• 更新:2020年06月11日

先が読めない時代にアート思考、デザイン思考を実践しながら新規事業を生み出す組織創りのサポートをします。

一般社団法人 i-ba (アイバ)

  • 地方創生
  • コンサルティング
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • 地域活性化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • その他

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

トヨタ自動車、ソフトバンクなど企業の大規模新規事業の立ち上げ時のプロジェクトマネージャを歴任。経産省・内閣府のビッグデータビジュアライズシステム「地域経済分析システム=RESAS=」をチームラボと共同開発し企画及びプロジェクトマネージャーを務める。 熊本大学、京都造形大学では地方創生とSDGs、アート思考・デザイン思考の講義を担当。一般社団法人地域デザイン学会ではアートフォーラムのプロデューサーを担当各大学や自治体との連携で文化芸術による地域の課題解決のための研究及び実践を行う。

提供リソース

(1)ポスト資本主義に向けた企業の組織づくりから新規事業開発までのコンサルティング。  (2)デザイン思考、アート思考のセミナーとティール組織をベースにしたチームビルディング実習 (3)クリエイティブ業界との人脈ネットワークを活かした企業ブランディング及び商品販促企画の支援 (4)地域活性に関する知見から地域コミュニティーの醸成や地域ブランディングの支援 (5) 新規事業・広告事業における事業企画、立ち上げ、マネジマントの支援 (6)芸術文化領域による地域活性およびIT、アート&クリエイティブに関する講義 ⑺SDGsに関するセミナー、SDGsに対応した新規事業のコンサルティング。

解決したい課題

直接ご面会する時間をいただければご理解いただけると思います。

共創で実現したいこと

日本の経済が下降する中、先の見えない時代で期待されるイノベーションは思考の転換、新たな組織の概念が必要と考えます。ロジカル思考、デザイン思考、アート思考を横断しながらティール組織の概念を取り入れた組織を構築しイノベーション創発のお手伝いをします。

求めている条件

週に2日程度の出社が可能です。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 働き方改革
  • 医療従事者向けサービス
  • イベント
  • 人材派遣
  • コンサルティング
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • マーケティング
  • 広告代理店
  • 地域活性化
  • 地方紙・ローカルメディア
  • 予防医療

オープンイノベーション実績

■IT新規事業  ・地域経済分析システム企画開発  (内閣府・経済産業省)   プロジェクトマネージャー (2015)   https://resas.go.jp  ・TOYOTA自動車株式会社    3D仮想空間「TOYO Aメタポリス」   プロジェクトマネージャー (2008)   https://global.toyota/jp/detail/1881916 ■地域活性イベント  ・江ノ島観光推進事業   株式会社江ノ島電鉄からの業務委託   野外音楽フェスティバル「FreedomSunset」   https://youtu.be/Da4TK7BzsJw    ・逗子市アートフェスティバル   逗子市からの業務委託   https://youtu.be/34DUROPPpkw ■SDGs   サスティナブルブランド国際会議   ファシリテーター   http://www.sustainablebrands.jp/event/sbt2019/

企業情報

企業名
一般社団法人 i-ba (アイバ)
事業内容
トヨタ自動車、ゼンリン、Family Mart、ソフトバンク、江ノ島電鉄、経済産業省・内閣府などの新規事業及び企業 ブランディングに関わる事業に携わり、IT 系バーチャルとリアルイベントの双方で数多くの企画を立案しプロジェ クトマネージメントを担当してきました。ソーシャル&シェアリングエコノミーの時代に対応した様々な企業・商品・ 地域の PR 企画戦略に長けています。企業コンサルティング他、デザイン思考、アート思考の社員研修とティール組織をベースにしたチームビルディング実習を行います。
所在地
神奈川県藤沢市片瀬海岸1-8-21-204
設立年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ヘラルボニー

株式会社ヘラルボニーは、芸術活動に特化している日本国内13ヶ所以上の福祉施設とライセンス契約を締結しており、2020年3月現在、知的障害のあるアーティストのアート作品を2,000点以上の高解像度データを取り扱っております。福祉を軸に、知的障害のあるアーティスト及びアート作品を「モノ」、「バショ」、「コトバ」と連携して社会に新しい価値を創造いたします。 ●ミッション 「異彩を、放て。」 知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。 豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力・・・ “普通”じゃない、ということ。それは同時に、可能性だと思う。 僕らは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。 そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、 福祉を起点に新たな文化をつくりだしていく。 ●バリュー アソブ、フクシ。 01. 福祉領域を、拡張しよう。 02. 多者の視点で、思考しよう。 03. クリエイティブに、はみだそう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社ヘラルボニー

株式会社CultiVision

弊社は、観光地に住む人がクイズを投稿し、観光したい人が興味のあるクイズに答えるWebサービス「Korette」の開発・運営と当該サービスを活用した地方創生・地域活性化支援を行っています。 当初は任意団体CultiVisionとして活動しておりましたが、地方創生・地域活性化の取組みを、社会性・事業性・革新性を満たすソーシャルビジネスとして持続可能な形で発展させていくべく、2020年4月に株式会社CultiVisionとして法人化しました。 Webサービス「Korette」は、地域に住む人が主体となって、観光スポットを題材にしたクイズを作成・投稿し、観光したい人がクイズに回答、興味を持った観光スポットは、その情報を閲覧することができます。 2017/12末にサービスをリリース、2018年3月には「東京都オープンデータアプリコンテスト」で優秀賞、2019年2月には「内閣府第3回RESASアプリコンテスト」で三菱総合研究所賞を獲得、2020年2月には「港区オープンデータアプリコンテスト」で特別賞を受賞しました。 観光客誘致による地域経済活性化はもちろん、地域住民の手による資源発掘を通した資源の維持・保存や次世代への教育・伝承などを促進する触媒として、持続可能な街づくりを実現します。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 地方発ベンチャー
株式会社CultiVision

株式会社N.G.A.

●演劇を通じたこどもの教育事業 こども演劇プロジェクトN.G.A.は、「演劇」という“自己を表現する”体験を通して、こどものコミュニケーション力、問題解決力、リーダーシップ、感性などを育てる演劇教育スクールです。 演劇教育は、海外では「生きる練習」とも言われており、学校では演劇の授業が必修科目に認定されています。 近年、日本でも演劇教育のニーズは高まってきており、N.G.A.では、諸外国の事例をもとに、日本のこどもたち向けに、楽しみながらスキルを習得できるオリジナルのレッスンメニューを開発し、実践しています。 (ご参考) ▼演劇教育の効果 https://child-kingdom.com/education/ ▼こども演劇プロジェクトN.G.A.WEBサイト https://child-kingdom.com/ ▼オリジナル舞台公演の模様 https://youtu.be/BhsJMCOxMzU ●東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」の主催及び企画製作 全国から小学生の出演者を一般募集し、演劇経験のないこどもたちを対象に演劇を指導。 成果としてオリジナルの舞台公演を上演しています。(2016〜2018年に実施) (ご参考)東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」について ▼東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」WEBサイト https://kodomo-engeki.jp/2018/summer/ ▼「TOKYOこども演劇フェスティバル」舞台の模様 https://youtu.be/_-Uwxjv1qWw ◆ 代表 久米 伸明(くめ のぶあき)ご挨拶 「ままごと」「ヒーローごっこ」など、こどもはみんな“ごっこ遊び”が大好きです。 それは、パパ、ママ、正義のヒーロー、悪役など、みんなとそれぞれの「役割」を決めて協力しあいながら、そのなかで自分の個性を表現することがとても楽しいからです。 ところが、その「役割」は、生徒と先生、先輩と後輩、上司と部下など、成長するに従い、どんどん複雑で責任の重いものになっていき、私たちはいつの間にか楽しむことをやめてしまいます。 私たちは、社会の中でどう生きたらいいのでしょう? どのように振舞えば、人間関係を喜びに変え、自分や周りに希望をもたらすことが出来るのでしょう? 学校では、それらのことは教えてもらえません。 それを最も学ぶことができるのが、“ごっこ遊び”の進化系である、“演劇”です。 海外において、演劇は「生きる練習」と言われています。 コミュニケーション力、状況判断力、ひいては総合的人間力など、今の日本において一番大切な学習が“演劇”には詰まっています。 このプロジェクトで、こども達が生き生きと暮らす社会が訪れることを願って。 【代表 プロフィール】 日本劇作家協会員。 パルテノン多摩小劇場フェスティバルにて、最優秀作品・脚本賞受賞。 CXドラマ「狂うがまま」(嵐 相葉雅紀主演)脚本。 舞台「幽劇」脚本・演出(2017年8月17日~23日[日本青年館ホール]/2017年9月1日~3日[上海 虹橋芸術中心])。 舞台「戯曲Operation」(飯田譲治脚本)演出。 舞台「ReLIFE」(サンシャイン劇場)脚本。 劇団PU-PU-JUICEにて役者も務めている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社N.G.A.