- 更新:2019年06月19日
九州工業大学・北九州市による地域イノベーション創出事業「アンビエント・ヒューマン・センシング」
九州工業大学 アンビエント・ヒューマン・センシング

- 地方創生
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- 最適化・理論AI
- モーションモニター
- IoTデバイス
- 自治体
- プロダクト(製品)共同開発
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- ラボ設立
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- アイディアソンの実施
- ハッカソンの実施
- ピッチイベント実施
- ネットワーキング
- 新市場の模索
- 大学発ベンチャー
- 3カ月以内の提携希望
- 地方発ベンチャー
- 6カ月以内の提携希望
- 教育研究機関
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
九州工業大学で研究・実証を進めている世界的に突出する「非接触生体センサ技術」、「行動認識AI技術」を基に、地域課題である高齢者の課題を解決するため、技術開発、事業開発を進めています。
提供リソース
◼︎非接触生体センサ技術
・体動をとらえることで離床や睡眠状況をベッドサイズから把握することができます。
・心拍・呼吸といった生体波形を捉え、解析することで基礎的な情報の他、疲労や感情など、より幅広い体の状況を理解する可能性を研究しています。
◼︎行動認識AI技術
・複数のセンサによって人がどのような種類の行動をしているのか認識、予測することができます。
解決したい課題
文部科学省補助事業が終了する2020年度までにパートナー企業様を広げたいです。
共創で実現したいこと
九州工業大学および大学発ベンチャーが開発した各要素技術および応用製品を活用した事業を一緒に広げていただけるパートナーを募集しています。
(1)介護施設
(2)介護システムベンダー
(3)システムインテグレーター
(4)VAR
求めている条件
本事業および、関連技術、製品について、一緒に拡大していただけるパートナー事業者様を求めております。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- ヘルスケア
- 地方創生
- IoT
- AI
- 認識処理技術
- センサ
- 言語AI
- 制御AI
- モーションモニター
- 検知技術
- IoTデバイス
- 少子高齢化
- 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
- デジタルトランスフォーメーション
- モビリティ
- 地域活性化
- スマートシティ
オープンイノベーション実績
・非接触生体センサ
大学発ベンチャー「ひびきの電子株式会社」を設立し、ドップラーセンサモジュール、電波型離床センサ、布型離床センサを開発、発売
・行動認識AI
大学発ベンチャー「株式会社セキュアサイクル」により、行動認識AIプラットフォーム、介護記録システムを開発、販売
企業情報
- 企業名
- 九州工業大学 アンビエント・ヒューマン・センシング
- 事業内容
- 文部科学省「地域イノベーションエコシステム形成プログラム」補助事業として2016年度から5ヶ年の大学発地域創生事業開発プロジェクト。 (1) 非接触生体センサ 電波によって心拍数、呼吸数、体動を測ることができるセンサ技術 (2) 行動認識AI技術 スマートフォン内の加速度センサなどから機械学習により、介護・看護等の作業記録を推定・予測する技術
- 所在地
- 福岡県北九州市戸畑区仙水町1-1
- 設立年
- 2016年
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