- 更新:2019年06月17日
当社運営の飲食店を利用して、生産者さまや各業者さまとの「つながり」や、実店舗を利用しての各種「おためし」(ファニチャーショールームや食器、備品、インテリアなど)をしてみませんか
株式会社GENTE

- 土地活用
- 地方創生
- シェアリング
- 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
- 地域活性化
- 飲食
- 事業提携
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- 中小企業
- その他
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
実店舗は東京、神奈川で2店舗
10坪の小さいお店ですが、お客様とのコミュニケーションはバッチリです。
2020年内に5店舗増店予定。
飲食店の運営は10年の実績があり、社長の吉永は建築業の出身でもあるため、出店閉店の工事業にも携わっています。
飲食店の運営「だけ」ではなく、多岐にわたり実店舗の有効活用を模索しております。
私共のコミュニティと可能性を利用し、業界全体のボトムアップができれば、と考えております。
提供リソース
【ショールーム的利用】
飲食店舗を利用し、お客様が実際に「触れる、使う」を体感することでの販売促進はもとより、改善点の抽出も可能
【食材提供】
ショールームと同じく、御社の新商品や製品を使用したプロモーションが可能
【飲食業界のイノベーション】
当社での実績をもとに、各飲食店との契約ができれば、全国展開が可能
より広い範囲での販売、プロモーションが可能
解決したい課題
私共は10年の飲食店運営を経て得た、経験値があります。
得たものはありますが、逆に足りないものや、生かし切れていないものにも気付いています。
飲食業界のみならず、互いに「つながる」ことで何かが生まれる。
平成に、希薄とされてきた人間関係。
企業の関係もそうではないでしょうか。
元号の変わった今、必要とされているのは「つながり」ではないでしょうか。
企業は人間の集合体です。
末端で、リアル店舗で、見て触れて感じる。
「こと消費」は大企業の専売特許ではありません。
私たちの思いでリアル店舗の在り方を変えてみませんか。
共創で実現したいこと
【店舗の活用を最大化し、実店舗運営にイノベーションをもたらしたい】
飲食店のみならず、実店舗があることが負債にならないよう、ネットには無い実店舗の強みを生かしきる
そして、ネット販売に頼っている販売店様には
ネットにないリアルを提供できることの強みを得て欲しいです。
また、そこから生まれる想像していない、お互いの相乗効果を期待しています。
企業情報
- 企業名
- 株式会社GENTE
- 事業内容
- 国産生牡蠣と輸入ワインを中心としたイタリアンバルの運営
- 所在地
- 神奈川県川崎市中原区木月2-5-12
- 設立年
- 2013年
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