• 更新:2020年05月23日

「サステナビリティなエネルギー社会を創造する」ために、再生可能エネルギー発電事業やリチウムイオン電池を活用した蓄電ノウハウ、ハウス農業IoTパッケージの提供などに取り組みます。

馬渕工業所グループ

馬渕工業所グループ
  • 地方創生
  • アグリテック
  • IoT
  • AgriTech
  • 再生可能エネルギー
  • 新エネ技術
  • 環境モニタリング
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • その他
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
馬渕工業所グループ
ハウス農業IoT x 再エネ 実証実験エリア(南相馬)
農業IoT データ記録用ハウス(南相馬)
再生可能エネルギー施設(南相馬)
馬渕工業所グループ
ハウス農業IoT x 再エネ 実証実験エリア(南相馬)
農業IoT データ記録用ハウス(南相馬)
再生可能エネルギー施設(南相馬)

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

グループ本体となる株式会社馬渕工業所が創業したのが1966年。熱・空気・水を創造する弊社は建築設備の分野において経験とノウハウを蓄積してきました。東日本大震災後に再生可能エネルギー分野に進出し、韓国子会社・Mabuchi Engineering KoreaによってR&Dへの取り込みを加速させ、ハウス農業IoTや再生可能エネルギー関連の研究開発に取り組んでいます。

提供リソース

再生可能エネルギーによる電力発電技術 ・太陽光発電システム ・小型風力発電 ・バイナリー発電(NEDO採択) ・リチウムイオン電池蓄電技術 製品情報 ・街路灯型発電媒体「MHB2」(リンク先:http://mabuchi-engineering.com/images/MHB2-catalog-191023.pdf) ・蓄電システム等情報(リンク先 http://agrinova.info/facility/) ・リチウムイオン電池搭載、商用ポータブルバッテリー ENSUS2 (リンク先:http://mabuchi-engineering.com/images/ENSUS2-catalog-191203.pdf) ・海洋生態系循環濾過システム (リンク先:http://mabuchi-engineering.com/sea/) ※それぞれ製品化・導入済み ハウス農業IoTにおいて使用するアプリケーション ・ハウス内の環境を記録(温度、湿度、照度等) ・多数カメラデータ(ポイント別、時系列別一元管理) サ高住向け見守りシステム 製品情報 ・ハウス農業IoT管理ツール Aguriカルテ(リンク先:http://agrinova.info/system/) 施工・修繕管理アプリ カルテ(リンク先:http://www.hi-so.co.jp/download/ekarte-point-191221.pdf)

解決したい課題

弊グループのノウハウを活用した事業創造パートナーを広く募集致します。 特徴 ・各種製品化ができているため、導入は早い ・JV、技術アウトプットなど含めて柔軟に検討致します

共創で実現したいこと

・再生可能エネルギー発電媒体、蓄電設備・技術を活用した事業共創 ・IoT対応用ソフトウェアを活用した新規事業、検証 ・作業現場管理システムを応用した事業共創、検証

求めている条件

弊グループが保有するリソースとの協業・共創を検討できる企業様より、お問い合わせをお待ちしております。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 土地活用
  • 地方創生
  • アグリテック
  • AI

オープンイノベーション実績

福島イノベーションコースト採択 NEDO地熱発電技術研究開発事業採択 ハウス農業IoT x 再生可能エネルギー実証実験 東京大学連携 東北大学連携 サ高住複数 仙台スタジアム(フィールドヒーティング設備) その他

企業情報

企業名
馬渕工業所グループ
事業内容
建築設備の会社として創業し、現在は水・熱・空気を創造するサステナブルな環境構築を目指す会社して、再生可能エネルギー事業やIoT事業に取り組みます。 ・再生可能エネルギー事業(発電製品、リチウムイオン電池蓄電など) ・バイナリー発電事業(NEDO採択) ・ハウス農業IoT事業(福島イノベーションコースト採択) ・建築設備事業 ・サ高住の提供
所在地
宮城県仙台市太白区郡山4-10-2
設立年
1966年

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選択しているビジネス領域の企業

東京電力ベンチャーズ株式会社

【電力・エネルギー事業を軸に、次世代のエネルギー産業を創るチャレンジを続ける】 1883年(明治16年)に“明治時代のベンチャー”として誕生した東京電力ホールディングスは、日本で最初に電燈を灯した国内最大の電力会社であり、燃料・火力発電、一般送配電、小売電気事業を束ね、生活に不可欠な電気・エネルギーを安定的に提供してきました。「自由化」「分散化」「デジタル化」等、電力を取り巻く状況が大きく変わろうとしている現在では、次世代エネルギーやデジタル技術を活用したスマートインフラ、ドローンを活用したインフラ構築、EV関連事業など、新たなインフラ事業にも積極的に取り組むなど、非連続の改革に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しています。 【新社会インフラの創造を目指すべく、共創・出資によるスピーディーな事業化を推進】 テクノロジーが発達し、電気やエネルギーのあり方が変化する今、私たちは従来の電気・エネルギーの発想にとらわれず、既存事業をディスラプト(破壊)するビジネスにも積極的に取り組みます。ベンチャーキャピタリスト、シリアルアントレプレナー、ブロックチェーンやマーケティングのエキスパートなど、社内外から各分野のスペシャリストを集めたイノベーション組織「新成長タスクフォース」を設置。3年で100億円規模の事業創出を目指し、スピーディーに意思決定・事業化検討を進めていきます。 私たちの強みであるマルチエネルギー事業と保有設備を活用し、パートナーが持つアイデアや先端技術と融合することで、新たな社会インフラサービスを共に創りたいと考えています。消費者に寄り添い、人々の暮らしを大きく変えるような価値を提供していきましょう。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
東京電力ベンチャーズ株式会社

スペースリンク株式会社

⼆次電池・バッテリーと⾔われる蓄電デバイスは、エネルギー量にメリットはありますが、パワー・スピードにデメリットを抱えています。⼀⽅でキャパシタと⾔われる蓄電デバイスは、その特性が逆となっており、このジレンマが存在している事が、イノベーション創出の弊害ともなっていて、独⽴電源でモーターなどを動作させる分野で致命的な課題を抱えています。どちらの特性も優れている理想的な蓄電デバイスを弊社は提供致します。 精密測量⽤等のハイエンド受信機とカーナビ⽤等のローエンド受信機が存在しています。ハイエンド受信機では、精度は⾼いのですが、価格が数百万円と⾮常に⾼額なため産業への利活用が困難な状況です。ローエンド受信機は、低コストだが、精度や安定性にデメリットを抱えており、⾼度な次世代ニーズに対応出来ません。準天頂衛星の補強信号も活⽤する、当社の受信機は⾼い測位精度と、⾼い安定性を同時に実現したコストパフォーマンスの⾼い受信機となっております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
スペースリンク株式会社