
  • 包装資材
  • 地域活性化
  • 細胞培養
  • 化粧品
  • キッチン製品
  • スマートシティ
  • 未病
  • 再生資源
  • 予防医療

オープンイノベーション実績

■SXSW2018・2019 出展 ■イノベーションリーダーズサミット 参加 ■No Maps 2018 出展 ■Makuake Award 2017 Bronze賞(冬単衣) ■CEATEC JAPAN 2017  出展 ■その他 パッケージング/デザイン関連の受賞多数

企業情報

企業名
東洋製罐グループホールディングス株式会社
事業内容
金属・プラスチック・紙・ガラス等の素材を活かした総合包装容器メーカー。素材開発・成型加工・エンジニアリング技術を活かし、業界首位。シェア絶大
所在地
東京都品川区東五反田2-18-1
設立年
1917年

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選択しているビジネス領域の企業

有限会社丸田ししゅう

(有)丸田ししゅうは茨城県結城市にある創業30年の刺しゅう加工専門メーカーです。 これまでアパレルブランドやグッズ製作、ワークウェア刺しゅうに携わり、 3万種類以上の刺しゅう製品を世に送り出してきました。 刺しゅうのプロとして最もきれいな縫い方になるよう工夫を凝らすことはもちろん 世界最新技術が搭載された業務用ミシンを導入しており、常に新しいことに挑戦していくようにしています。 毎年パリコレに出ている某アパレルブランドの刺しゅうを10年以上担当しており アパレル業界では確かな実績がありますが、もっと様々な業界の方にも 刺しゅうという選択を持ってもらいたいと思い、eiiconに登録しました。 当社は「刺しゅうで事業に貢献」を企業理念としています。 例えば音楽やスポーツのグッズ製作において、刺しゅうを入れることで製品の付加価値を上がり、 結果として販売実績での成果を残すことができれば クライアント様の事業に貢献できたと言えるでしょう。 また別の例では、社名やロゴの刺しゅう入りマスクを身に着けることで 企業PRへと繋げることができるでしょう。 目指すのはwin-winの関係です。 これまで刺しゅうという発想が無かった方にもぜひ一度刺しゅうに目を向けて頂き 今後良いパートナーとなれるよう全力を尽くしていければと思います。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業

寿製菓株式会社

【地域ごとのマーケット特性にマッチしたプレミアムスイーツの創造で、世界へありえないほどの驚きの、非日常(超感動)を提供します】 寿製菓(株)は、創業70年あまり「喜びを創り喜びを提供する」を経営の基本理念に、これをすべての事業活動の指針として、社会に貢献する企業集団として事業活動を行っています。「常に新しく、高い価値の創造」をテーマに「全国各地のオリジナルブランドとショップブランドを創造するお菓子の総合プロデューサー」として、お客様に真に感動していただける最高の商品やサービスのご提供を目指して、全従業員参画のもと日々「熱狂的ファン創り」の実践を行っています。 長期的には、人口減少化、消費者ニーズの多様化、健康志向の高まりがより鮮明になり、厳しさは増してくるものと予想されます。新しい菓子のビジネススタイルの発信や健康分野への進出等更なる成長発展を続けています。特に、シニア市場に向けた介護食・健康菓子の開発に注力し、介護現場のニーズに合った菓子や、スポーツニュートリション市場のプロテイン含有菓子など、日本国内にとどまらず、世界各国へ活動の場を拡げてまいります。 そのためには、様々な共創パートナーとの提携が欠かせません。 寿製菓は、販路開拓・サービス設計・共同研究など、あらゆる形でのスピーディーな共創を進めるべく、ともに喜びを創造できるパートナーをお待ちしております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 新市場の模索
  • 中小企業
寿製菓株式会社